かまめのブログ

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● 夏祭りはじまりました、明日明後日ぜひ

さて釜ヶ崎祭り前夜祭、初日が終わりました。

昨日はちんどんパレード。

祭りの宣伝をしながら、聖者の行進を奏でながら、街を練り歩く。

カマメに来てくれているみんなで作ったねぷたや、

山王こどもセンターでのワークショップで作ったプラダンみこしも一緒に歩きました。

 

本日からは、やぐらの下に習字コーナーをもうけ、

来た人来た人に、何か言葉を書いてもらう。

今の気持ちを書く人、好きな言葉を書く人、

釜ヶ崎で生き、死んでゆくことへの思いを書く人、

会うことのできなくなった大切な人への手紙を書く人…。

字を書くことをためらっていおじさんが、筆をとって、

鎮魂・がんばろう釜ヶ崎、と書くのをじっと見ていた時には、

その時だけ私とおじさんのまわりの時間や音がなくなってしまったように感じた。

 

夏は学生さんやアーティストの方や、こどもたちや、

色んな人が次々に来てくれて、それぞどんどん得意なところで動いてくれるので、

ほんとに人がいるというのは、それだけですばらしいことだなぁと思う。

わたしはといえば、暑さでぼーっとしたり、要領よくなくあちゃーだったりしますが、

なんでも本当に練習、今からここからと思い続けるしかないっと開き直ってみています。

明日からもどうぞよろしくお願いします。

 

釜ヶ崎の夏祭りには、お盆に故郷へ帰ることのできない人々の思いも渦巻きます。

期間中は祭壇が設けられ、最終日には、この一年の間になくなった、

釜ヶ崎に生きていた人々の名前が読み上げられる慰霊祭もあります。

 

仙台からのうちわ

習字コーナーには半紙の他にうちわもあります。

門脇篤さんが持ってきてくれた、仙台子どもたちが片面を書いてくれたもの。

裏面に何かすてきなことを書いてくれたら差し上げますと。

原発壁新聞

夏祭りの掲示板の一区画に、原発に関する壁新聞をつくりました。

この街から原発へ仕事に出る方もいる、というリアリティのなかで。

夏祭りでの釜凹バンド

釜凹バンドのステージも本日でした!

勢いがすごい、何が何でも、言いたいことは言う、歌いきる、すごかった…。

 

明日明後日と続きます。お盆だけどお盆だからこそ、釜ヶ崎の夏祭りへ!

私も今回、この街の祭りは初めてですが、いやものすごい魅力的な祭りです。

● 八月ですね、クーラつけずに氷を抱えて仕事の日々

八月に入ってもう一週間が経つなんて…、
色んなことがありすぎて、記録が追いつかない、うぅ、

七月の終わりには、滋賀に帰り、高校時代の友人に会ってきた。
バスにゆられながら、お互いの今を報告し合う。
友人はいま仕事のことでとても悩んでいるということを話してくれた。

本当にこれ一生の仕事にするんだろうか、
自分がもっと努力すれば変わるか、
でもその努力さえできていないのは自分で…、
と、悪循環の中にいて、苦しい、
そして今の仕事を手放したら、どうやって食べればよいかわからない、と言う彼女。

私もココルームとの出会いはもう五年前、
一ヶ月半ほど居候させていただいて、
大学を卒業する時にも、働きたいなと思いつつ、
私なんかがやれるだろうかと、踏ん切りがつかずに、
会社という場で三年弱働いて、やっとこの二月にこちらに来たという
悩みに悩んだ経緯があり。

仕事の内容はともかくとして収入の安定した職業に就くか
収入としては超不安定だけどやりたい仕事をするか
収入も安定せず、やりたくもない仕事をするしかないか、
…んんん、そんな選択肢しかないと思い込んで(込まされて)いるなんて
ほんとなんかおかしい。

こういうことを同世代の人と、まず話してみる、
そしてもっともっと色んなやり方、生き方があるということを、
知る機会を作りたい、学びたいと思っている。

高校を出た後に私は関東へ出てしまって、滋賀の友人とは、
共有できることが少なくなってしまったかのように思っていたのだけれど、
私がいまココルームで考えたいことのひとつと、
滋賀で生きる彼女の人生とは確かにちゃんとつながっている。

いや、なんだって、
つながっていないことなんてひとつもないんだけどもなぁ。


ココルームとカマメでは、
この夏、本当にまだ一度もクーラーつけずにやってます。
氷袋に手ぬぐい巻いて、抱えてみたりして、楽しんでます。

● 第40回釜ヶ崎夏祭りですよ

今年も、8月12日(前日祭)、13日〜15日と、釜ヶ崎の三角公園にて、夏祭りが開催されます!歴史あるこのまちのお祭り、みんなで楽しみたい!!初めての方もぜひぜひ遊びにきてください。

夏祭りちらし表 夏祭りちらし裏 第40回夏祭り 夏祭りココルーム案内

● 【報告】『太陽の墓場』観賞およびロケ地の街歩き

731日、九条のシネヌーヴォに大島渚監督の『太陽の墓場』を見に行った。参加者は案内人のまっちゃんを含めて6名。1960年代の釜ヶ崎を舞台としているこの映画は、当時の街の雰囲気や人びとの様子が描かれている。

幼少期をこの街で過ごしたまっちゃんと、この映画を見に行き、当時の釜ヶ崎のことを話していただいた。実際に映画の舞台となった土地で暮らしていたまっちゃんの話しは、リアルで迫力あるものであった。話しをうかがったあと、実際に映画の撮影となった場所を歩いた。夜の釜ヶ崎である。暗がりのなかを歩き、映画の撮影地ひとつひとつを確認していく。いまでも面影が残っている場所もあれば、断片しか残っていない場所もある。私たちは、数時間前にみた映画のシーンを想い浮かべながら街を歩いた。

また、まっちゃんが暮らしたバラックの場所や、遊びに行ったらチョコレートをもらったというチョコレート工場の跡、バラックの子どもたちが通ったというあいりん小学校など、まっちゃんの思い出の場所も紹介してもらい、意義深い時間を過ごすことができた。

 

以下はまっちゃんが用意してくれた、映画を見るにあたってのレジュメです。

 

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まっちゃんから見た「太陽の墓場」の見どころ、考えどころ

 

(ロケ場所の細部)

① バラック地帯 西成区、浪速区(現在の新今宮西口周辺)

② 南海電車高架沿い(三角公園西側、自転車屋周辺)

③ チンチン電車ドテ沿い

④ 他(浪速区恵美小前、三角公園周辺、松村食堂)

        (森ノ宮日生球場と大阪城の間地帯、上町台地北地域)谷町?

 

(商売)

  ① 売血(300円は現在の3000円位)

  ② 拾い屋(クズ集め)

     ③ 売春(当時、釜ヶ崎ではパンパンとも言った)

  ④ 泥棒(何でも売る為の)

  ⑤ チンピラ(現在でもご存知のように)

  ⑥ 戸籍の売り

     ⑦ バクチと薬は、この映画ではあらわれていない

 

(人)

     ① ルンペン、ホームレス(男女)

     ② 戦後を引きずっている人

     ③ 売春婦

 

(食べ物)

     ① 犬(当時、食べられていたとか)犬殺し有り

  ② バクダン(しょうちゅう、強い)

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● 大衆演劇を観てきました!

動物園前商店街の「オーエス劇場」で、お芝居を見てきました。
オーエス劇場は、大衆芸能の劇場で、毎月違う劇団が旅公演にきているようです。今月は「紅大介」劇団。まだ若い団長さんの率いる劇団でした。

さて、公演は2部構成になっていて、最初がお芝居。
この日は落語から題材をとった上方人情話、「幸助餅」。

あらすじは、相撲びいきで身代を潰した餅屋「大黒屋」の跡取り幸助。もう一度商売をして店を再興したいと願う幸助のもとに、妹が郭の女将とやってきて、「私が郭に身を売るので、その代金30両を元手にもう一度商売を」といいます。
先代からつきあいのある郭の女将は、「2年間は私の娘と思って店の手伝いをさせるから、その間に商売に精進しなさい、2年過ぎてもお金を返せなかったら妹を見世に出しますよ」と。妹の心と、女将の厚情に、幸助は必ずもう一度商売を成功させることを誓います。

んん? ここまでのお話、私の知ってる江戸落語の名作、「文七元結」親娘のお話とほぼ同じだ~。ということは、この、妹が体を売って工面してくれた、決してなくしてはならない30両は帰り道になくなってしまうのか?!

と思っていたら、案の定、その帰路に相撲びいきでたにまちをしていた「雷」関、江戸の大相撲に送り出したものが、大関に昇進したことを世話になった幸助に報告しようと大阪に戻ってきたところに出くわしてしまいます。

それで、幸助は「今月の大阪場所に出る」という言葉に嬉しくなって、大事な大事な30両を「祝儀じゃ」といって渡してしまうんですね。
 このお金がなければ、失った店も取り戻せない、大事な妹は郭にでることになる、と大変なことなのですが、さて、その後がどうなるかはいつか落語かお芝居でみる人もいるでしょうから伏せておきます。気になる方は調べてみてくださいね。

だいたい最後は大団円、ありえないようなハッピーエンドで終わるのがこの手のストーリーの基本なのですが、わかっていても泣けちゃうんですね、不思議なことに。今回も笑いあり涙アリの結末で、やっぱりストーリーがわかっていても泣いちゃいました。

しかし、なんというか、落語や浄瑠璃の人情話、世話物には「身代を潰す」「借金で身を売る」とお金のないこと、貧乏なことに題材をとったお話が多いですね。それだけ、江戸時代の人たちには身近な題材だったのでしょう。
「幸助餅」や「文七元結」のように、一時はお金をなくして大ピンチにおちいるものの、周りの人々からの助けや幸運が続いてハッピーエンドになるお話もあれば、近松門左衛門の「曽根崎心中」のようにお金の問題が抜き差しならぬところまでいった挙句に、心中することになる悲劇的なお話もあります。
 幸運、ハッピーエンドが人々の願望をうつした夢物語とすると、心中物は逆にそういう悲劇にはまってしまうしまうかもしれない、という恐怖がスキャンダルな事件への興味をかきたてる原動力だったのでしょうか。

 また、これらのストーリーはお金を失う理由が「アディクト」、つまりなにかに中毒的にハマることで身を持ち崩す、というのも共通しています。
 「相撲びいき(芸能人にハマる)」「賭博(ギャンブル)」「異性関係」「お酒」などなど、今の時代の私たちにとっても身につまされるお話でもあるのが、現代でも人気を保っている秘密かもしれないなぁ、と思ったり。

 今よりもずっと明日をもしれない人生を送っていた江戸時代の人々にとっては、なにかにハマることが生きる縁になっていたのかもしれません。
 釜ヶ崎でも同じような理由でお酒、ギャンブルにハマってしまったのかなぁと思う方に会うことがあります。そういった場所でこんなお芝居を見ると身に染みるなぁ、というのが今回の感想でした。

 後半は、前半とはうって変わって七色にひかる照明が舞台を飛び交う、歌あり踊りありのショーでした。
 写真は「イヨマンテの夜」。イヨマンテとはアイヌの「熊送り」の儀式のことで、北海道をイメージした昭和歌謡のタイトルのようです。現代的なディスコアレンジの「イヨマンテの夜」にあわせて、熊の毛皮のような衣装を見にまとった劇団員たちが踊りを披露してくれました。

 こういう、新しい演目の衣装デザインや振り付けってだれがするんだろう?
と不思議に思いながら、ちゃんと座長の魅力や世相に合わせた新作開発に余念がないところに、大衆劇団の人気の秘密があるのかも、と思いました。

 前半に「雷」関で、大関力士を演じた年配の俳優さんが、後半はしっとりと妖艶な芸妓に扮して踊りを披露するなど、芸の幅の広さに感心。最後の方には恒例?
のファンからお札を首にかけるシーンもあったそうです。これだけの演目2時間半見て、前売りでチケット1000円は安い!
 ココルーム近くの「オーエス劇場」はじめ、天王寺周辺には幾つか大衆劇場があるそうなので、まだいったことのない方は一度行ってみると楽しいかも。おすすめです。

こて

● 言葉の吟味

8月6日から三ヶ月間開催される横浜トリエンナーレの連携企画

新・港村にココルームでも紹介スペースを持たせてもらうことになり、

今日はその物販と展示の準備。を、していたら、この時間。

 

そこへ掲示するココルームの短い紹介文を書いたのだけど、

釜ヶ崎という言葉をどうテキストに入れるか、悩む。

展示自体も、いつものココルームのような感じを出したく、

作品やフリーペーパーを置いてみるけれど、実際に並べてみると、それは、

狭いスペースに展示できるよう選ばれたものの集まりになってしまって、

いつものココルームカマメ感を出すのは、思いのほか難しい。

 

作業の途中で店の片付けをする。

こはるちゃんがお祭りですくってきた小さな金魚ちゃんが、

ここ何日か、夜水槽の中で、亡くなっているということが続いている。

環境とうまく合っていないんだろうな。

そのたびに、店の裏の空き地の土を少し掘り、

そこに亡がらを置いて、土をかけ、手を合わせる。

 

なんとかきりをつけての帰り道、

この街はすでに動き出していた。

日雇いの仕事は朝がとても早い。

 

● 色あざやかに、心あざやかに、ねぷた

先日、カマメでは、釜ヶ崎ねぷたづくり。

ねぷた絵師つしまさんとの出会いがあり、

昨年より「釜ヶ崎ねぷた」として、みんなで制作しています。

8月の釜ヶ崎なつまつりでは、おみこしと一緒に町中に持って出て、

夜には光を入れてやぐらの周りに飾られます。

人の良さそうな一休さん

この日は和紙に墨で下絵を描いておいたところに、ロウを入れ、色をのせました。

色をのせると和紙にしゅーっとにじんでいきます。

のぼるさんといさおさんも真剣

昨年も絵を描いてくれたのぼるさんといさおさん。

いさおさんは下絵を書くのにもずいぶん時間をかけていて、力作。

昨年ねぷたの骨組みをつくってくれたのはのぼるさんです。

美しい色にじむ

色あざやか。

染料もすべて、本場青森で使われているものと一緒です。

じょうずだ

上手ーとみんなにびっくりされていたなずなさんは

途中で就活の面接に出かけ(おじさんたちの声援に見送られ)、また帰って来て仕上げてくれました。

こうして骨に貼ります

こうして骨組みに貼ります。人の良さそうな、まっすぐの目をした一休さん。

すごいねぷた空間

なんというねぷた空間!ロウを入れたところはより光が透けるようになります。

つしまさんありがとう

つしまさん、優しく、全体を見て、

こんな感じにしたいんだけど…という声に、こんなやり方はどう?と提案したり、

必要な時に必要なアドバイスをさりげなくくださっていました。

 

早く光を入れて、この街を練り歩きたい。

釜ヶ崎夏祭りの前夜祭、8月12日のちんどんパレードに登場します。

夏祭りの詳細またアップします!

 

● 夜まわりとカマメの掃除をしながら

今日は夜まわり。ココルームでは月に一回、
野宿されている方におにぎりやお茶などを配りに歩いている。
ココルームの夜まわりは、スタッフや参加する人が、
学ばせてもらう、知る、という意味合いが強い。

月に一度のおにぎりとお茶で何かが変わるということはやはり考えにくく、
でも、この街や社会のことを考えようという私や誰かが、
まず少しでも、その場に入り、目の前にいる人と話をし、
そこから考えはじめるということが本当に重要だと思って、
こんな機会をもたせてもらっている。

なので、終わったあとの振り返りの時間を大切にしている。
今回初めて参加した方が「ホームレスって…」と話しはじめたのに対し、
この街に長くいるおかやまさんが、
「今日は人間が少なかった。」と言った時の感じがとても耳に残った。
この言葉の違いを見逃さないようにしなきゃと思う。


夜まわりのあと、カマメの奥の掃除。
カマメには毎日いろんな人が来てくれて、
いろんなものを置いて、作って、帰ってゆく。
それを、どこにしまおうか、それは捨ててしまってもよいものなのか、
机を離れるたびに、散らかった何かをもとの位置に戻してみたりして、
ずっと整理し続ける。私も整理は苦手なので四苦八苦。
ただ、そうしている中で、
たとえば石川さんが書きまくって、渡してくれる通信は、
自分でファイルにはさんでほしーいと話をして、
表紙も石川さんの絵と文字だらけの石川さんファイルができたりして、
それは外見も中味もとてもいい味のファイルになりつつあって、
こういう工夫をひとつひとつ個別にみつけてゆくしかないな、と思う。

これも、自分たちで自分たちの場をどうやって気持ちよく保つか、
それぞれの方法をどうみつけるか、の練習なのかもしれない。
秋のNPOフォーラムの軸になる「自治」というキーワードにつながりそう。

● ~紙芝居劇団むすび 夏まつりおにぎり支援のおしらせ~

~紙芝居劇団むすび 夏まつりおにぎり支援のおしらせ~

 

今年も西成・三角公園で行われる釜ヶ崎夏まつりにて
おむすびをむすびます。
どうぞ皆様のご協力をお願いいたします。

と き 8月13日~8月15日 16:00~20:00ごろ (完売するまで)
ところ 西成三角公園(JR新今宮駅より徒歩8分 阪堺線今池駅より徒歩2分)
販売価格 100円

三角公園で毎年開催される釜ヶ崎夏まつりに「おむすび屋台」を出店してお祭りを盛り上げます!
おむすび2コに 漬けものとミニおかずをつけて100円で販売します。
利益が出ればむすびの活動資金になります。今年は一部を震災の復興にカンパしたいと思います。

■支援方法(いずれの方法でも結構です)

ボランティアで応援!!

8/13~15の3日間、ボランティアを大募集。
今年はおむすびづくりをする場所「路木」さんを別途お借りすることになったので
エッグス…おじさんたちとの交流 ボランティアの人たちの休憩場所
路  木…おむすびをガンガン作る場所
と エッグスがゆったりとお客さんを受け入れられる場所になりました。
手伝いはできないけど おじさんたちの顔を見に来たよ という方も
お気軽に遊びに来てください。

大体の流れ 

11:30頃 エッグス集合。
12:30頃 路木へ出動
米を洗う 炊く おむすびづくり パック詰めなどの作業
1日200~300食をめざします。
15:30頃 屋台の設営。おむすびの運搬。力持ちの方歓迎。
16:00頃 販売開始。呼び込み、販売、おまつりも楽しみながら。
20:00頃 売り切れるまで販売します。 片づけして終わり。

空いている日程、時間にお手伝い下さい。いつでも来て帰っていただいて結構です。
人数把握のため、事前にご連絡いただけると助かります。

材料の応援!!

集めている材料は以下の通りです

・・・今年は大口の寄付がすでに来ておりますが、余れば三角公園の炊き出し等に寄付いたしますので、お米をよろしくお願いします。
海苔 ・・・おむすびに巻く海苔です。
梅干し ・・・おむすびの具にするものです。毎年足りなくなるのでちょっとずつでも持ち寄りましょう。
漬物 ・・・おむすびに添えるものです。塩昆布、たくあんなど
ウインナー・ちくわなどおかずになるもの

送付先→ 紙芝居劇むすび
〒557-0002 大阪市西成区太子2-2-16 エッグス内
※送料はご負担ください

カンパの応援!!

材料費はもちろん
暑い中での重労働、ボランティアさんたちのまかないや飲み物代などに使わせていただきます。

■郵便振替 「紙芝居劇むすび」00990-2-322322
※他行からの振込の場合(099店 当座0322322)

■三井住友銀行 阿倍野支店 普通預金 7385514
紙芝居劇むすび 代表 浅田浩
カミシバイゲキダイヒョウアサダヒロシ

おむすび屋台へのカンパの旨 お知らせください
→ kamishibaigeki@yahoo.co.jp

また、屋台におむすびを買いに来てくださる方 大歓迎です
遊びに来てください!

http://musubiproj.exblog.jp/

● かまっぷ 〜センター周辺をあるく

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