おっちゃん通信の記事
● 何故なんだ。生きてることの、意味。誰にも、会いたくない時もある、これでいいんだ。


ブッタとシッタカブッタの本と、向かいあい、読んでいる。自分自身が、変われた意味を見いだすために
やっぱり、俺は、カマメ、ココルームの場での、いろんな、出会いによって、自分の中にあった、向上心、人間として、生まれた、喜びを見つける事が出来た
弱気になることも、しばしばある、
そんな時俺に、カッを入れてくれるのが、人との絆だ必要とされてる喜び、人は
一人では、楽しくない。
いいことがあれば、仲間と共に分かち合いたい。悪い時は、なるべく言わないようにしてる。
仲間が嫌な思いをするのは避けたい。
一人で、考えるのも、いいものだ
● うまく送れるか、10月11日午後、10時、おくる、うまくいってくれ。
カマメで、高橋さん、しようゆちゃん、あばよ、1四日
OCAの準備
● 住んでいる屋上、ベランダ撮った三角公園と秋の雲一つない、青空、こんな人間になりたいなあ


俺は、何をしてんだろう
自分をごまかしていきてないか、自問自答してみる
あいまいな、答え、てれ笑い、やっぱり、自分に、正直に生きてないと悟る
友達に借りたままの本
ブッタかしったを読みたくなった、でも、ありのままで生きて行こうと
青空に一人、誓う
● テスト
入るか
● 今から、言うことは、自分自身も辛いしおもい、でもいまの、俺だからあえて言う
1.18日カマメで原発ジプシーを読む会をやった。五回目だけど、集まった人の、言葉が、すでに、遠い場所にあって、今生きてる関西の自分たちは、顧みてない印象を、俺は受けた
七ヶ月たったから、意識が薄れたのか、哀しいけど
やっぱり、俺が危惧したことがおきたな、と感じた、
個人を責めるる訳ではない。
俺が初めから、しんぱいしてたこと、喉元、過ぎれば、暑さ忘れるか、何だけど
一緒に、原発ジプシーを読む会に、病院から、参加した俺には、6.28日のカマメのスタッフが、語ってくれた言葉が印象に、今でも残ってる。釜が崎日雇い労働者の原発に関わり、被曝してること。語る姿勢から、彼女が、真剣だからこそ、今、自ら東北の、地でやってる姿を俺は、いい人間と、出会った事に感謝してる。
おれは釜で40年、暮らしてるが、自ら入っていく勇気に頭が下がる。
いい仲間は、自分の道を何をすべき、やらなければならないこと、やれるんだなと感じた、
一瞬思ったんだけど、動ける、彼女がうらやましかった。病気で、日々を暮らしてた
自分が情けなかった。
話しを戻すけど
、原発は今止めろ。
こんな、社会にした、俺は責任がある。哀しいけど、俺は、負の遺産を遺してしまった、俺たち、世代は、みんな責任がある、これから生きてゆく、若者の夢をとざした、
し
● カマメにて

相談に来た。梅田さんに、お礼をいった
● テスト10月10日午前10時35分送れるかどうかわからない困ったなあ 原因がわからないこれはパソコンからだけど
秋晴れまちゅこけらいぶ 三角公園
ぶ
● 秋を彩る、花模様 釜が崎の周辺で、目にとまり、しばしの安らぎ、ホッとする瞬間


● TTTES
てs
● 15日OCAフォーラム西成ブラザで、坂上香さんと、会った。カマメで行われたイベント、修復的司法とアー

の時、通りがかりの労働者に言ったことばを坂上香さんが
本に、載せてくれた。
修復は、できる、どんな過ちでも、カミングアウトして、自分自身をさらけ出す許せない、過ちが在るならば
死で償わなければならない他者との、関わり合いを
大切にするなら、当たり前である。それぞれ、個々に違う生きかたの集まりで、社会は、形成されている
真剣に生きる人ほど、
自分を大切に出来るし、
他者も思いやれる。
誤解されては、困るけど、
死で償なうというのは、自分自身の、生き方で究極の
他者への、償いなのだ。
いわば、他者の、命も、自分自身の、命も、同等である。これが、言いたかった、こんな気持ちがあれば、愚かな戦争も起きない。
原発の賛否も、見えてくる目に見えない、放射能、少しづつ、被曝していくこどもたち、妊婦さん、すべての、生き物。
誰の、責任か。人間なんだ
何人の、人間が、今回の原発事故で、本当に、腹を
くくって、こどもの未来、地球の未来を考えて要るのか。こんな、曖昧な生き方をして、いいんですか。
今、真剣に将来の為に被曝しながら動いている人たちが、いる、
黙って、見ていて、いいんですか。俺は同じ人間として
今がやらなければ、ならない時、できること、
大阪市議会への、住民投票署名4万3千人集めて
提出する。
これは、東京都、静岡県もやります。
原発賛否の、大事な、問題俺たち、大阪市民の手で決めよう、


