かまめのブログ

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おっちゃん通信の記事

● 昨日の、釜が崎ダンサーズ



インドネシアダンサーとたんぽぽの会の人のコラボレーション、個個の表現が楽しかった、お互いに、身体は、ひとつだよ、
やりたいことが、できるために、いたわろう、空が、元気をくれる、ありがとうの気持ち

● 10月29日東京、横浜夜行バスにて、霞ヶ関、デモ座り込み、まりちゃん宅イベント感動




横浜に、行く予定だったので、足を伸ばし、霞ヶ関の
子どもたちを、放射能から守る闘い、福島から、

女100人座り込みの人を
どうしても、激励したく

行く。朝8時に、着き、団結テントを見た、子どもたちの、素朴な絵が、飾られてた、
泊まりがけの人がいたので、話しをした、釜から来た日雇い労働者だと伝え
釜の被曝労働者の

原発定期検査で、使い捨てにされてる、実態を説明、被曝関しては、子どもたち
も、原発労働者も、同じだと、俺は、認識している

被害者なのだ、子ども持つ母親の、怒り、はがいさ、苦しみ、俺は、捨ておけない。
仲間を、見殺しは、したくない、温度差は、あるが、原発を、なくす事、根っこの、部分は、一緒だ

母親たちと一緒になって声をあげたい。
著名も、3回した、

ひとつに、絞れないのかと、考えてしまう、

福島県、双葉町から、杉並区に、こどもと、避難されてきた、お母さんと、知り合いになった、デモを知って、駆けつけたとのこと

腹もへり、経産省の周りは食べる所が無いので、聞いた、、新橋の方に、行けばあると言われ、知らない街を、一人、さまよう、朝から開いてたうどん屋があった、腹ごしらえをした。テントに戻る途中、警察の、バスが来た、
昨日は、右翼の街宣車も
来たそうな、

人も大くなってきた。
島のテントの前で、チラシのセットの、手伝いを少しした、なんでもいいんだ、できる事はしたい、新聞は、あまり
今回の件、載せない、何か裏がある、でも、やるぞ

自分をごまかして生きられないから
やばっ、10時過ぎた、
横浜に、東京メトロ、丸の内線で東京駅に行く、
横浜駅、先に着いてた、あばよが、迎えに来てくれた
まりちゃんの家、丘の上の見晴らしがいい、空気がおいしい、俺の故郷と、おなじ
一転して、リラックスムード、まちゅこけも、岡本さんも来ていた、釜が移動したみたいだ、
加代ちゃんも来た。久しぶりにあった。まりちゃんの
両親に会った、お父さんはうさぎ年で、同い年

俺より、若く見える、今回は、釜ガール結成、1周年だ、月日が経つのは、早い
まりちゃんが、カマメで1ケ月滞在することを聞いた去年の10月、俺も、いろいろ、人間関係で、悩んでた時期、自分では、いいと思いしていたことが、周りからは、よく思われてなかった、悩んでも答は、でなかった。まりちゃんに自分の、悩みの答のヒントを、求めてた。まりちゃんは、俺に、悪い、いいこと、はっきり言ってくれた。
まりちゃん自身も、手探りで、釜に、何か、求めて来たようだった、

それがはっきり、解ったのが、自分語りだった。
自分と似通った悩み、安心したな、俺は、みんないろいろ、悩んでること、言葉に出して言える勇気、

俺は学んだ、まりちゃんと出会い、病気で、入院して自分を見つめ直してた当時、古い友を
大事にしないといけない、とアドバイスをもらった。自分のなかにも、あった思い、人が、信じられなくなってた、病院での、ベッドの上、きつい一言、元気をもらった、感謝してる
夏まつり、彼氏を紹介してくれたのも、うれしかった。友の一人として、俺を、釜のアンコを、人間として認めてくれた、外見でなくハートで付き合ってくれる、人間、まりちゃんと、出会えた、運命に、感謝してる、
あばよと横浜から、夜行バスで、釜に帰った、

いい一日だった。福島の女性が、守らなければならないこと、親として、当たり前のこと。これを過敏な反応だとか、言わないでほしい、我が子、人の子、みんな大切な、命だ、
原発を許して来た俺にも、責任がある、

できることは、残された時間で、やる

デモは、参加できなかったけど、お母さんの、思い、俺の思い、根っこの、部分は一緒だ。やろう、敵は、国民を守るべき、政府だ

俺は、女との、友情は、ない派だった、まりちゃんと、出会えて、横浜の家まで招待され、大事な、友としての友情を、感じた、

こんな気持ちになれ、人は変われる、他者の、気持ち、思いやりが、わかり、他者と、歩まんとするとき、
いたわりであり、自立であり、共に、自分の、道を歩まんー

10月30日
朝釜に帰り、大阪市大、田中記念ホールでのイベントマルガサリ、インドネシア、ダンサーと釜が崎ダンサーズ、たんぽぽダンサーのコラボレーションに出演

3月の仮面劇いらいの田中記念ホール、

俺たちは、愛の讃歌、テーマ、アートとして、今まで生きてきた、生き様

俺は踊りの表現として
釜で40年、暮らして、抑圧への怒り、解放、自由を、ベースに、踊りで、表現した、個個の自由な表現でやりやすかった、

たんぽぽの会の人も、4人讃された

たんぽぽの会の、大久保さんと少し話しをした、

昨日、東京で、カマメのまいちゃんに、大学であったと言ってた、俺も、霞ヶ関に行ったんだとはなした。一度たんぽぽにいくからと言っていって、たんぽぽのひとたちの写メを撮りあった、おっちゃんブログに載せていいのか、聞いたら心よく、いいよと、いってくれた、うれしかった
打ち上げに参加、お茶を飲みながら、おでん、混ぜごはん食べた、
中川しんさんとも、話した、今回佐久間しんさんとも、ちよっぴり、交流ができた

● 今日は、年に何回もない秋晴れ、むすびの会で山崎都世子さんの結婚祝い幸せであれ



10.27日、おめでとう、山崎都世子さん、みんなで、門出を祝して、添えがきをした。質素だけど、心から、みんな、喜んでいた、飾り立てたどんな、

高額なものより、手作りの、団子汁、焼き飯が、おいしかった、
ほんじょうさんの、高砂の祝い唄、都世子さんの、友人の、笛の演奏、瀬戸の花嫁、スカボロフェア、笛のやさしい、
音色に、気持ちが、和らいだ。
ともみさんもむすびの会でおじいちゃんたちを、
陰で、支えてはるのが、よく分かる、
出会いが、我が命だ。

踊りの、リハーサル
西成ブラザ、

佐久間さんと、インドネシアから来られたダンサー、踊りは、きついけど、自分の生き様が、表現できて、
楽しいな、今日は夜行バスで
横浜の、イベントに行く。
明日、参加して、とんぼ返りで、夜行バスで
大阪に帰り、30日の、
大阪市大の、
ダンスに、出ます。田中記念ホールの、中庭で、午後五時頃から

やります。よかったら、見に来て下さい。

今日も、秋晴れ、気持ちがいいなあ

● 朝日新聞の記事、宮城県女川出身、写真家鈴木麻弓さんの写真展を見に行く。辛い思い、



本町、富士フィルムまで
チャリで行った、
両親が女川で津波に遭われ行方不明になった、

父が、写真家だった
後を継ぐため、女川で小学生入学式など撮る
父が肖像写真で、日本一になったことがあった、彼女は、哀しみを、乗り越え、被災した、自分の実家や

復興に、立ち上がる、女川の人々を撮る。
写真を撮ることで、彼女も、元気になれるし、みんなも、元気になれると、いうこどもたちの、元気な表情がいい、俺も、元気を、もらった、仙台の、富士フィルムでも、写真展やった。
人の出会い、きづなを、
大切に、したい、

今日は、彼女に会えなくて、残念だったけど
前向きに、生きてほしい。
たとえ、涙が溢れ、辛い思いも、あるけど、俺も、生きて行こう、

写メ、帰り、道頓堀の橋から東の空 行く時、西から通天閣、帰り、近くに店をオープンした、小沼さんに、会った、

● 朝の風景、昨日原発ジプシーの著者、堀江邦夫さんに渡してもらう手紙を知人に預けた。よかった



知人は、きつい一言、
いわれる、今になって何を騒ぐか、わしらは、長崎、広島に、原爆が落とされから反対だ。でも、今からでもいい、やるなら、協力する、堀江邦夫さんに、わしの、手紙を、添えて出しとくと、99才のAさんは、心よく、引き受けてくれ、
ゆうこちゃんとチャリで
カマメに帰った、
俺も、言われように、責任は感じてる、
どれだけの、人々の、人生を、犠牲にして、
なおかつ、人の生き方を変えてしまった、

俺の知人も、これからの、農作物と放射能汚染の問題、頭を痛めている、
こどもたち

● 夜回り、みどりちゃんが院生の友達みどりちゃんを連れて来てくれた、こはるちゃんも参加



朝から、天王寺駅に夜行バスの切符買いに行くがなかった
天王寺も交差点の陸橋が撤去されていた。

変わりゆく、時代の波に、我ぼうぜん

友の声、聞こえてくるか 彼方から

難波に行く。
横浜行きが、あったけど
高い。

パソコンで探す。予約した
夜回り、準備、
おにぎり、20人分ふりかけを混ぜ、作る。みどりちゃん、ろくさん、大河原くん、小手川さん、
夜回りした。頭の方にダンボールをかぶせていたので足元から、声をかけた。

怯えた顔で飛び起きられたので、悪い事をした。
いいことしているからと
無遠慮に、やってしまった
野宿している人が、どれだけ、神経が、過敏になってるか、考えなければならなかった、

彼は、話しをすると、理解して、喜んでくれた、
13人の仲間が野宿を
野宿をしなければならない
俺は、野宿は、怖くて出来ない、もちろん、寝れない、野宿とタコ部屋の飯場の、どちらか、撰ぶと、すれば、今まで、タコ部屋を選んだ、人間だ。
もちろん、俺自身の、プライドもある、
家の屋上から、あさの曇り空

阿倍野の陸橋の、写メ

● 長居西公園、元気まつり、雨が来て終わる、まちゅこけ、あばよ、来てくれた。ありがとう



原発賛否の住民投票の用紙持って
イベント会場、長居西公園へ、阿部さん、福島に、行きライブで、みんなと共に
つながることが出来た報告彼女は、釜が崎の夏まつりでも、唄う、女性シンガーだ。今の俺は、福島に行き目に見えない放射能と
と、いう化け物と、共存しなければならない、こどもたち、なんとか、被曝を少なくするために、動いてある、人たちに、拍手を送りたい。
本来は、国レベルで、もっと早く避難させなければならない。国を、守るために、福島の、人々に、犠牲を強要してる、

釜の日雇い労働者が、被曝要員として、定期検査に除染作業にいき、原発を動かして来たことと同じ、人命軽視だ。

国民の、命が守れない
国、それを、戦後六十年、選んできた、俺たちの大きな過ちだ。

福島に、行くことは、出来ないが、大阪にいて、できることで動く。

無かった事にはしたくない福島に限らず、俺たちは、生きる権利がある

みんなとつながって行こう、小さい、目先の、事にとらわれず
今、何をなすべきか、

ゆっくり、真剣に
出会い、うさぎに会えて

うれしかった

● 釜ボコバンド、本番前、リハーサル


晴れてきた長居公園

● 長居西公園に着いた 雨が心配だ



● 10月23日長居西公園元気祭、釜ボコバンド出演。午後1時30からだよ。来て下さい



1 しゃないわ
せき、のぼる
2くそったれ
せき、のぼる
3二人の人生
のぼる
4自由の唄
しらた
5泣かないわ
しようゆ
6動物前一番通り
しようゆ
7釜のブルース

場所、JR長居駅下車
西へ、二百メートルの
長居西公園です

よかったら、見に来て下さい。よろしく

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