おっちゃん通信の記事
● 昨日、寿町からココルーム三人来てくれた。街案内した。カマメで寿灯祭の気持ちを込めた絵を描く。カマボコバンドライブ、やった
11月初め、横浜寿町で世話になった 橋本さん、薫さん、知恩ちゃんが来てくれた釜ヶ崎を
案内しようとしたら、ココルームにバンド仲間の赤井君がアフリカの、パーカッションの男性を連れて来て、太鼓が盛り上がってた、
みんなで聴き、ココルームで、昼ごはんを食べた。してカマメに三人を連れて行き、やってること、説明した、2階にあがり、改装中のフローリング張った6畳間を
見てもらった。
12時からの街案内が、なんと1時半になってしもうた、2時から釜凹スタジオで、CD吹き込みがある、えーい、まあいいか、
センターから特掃、シェルターの説明 医療センターの依頼券のはなし、萩ノ茶屋小学校前の、屋台撤去、仏現寺公園が30年以上の
封鎖から、市民の地道な活動でこども広場として、ことし7月ごろ、解放したこと、話した
四角公園での1980年からの炊き出し、若草保育園、ここみちゃんも、通ってること、いよいよ 労働者の拠点である、三角公園へ
その手前の、まんぷく食堂を紹介、300円からの定食があること、寿町のさなぎ食堂みたいに安い、ちなみに、俺も、朝、300円で
目玉焼き定食を食べた。
道中、しけ張りが立っていた、寿町は
先だって行ったが、ノミ行為が、オープンに、やられていた、今の、釜は、警察の手入れが、頻繁で厳しい。
三角公園の中で、40年前夏祭りを、やくざとの闘いの中命がけで労働者が勝ち取り1回目が行われた歴史を話した
街頭テレビ、薫さんが10年まえぐらい来たとき高校野球、横浜、松坂投手の試合を見たと、話してくれたのが
印象的だった。
シェルターの紹介と ふるさとの家の、釜での労働者に対して、大切ななくてはならない、存在
西成警察、子供の里、中に入り、説明を、3にんにしてもらった
なんばや、立ち飲みや、ライブあり、今釜で熱い店である「
しょんべんガードくぐり、市更相の説明、2時半 ここで、飛田は後で、行く約束をして、とりあえず、釜凹スタジオ一目散
ちゅかれてひとやすみ、
● カマメの2階、フローリング張り、楽しく張ったなんでか役に立ってる自分が、うれしくなる。なんでやねん


人の、喜ぶ、顔が、うれしくて、やりたくなる。仕事を、すぐ
金に換算する奴は、俺は嫌いだ。生活に、必要な金は稼ぐけど
あとは、気持ちで、俺が出来ることは、やりたくなる
人は理解してくれない。何かの、見返りを俺が求めてると、勘ぐってる、
でももう、そんな下らん人間のことは、忘れよう。
自分自身を信じてあげたい誰も、信じてくれないことが、はっきり判ったからだ
でも、俺は、どんなに、嫌われ、つめたく、馬鹿にする人間にも、
怨まず、愛をもって、繋いでいく、決意をしたんだ。なんでか。3.11}大震災、津波、福島原発事故の人災だ。
生きてるだけでも、よかったから、誰の命も、同じだから
、死にたくなくても、死んだ人たち、
これからも、放射能汚染で何年後かに、苦しみ、死んでいく人がたくさんでよう
としてるのに、何もしないで、生きていく自分が情けなく、卑怯だからだ。
人間関係の、トラブルで
お互いの同じ道が、つながれないほど、悲しいことはない、
そんな人間になったら
今やってる、原発賛否の署名も、駄目やし、
すべて、俺が、人間としてやらなければならないことが出来ないだろう。
同じ気持ちで動いてる人は仲間だから。
無視された、事ぐらい、死んだ人。放射能汚染のなかで生きてる、こども
たちの気持ちを思うと、何のことはない、
俺は、原発をなくしたいそれを、やり遂げて、死にたい。
仲間は、大切にしたい。
この宇宙に人間として、生まれたこと。誇りに思う、だから、この、自然豊かな地球を、守りたい。
みんなも、考えてほしい
● 昨日、阿倍野センターに相愛大学のトランペット演奏聴きにいく。癒され元気をもらった。仲間に感謝



● 旅立ちと見送りの会、市民館へ、夜、上六、国際交流センターに、岩手県の鵜鳥神社に伝わる、神楽見た


● 昨日、かまめで 原発ジプシーを読む会、hさん、初めて参加してくれた。思いがある人たちと出会い、話が出来、絆の大切さあらため感じ、原発賛否を問う会場へ
読む会、スタッフの ゆうこちゃんが、体調が 良くないので、居なかった。しんどい時は、遠慮せずに休むこと。無理をしないこと。
俺が、無理して、入院したから、判る。やりたいことがあっても出来なくてはがゆい思いをしたからだ。
気持ちは判るが、健康が一番だと
感じてる、今日この頃です。 久しぶりに熊本さんに会う、原発賛否を問う大阪市民投票するための署名活動
しているので、何かアクション起こしてもっとみんなに訴えようか、話し合う。
とりあえずは原発被曝労働者の、置かれている、今の現状を、使い捨てにされてる背景、具体的に表現して
いく、それを、ちかじか、みんなと一緒に自分の事として、捉えていきたい。
この前も、釜ヶ崎で闇求人の違法行為が手配師によりあった、原発35kがれき処理のしごと。労働者の英知な、判断で
組合に、すぐ行き、ことなきを得た。今も、みんなが知らない所で、原発事故現場、定期検査の被曝要員として、立場の弱い、社会からはじき出された
日雇い労働者が、あくどい手配師により、だまされ連れて行かれているのも現実だ。
人の、命が知らないうちに失われていくこと、 こんなもんが仕事か。生きていくために仕事をすんとちがんか、ばかにすんな。
こんなにして創られた、電気は、誰がつかっんじゃ、大都市の 東京、大阪の人間が、一番多く、つかっとるんや。
わしも、その一人や、じゃけう、自分らで、関西電力の原発の再稼働、するか、せんか、わしらの、意志できめたいだけなんや。
福島原発は、県が全部、廃止を決めた。
これが、本当の人間として当たり前なんだ。どんな人間だって、生きていたいんだ。仕事をしながら、被曝して
死にたくないんだ。おれもあんこや、仲間や。社会から、疎外され、差別され
それでも、生きて言いたいんだ。あんこかて同じ人間なんや。
ビルの道路も創ったやないか。社会のためにやったやないか。用がなくなったら、じゃま扱いか。
俺はあんことして生きる、飾らない、媚をうらない、真のあんこで生きたい。
現場で生きる。自分の、直感を信じる。
あんことしての、誇りとプライドもつ
一人になっても、自分の、決めた道を、どまぐれずに、ゆっくり、腹をたてず、人に愛をもって、生きる
● 今、カマメに、廃棄する畳を、軽トラックで取りにいった
もう少し、寝なきゃ、
前向きに行きたい。
もう、原発の話しはいやだと、仲間に言われた。。
言わないと判ってくれないし、
言えば、しつこいと、仲間に言われる・仲間から、言われるのは、1番堪える。
誰に言っても、判ってもらえるとか、甘く、考えてる訳ではない、
社会が、釜の日雇い労働者に、何が出来るか。出来る訳がないと、思われて、馬鹿にしてるんだ。
でも、おれは、自分自身を、本気で、信じてあげたい誰も、信じてくれなくてもいい。
自分自身が、真剣に、社会の何かの、役に立てればいいんだ。
何も、人間には、なかった
おれは、人間に、絶望したけど、他者を、大切にする気持ちは、誰にも負けない
何故なら、人に、嫌われ、信頼されないことが、こんなに、寂しくて、悲しいことか、体験したからだ。
他者に、おれと、同じ、辛い思いは、させたくない
おれだけでいいんだ。
楽しい気持ちにはなれそうにないけど、明るく、生きて、いく。
たった一度の人生だから
クヨクヨしたくない
今日も、頑張って、楽しい、出会いを期待したい
● この、一年間酒と 縁を切ったが、俺の周りは相変わらず酒をいつか飲むとしか 思ってくれなかった。悲しいけど社会は、まともに生きる人には 厳しくてお金のある人肩書の人が優先された。現実を見せつけられた切ないとしだった
釜ヶ崎を、利用してる人もいる。口先で語るやつ、俺が一番嫌いな人間、社会はそんな奴の、話を聞く 釜の 生きてる 日雇い労働者の
生の、声を聞いたことがない、。釜の組織をとうしてしか未だにマスコミが来ないからだ
釜の日雇いの本当の心の痛み 切なさが、語られたことはない 極 一部の人たちの、中で操作されていることに俺は怒りを感じてる
B
俺は責任 を取る。しかし、俺とであった人、誰一人取らなかった、。釜で40年生きたけどなかった。でもそれでいいと感じる
人間は保身だからだ。酒をやめてよかった今まで信じてた人がその時のうわべの人間だと,分かったとき築かせてくれたこと
その時は自分は泣いた。信じてた人たちにすべて裏切られた、今は俺が信じてた愚かさ苦笑い
気にしてはない。かわいそうな人たちであり、社会はそんな人間のほうがいいのだから 酒を飲まないで、よかったこともある
それは俺が酒に変われることが見つけられた、一生懸命やっても人は
俺のことは、釜のアンコで中卒の、バカとしかみてなかった
悲しくてさびしくyても、本当の自分が判ってほしかったけどだめだった。生きた人間と行方の中で肩書の社会で、釜に来た人間に憐みなんかいらぬ、釜の町は俺から岩sれれ場死んでる
でもそうしたくないから 俺は釜で死ぬまで暮らす できない人間に
語る資格はない、きついけど、酒やめてかんじた、釜のアンコは誰でも対等に」ものが言える。酒をやめて本当に悲しかった事、俺が信じてた人が、俺が一番嫌いだったこと
今はもういいから自分の生き方を見つけた。出会いを大事にしてる、つながれないようにしてくるん人間jもやっと俺がゆるせるよようになxた
おれは。誰にももう話せない、s今でも信じtれる人だから、俺は一人で生きる。何も恨んでない本当にかなしったのは、俺の人間を信じてくれなかった事
あした
かまめの2階の利府オームda
● 人間であることが、悲しかった。3.11 大塚愛さんの、涙と、イマジン河、フラ。わすれてはいけない
愛さんが、釜のプラザ3階に来たことあった。今日、おれは聞いた。
昨日の、愛さんの、福島できづいて、来た生活が、原発事故により破壊された、
おれは、何が、できるか、考えた。おれも、岡山県高梁市の生まれ、山と川に包まれた、いい故郷だ、
目に見えない放射能に汚染されたら、気が狂う
自分の故郷も、福島の故郷も、おんなじなんだ。
岡山の方言で、おれは
小学生の頃、悪いことをしたら、親父によく言われた
やっちもねえことするな
ろくでもない事するな、なんだ。
今年は、高梁市に帰り、友に会いたい。
おれは、愛さんの、涙で、勇気をもらった、おれも大工になった。
好きだから、大工になったんではない。
中卒の、田舎ものの、おれが生きてゆくための、選択だった。
生きること、自立がすべての、貧乏な、家庭に育った、宿命なんだ。
今、何不自由なく、大学を出た人間には、わかりあえないことだ
行きたくても、志望校の
倉敷高校の機械科に、行かれなかった。
貧乏で金が無かったからだ一生懸命、努力しても、
社会のしくみのなかで
弾かれた、人生。
今でも、社会は、中卒の釜の日雇い労働者としか、みてくれない。
おれが、何か役に立つことがしたいと、やっても、まわりは醒めた目でみている
どうせ、釜の日雇い労働者のくせに、なんで、こんな、場違いな、所にくるんだ。釜の中だけで、歌ってろと、
でも、そんな人たちとも
手を繋がないと、駄目だと愛ちゃんの、涙で、感じた。
おれは、これからも、社会から、馬鹿にされてもいい
みんなの笑顔が、こどもの笑顔が見たいから、その為の原発いらねえんだで生きる
おれはみんなの、笑顔がみたいだけ
● 朝、5時、西成センター街案内、埼玉、農園の仲間、ビッグイシュー路上大賞に行く。、京都の学会参加



朝のセンター、千尋ちゃん純三くん、たくまくん、永栄ちゃん、4.50分、ココルーム
遅刻せず来た、気合い入ってるやないか
飛田まで足を運んだ。おれは現実を彼ら、彼女らに、見て、おの、おの、感じてほしかった。
あばよ、ろくさんも来てくれた。
約2時間、短くて、伝わらなかったか。でもいい、
意味のないことは、この世に存在しないから
終わり、京都に行くのを、見送った。
中北ビルに、ビッグイシューの路上大賞に行く、
岡山さん来なかった。
あんなに楽しみにしてなのに、残念だ、着いた
着いたら、中野まりこさんが来た。今回は
釜が崎の仲間の受賞がおおかった。
それから、急いで京都へ、カマメ、ココルームのスタッフ、まいちゃん、坂上香さん、大塚愛さん、なんとしてでも、いきたかった
福島で暮らして、原発事故で、変えられた人生
俺にも、語る資格はない、しかし、坂上香さんの言葉、何があっても、立ち止まり続けてはいけない。俺も、前を見ている
生きていてるから、大塚愛さんの、心の、痛みの叫び、
誰が、どう思おが、俺も同じ、生きてる、同感だ、
祈り。栗原さんの愛がにじみでた、言葉、本当に、癒される。
まいちゃんの福島での、動き、不安の中で、でも、大切な命と、向きあってる
彼女は、言い出したら、自分のやりたいこと、やらなければ、納得できない
いまどき、珍しいタイプだ今の、日本人に欠けた
いい、筋道を通す、ひぼたんお竜に、類似してる
周りの、人達を考えて、今日、京都にくること、
迷った。でも、来て、めちゃよかった。寄田さんの馬が大好き、
勇気づけられた。俺は、釜のアンコのいきる権利を目指そう、
今日俺が来て、嫌な、思いをした人達もらういただろう、
それでも、もういいんだ。
同じ気持ちの、人達が繋がることが、たいせつだから
俺は、みんなから、どう思わてもいい、被曝労働者の命が救えるなら、耐えられる。そして、こどもの笑顔が大好きだから。
他に何もいらない
● 昨日、山王子供センター岩橋由りさんのワーク、久しぶり。子供に、元気をもらった。



子供たちと、向かえあえた気持ちがいろいろある事
おれは、若い頃の悲しい
思い出話しをみんなにした。照れる、
ここみちゃんに、食べさしのお菓子、何回も、もらう終わる頃、まいちゃんが
猪苗代湖の方で、牧場開く寄田さんを連れて見えた
一度行って見たい、湖の一つだ
今日は、かるたに、絵をかく日
野田さんと北さんに、声をかけた。来てくれて、描いてくれた
カマメの上のフローリング張り、30日に、寺川くんと、相談して、やることにした。
夜、埼玉の農園の学生、社会人が、四人来る。
よく来てくれる、千尋ちゃん、初めてたくまくん、純三くん、永栄ちゃん、ココルームで石川くん、あばよ、ろくさん、
ゆうこちゃん話した。最後に岡本さん、こころぎから帰ってきた。
明日、センターに、朝5時に行くことにした。
早く寝なきゃ。
ゆりちゃんと久しぶりの再会を、喜んでいた、まいちゃん
気持ちがいっぱい、
ここみちゃんと、かなよさん、子供山王センター、


