かまめのブログ

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おっちゃん通信の記事

● ああ、いい天気だ。めしの、おかずすき焼き、やったあ

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元気がでるキャラカマンポンくん、やっと待望の色づけが出来ましたよ。今日、クリスマスには、早いが 大阪のほうから、天使が舞いおりて来ちゃた。本当に欲しかった、クレオン、色えんびつ、マジックが届いたんだ。うれしかったなあ人の、気持ち、支えになった。元気がでるキャラがいっぱい描けるぞ。大阪の、謎の元気になる天使さん ありがとう、下手くそだけど、いまの自分しか、描けない絵を、カマメで修業した成果を、存分に発揮したい。

● 今日はメールを打つのに、朝から悪戦苦闘だった。流れるニュースも暗く

アルカイダの、ボスの殺害また、それを誇らしげに発表するアメリカ大統領もっと恐いのは、深夜から集まってばかさわぎをするアメリカ国民解決のできる訳がない。力でねじふせる正義なんてありえない。、俺の、今楽しみにしてる仮面劇胸がワクワク前がばら色だ

● まちゅこけのTシャツ着て、寄ってきまつり、遠くながら、気持ちは、我 が故郷三角公園

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病院の中なんだ、今、二人でいる。十歳年上の釜の、先輩です、壁は白色 消灯9時、起床7時規則正しいから、なかなか眠れない。子供の時みたいだ

● やっと仲間との連絡が取れて、すぐ手紙を出した。一安心

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気になってた仲間の住所をわざわざ、メールで送ってくれてありがとう、最近、落ち込んだ時も、メールをするとどんな事でも、自信をもって、やんなさい、とアドバイスしてくれる、頼りになるまりちゃん自分もすごく元気もらってます、自分も、困った時こそ仲間の力になりたいし、なってもほしい。こんな仲間は、なかなか、いないしできない。自分も、今回の入院でよく、よく、周りが見えてきました。またいい勉強させてもらいありがたいです、まちゅこけのTシャツを着て寄ってきの、釜ぼこバンドを応援しているよカマメの本の上にあるのが、元気がでるカマンポンくん
一緒なんだ。大震災の被災者の皆さんも、元気がでるキャラカマンポンくんがついてるから

● 嗚呼、黄昏れせまる海に沈まんとする夕日が無性に見たくなった。なんや この、孤独、疎外感はああ〜

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生前の親父がよく歌ってた庭の千草の歌が急に、頭によぎる。庭の千草も虫の音も、枯れて今なお咲きにけり、ああ白菊、ああ白菊よ、ひとり遅れて〜咲きにけり〜今の自分のおかれてる状況そのまんま。どうしようもないけど悔しい。言って見たってみんなが笑い喜ぶだけなんだけど、言わずには、いられない、この気持ちは、一体何なんだ。句そったれの今ちくしようこうして、思いを、誰に言うとかでなく、一歩づ つ社会の不条理にひるむ事なく自分の道を歩んで行こうとひそかに胸に刻みこんだ。ひとりでさく草花、たくましさ、少し分けてよ、この俺に

● 元気になるキャラカマンポンくん、おはよう

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昨日も、返事のメール待つあいだいっぱいの、タメ口聞いてくれすっきり眠れたありがとう。カマンポンくん、小生の強い味方だ!

● 5月7日平井さんの、追悼式がふるさとの家で 行われます。

小生も、20年以上前仕事を一緒に、したことがあり真っ直ぐな気性の人で自分が正しいと思うと、平気で上司と身体を張って喧嘩をしてた。小生は、何にでも向かっていく平井さんが憧れで大好きたった小生に社会の矛盾を教えてくれた平井さんは、釜の生き字引と言われた人で小生も仕事が終わると、立ちのみ屋で釜の歴史を聞いたものでした。小生も是非、出席して一言、平井さん本当にお疲れ様、いままで、ありがとうと小生も行かれず、迷惑とは思いましたが、本田神父さんに手紙を出してお願いしました。皆さんも平井さんを知ってるかたは、見送りに行ってあげてくださいお願いします。釜のアンコのぼるより

● 小生の拾ってきた石。元気になるキャラ、カマンポンくん、可愛がってな

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悩んだり病気になったりしたら、いつもそばに来て 暖かく見守り、愚痴も聞いてくれパワーをくれるんだ 元気になるキャラカマンポンくん釜が崎にも、行こうな

● 誠実さとか、小生は人との関係、付き合いのなかでは大事にしてる、そこ から信頼が生まれてきた。

カマメの本にも、少し触れられていたが、変わらなければ、自分は何の為に人として生まれたか意味が見いだせなくなってしまってたその考えにいきつくまでも容易では、なかった。カマメに出入りするようになりいろんなイベントに参加できるようになり、苦手だった人前でも、少しづつ話しができるようになった、ことは自分の気持ちの中で大きな喜びと前進だった。60歳を前に、今からでもいいんだ、何か自分でも人に喜んでもらえる事がやりたいって真剣に思い始めた。カマメも、未知の魅力であふれてた、当時、自分がこんなに参加できるとこは
カマメしかなかった、イベントの看板もああいいよってまいちゃんが自分みたいな下手な字なのに、任せてくれた、いままで自分も釜の日雇いで、生活してたから、そんなに、自分みたいな人間でも、役にたっ てんやとうれしくなり、まいちゃんって娘自分らにも差別せんし、いい人間なんやと感じた。同じ目線で話してくれた事、釜以外の人はあまり、真剣に向き合うさえ自分にはしてくれなかった、もちろん、自分のいたらなさも大いにあったけど自分は依存ではないと思うんだけよく出入りはしてたカマメが未知との遭遇 みたいなで自分も参加できる喜びまあ魅力的だった自分の中の変えなければもあってのしつこいぐらい熱くなってたのも事実、なつかしく当時を反省しつつも、かけがえない日々だった、みんなも、ありがとう

● 草花の清らかな爽やか感じ

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今の小生の、弱気な気持ちを吹き飛ばし、元気な頃を取り戻したくなり、カマメの本がどうしても見たくなり、子供にカマメにもらいに行って送ってもらった。やっと届き見ている。見てよかった。みんな、結構まじ、真剣、カッコよくないが生きざまが、小生にびんびん伝わってくるんだ。この、ときめきはなんなんやーほんま、見てすっきり 迷った時、この、カマメの本があれば乗り越えられる小生にとって釜で過ごした大切な、重みのある日々を綴った宝物だ。このカマメの本を創った人、このカマメの本に参加した人、共にでも過ごした事に小生、感謝したい。ありがとう

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