おっちゃん通信の記事

● 台風一家の後、今朝は、涼しい、

昨日ココルームで、エプロンをして厨房に入り、かなよサンと、料理をした。ひじきを作った。
材料 人参 れんこん うすあげ ひじき 酒 ごま油 出し醤油
食べてみたら、人参れんこんが 少々硬かった、もっと 小さく切らなければいけない、
この前は、玉子焼きを作った、まいちゃんは、おいしいと言って食べてた。最初焼きそばを、つくったとき失敗した
ソウスの、種類を間違えたから
うまいと、言って食べてくれ他のが、幸いだったけど
何でも自分でやってみると難しいな、俺もほとんど、食べる人のいなってたから
つくる人の、気持ちがイマイチ判らなかったなあ、作っておいしいと言って食べてくれたら、嬉しくて今度はもっとおいしいのを作って食べてもらおうと思うもの。それと、料理は、心がこもってなければ、お客には伝わらない、愛情込めて作るのが俺の、料理の基本だ
ほっとコーヒーの入れ方も昨日、マスターしたし、レパートリーを、増やして
まずは、一杯作ること、経験しなければ
味付けの、微妙さがわからないから



● 嬉しかった猪瀬さんの手紙 恋人の便りより、嬉しかったよ

嘘と金ですべてが
思い通りに行くと思ってるやつにおれは言いたい。
おれはがくは無いけど、人間の腹のうちはわかる、忙しいなか、猪瀬さんが、わざわざくれた
気持ちが、俺は、どんな、立派な言葉より嬉しいんだ、今度、おれも、猪瀬さんの
農園に行って、一から、農業のいろはを教えていただきたい、
おれも、農家の3男坊で育ったけど、ほとんど農業やってないまま、15歳で社会に出てしまった、
今俺が、死んだ親父にしてやれる事は
自分で一度でも良いからやさいをつくりたいんだ親父はよくおれに
のぼる、このトマトうまいけぇくうてみいと小学生の時学校から帰るとくれたものだ。昔は訳あって親父を恨んでた俺、今では、親父の言ってた気持ちが判り、尊敬してるんだ、親父が、やってた苦労したい、しなければ俺は、親父のことして生まれたかちがないと思う、のうがきで悪いが今俺がやりたいことなんだ農園で厳しく教えてくれ頼む猪瀬さん

● 虹の、アーチも素敵だけど、もっと素敵な、人とのつながりが大切だと感じた俺で した

人間の弱さ、見せたくない、我慢できるのは。おれを信じてくれるやつがいれば、自分の過ちも認め変れる
みんなが笑えるようにしたい、
だめでいい、自分で、納得した生き方がしたい
忘れられない
秋の気配が感じられる、一日だった

● 学歴ではない、人間中身なんだ

みんなおれを、腹の中でばかにして悲しい信用してるとか、その
時の瞬間で、基本的にはわしを、釜で生きたおれの生き方を軽蔑してるいまでも、いま俺が、自分の生き方を、そっと押してくれたのて力になってくれたのが、ココルームのかなよさん。して俺が始めて、自分のいままでの生きかたに疑問を投げかけてくれた、俺は嬉しい、判らんヤツにはおれのきもちも和歌ラン、、でいい俺がいきたじんせいの中で、後ろ指さすやつがいればいいのに
中卒だけで、人格まで否定されたら、おれもこんな社会は、許さん、でも
、おれは毎日、人が、おれをバカにしてると、あたまに来てる、おれが悪いのか
中卒の、おれの、眼をあわれみでみてるがき居る、、
しかしかなよさん、大事なとき会えたいいダチなんだ。、
マイちゃんは、釜で学んで、ほしい。いろんな事があるけど、純粋でやっている人間には絶望てきなことはだめだろうな
おれは、釜で金なしでやるやつ大好き、おれも
6年間やってきたからいえるんだ
俺は、金で動くやつ嫌いだ、自分のやりたいことをやりたいだけ女とかそんな、小さい人間の今の社会が大嫌い
マイちゃんとは戦友みたい。君がどうしても困った時はちからになる
俺がのんだくれそうになっとき楽しい酒を
呑んだらと
言われたらそうする、それが、仲間なんだよ、わからんやつばかりだけど真実は一つ、この人をみよ、ニーチェ

● ココルームに、中川くんの弟が来た

博多から、自転車で山陰廻りで、京都嵐山から、大阪に」来たそうな。12日間かけて高校最後の、自分への、挑戦か、いいなあ
若いってすごい、やろうとおもえばやれる、挫折もあるけど、なんのそんなのって感じだ。
これからまた、東京まで行くとの事、いい思い出づくりだろう
今日の、ここみちゃんは良く笑った。俺もここみちゃんのように、腹から笑いたい

● ここみちゃん、久しぶりにカマメに

風邪で、熱が
出て心配してたけど、案の丈
まだ顔も赤くしんどそうに見えた。この、夏の暑さ、大人も、参っているんだもの。
寝返りの体制をつくるのだが、腕が、邪魔になり、出来ないので、いらいらして、泣いていた、
ここみちゃんを、見ると、俺も、ほっとする。子供の力ってすごい、どんな言い言葉よりも、笑顔を見れば
嫌なことも、ぶっ飛ぶんだ。
でも熱い

● 教えてもらい難波やライブ

良いとか悪いとかで俺はやってないみんなで歌っていいじゃろう
おれが
いちばん嫌いなやつは、打算的で、こたえを
すでに
持ってるやつ
いまが好きで、いまを生きてるやつ
、おれはすきなんだ,。難波やに行った。情けないぐらい、時代を、なめた奴が居た
説教するきもちになれず
おれは
こころを、そのにんげんに閉ざした。
おれもわかりあえたいのだけど、距離を感じてしまった
もっと、俺が、大人になることが良いのか、それとも、無邪気な人間で良いのか
俺はいつも、自分の思い感性をだいじに生きているんだ。
難波やといウよりも
ひとたちが、言いたいなかにいてる現実、おれの生き方ではありえない。言いたい奴は言って来い
おれhなそんな人間が好きなんだ。此れがわかる奴は居ないだろう

● ココルーム カマメ夕方行く

店も閉まっていて、まいちゃんが一人で黙々片付けていた。
熱かったので、ココルーム自慢のちそジュウスを飲んだ
この前の多く居た、人が嘘のような感じで誰も居ない

夏よ、お前だけは、相変わらずげんきだあ、俺も、お前にあやかりたいよ
秋は、何処に行ったのやら皆んな、自分の居場所に戻ってまた、日常の生活がまっているんだるうな
俺も、おれの、居場所で、まったりやろう眠たい。寝ようじゃ

● OCA つながり の中 ではたらくゴチャゴチャ生きる地域の原っぱ

フォーリーのこたねの発言、思いもよらぬ、俺のこと、ブログを読んでくれていたこと、昨日、聞いていた、
おれのブログは、文章は下手だし、たまには、酒を呑んで、訳のわからないことも、よくある。
言いたいこと、思ってる、書いてるだけ、読んでくれていて、うれしい
人から、一人の人間として、見られたこと、釜ヶ崎に、21歳に来てから、西成警察の横暴で、署に連れて行かれ、けられたりした。
社会の大きな仕組みの中での、矛盾、日雇労働者に対する、偏見、差別同世代の、女性たちからは、きたないものを見るようなまなざしで見られ
生きつづけて今日まで来た。心の中は、いつも、怒り、と悲しみ、今に見てろという、ハングリー精神だったんだ。
でも、フォーリーが、普通の、人間として見てくれて、こたねで、発言してくれて、俺は、熱い思いがこみ上げて、仕方無かったんだ。
釜の仲間は、人のいい、奴ばかり、社会では、落ちこぼれとバカにするけど、信用、信頼される事の、大切さが、身にしみて判っているのは
弱い立場の人間じゃあないのkじゃな、俺、ココルーム、カマメに出入りして、本当に、よかった、
かなよさん、長い目で、俺の、酒癖の悪いところを、指摘してくれたし、マイちゃんも
、おれの、暴言を毅然として許さなかった、この、二人の、絶妙な、コンビに俺も、自分を、変えたかったし、うまく、歯車と言うよりも
信頼してくれたことが、俺が、変われていける力になったんだ。
こんな、いい若者が、いるって、最近初めて、体験した、この、生徒の、俺は先生が、どんな、ヤツか、一番、知りたかった
去年も会ってはいるけど、俺は、酒びたりで、自分ばかりの自己中だった。今年は、猪瀬さんと、男同士で、人生ってなんなんだろう
と、語り合いたかった。来てすぐ、とりあえず、猪瀬さんに俺は聞いたこと、原っぱの、意味おれも、パソコンで意味は調べていたが
そんな、問題じゃなく、人間が、今、何を求めてあえいでいるかを、猪瀬さんは知っているんだと思った
生徒が、自分と、他者と、真剣に向き合ってる
其の中の矛盾を、涙にしてまで、堂々といえる
良いじゃないか
いい事を生徒、若者に、体験させてくれて、俺は人生の先輩として、ありがとう猪瀬さん、
おれも釜で、生きる希望が湧いてきた。この,
GOWESTツず家てほしいんだ、出来ることは、力になる、共に、今の、腐った世の中淀みに さおいれ、流れを良くしたいだけつ
つづきはあした

● 8月24日 OCA つながりの中ではたらくゴチャゴチャ 生きる地域の原っぱ

昨日 来てくれた、堀ちゃん、こと
フォーリーが、歌をうたう会をやるので、朝、10時過ぎにココルームへ行った。つねサンたちが、飯のしたくなどで、てんやわんや
一途にやっている、姿に、責任感に、俺も、感動
昼から、唄う会、カマメで、歌う前に、ストレッチを、フォーリーが、教えてくれた。体をほぐして、いざ歌へ
中島みゆきの なつかしい、ファイトだ。おれは大好きな唄、皆で、合唱するが、音程がはずれ、ばらばら
歌詞はいいのだが、歌えると思っていただけに、俺は、ショックだった、かなよサン、まいちゃんも参加して、最後に、上を向いて歩こう、皆で歌った
今晩の釜凹バンドの
ライブ前の、いい、リハーサルになったような、
おれはフォーリーに、聞いてみた、唄うことが、生きがいと、さらっと、言った、フォーリーに、頼もしさを感じた。
歌手になりたい訳でもないのに、自分の、生きがいを、しっかり持っていたフォーリー、
人生、何が、大事か、あらためて、教えられた俺でした。
西成プラザの
会場に 歌をメンバーと共に前座で唄った、歌が生きがいの、フォーリーに歌ってほしくて、釜のブルースの、バックコーラスをやってもらった
その後、明学の学生による、こたね、の発表、あかねちゃんの言葉に皆、耳を傾けた
特掃に参加しての、あかねちゃんの思い、おっちゃんたち、ごみを拾ってどこに、生きがいを、見出してるの、って涙をながしながら、訴える
心の、純粋なやさしい、あかねちゃん、自分の気持ちを、堂々と言える人間素敵だ。その気持ち、いつまでも、あ大切にしてほしい
大人になって、みんな、そんな、感性を出せなくなるのだけど、俺は、一番、人間にとって大事だとおもう
今日、あかねちゃん、に、今一度思い起こさせてくれて、ありがとう、おれも自分の感性を大事に、釜ヶ崎で、生きたい
つづきは、明日、みんなお休み

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