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    <title>かまめブログ</title>
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    <updated>2012-05-01T04:53:37Z</updated>
    
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    <title>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】 ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物 ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</title>
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    <published>2012-06-10T04:47:22Z</published>
    <updated>2012-05-01T04:53:37Z</updated>

    <summary>【はじめに。大阪文化＝ミックスジュース論】 大阪の喫茶店で「ジュース」といえば「...</summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
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        <category term="イベント情報 - トップ記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<h4>【はじめに。大阪文化＝ミックスジュース論】</h4>
<p>大阪の喫茶店で「ジュース」といえば「ミックスジュース」ですが、これがじつは大阪界隈の喫茶店だけの話で、「他地域の喫茶店では通用しない。どころか、そもそもミックスジュースがない」ということを知ったときの、あの驚き。それと同時に「ああ。そうか。つまり大阪文化とはミックスジュースそのものなのだな」という直観。</p>
<p>要するに盆地都市の奈良や京都と違って、大阪は海に面している港湾都市。縄文・弥生の時代から色んな人間たちが舟にのって漂流してやってきた風土を有している（大阪の民俗学者・折口信夫はそうした人たちのことを「稀人＝客人＝マレビト」と呼んだ！）。また古代には渡来人、平安時代には遣隋唐使、中世には遣明船、南蛮貿易、江戸期にも朝鮮通信使、近代以降も川口居留地などで西欧文明を取り入れてきた。こういう多様性を有している都市は、日本の都市では珍しく、まさに「文化・文明のミックスジュース」を具現化している都市が大阪というわけです。</p>
<p>そこで大阪生まれ大阪育ちの生粋の大阪人として、大阪の象徴であるミックスジュースを、今一度、真摯に、誠実に、真剣に、向き合ってみたい。「大阪文化の粋」「大阪名物」としてのミックスジュースを声高に宣言したい。それも『マレビト』とともに作りたい・・・というわけで「ミックス・ジュース・ナイトフィーバー！」、はじめます。</p>
<h4>【開催場所】</h4>
<p>インフォショップ・カフェ　ココルーム<br />NPO法人こえとことばとこころの部屋（ココルーム）<br /><a href="http://www.cocoroom.org/" target="_blank">http://www.cocoroom.org/</a></p>
<p>〒557‐0001<br />大阪府大阪市西成区山王1-15-11<br />tel/fax 06-6636-1612<br /><a href="mailto:info@cocoroom.org">info@cocoroom.org</a></p>
<h4>【開催期間】</h4>
<p>５月11日（金）～６月10日（日）<br /> ※ミックスホストチーム（主催者）の事情で突然中止になることもあります。ご了承ください。</p>
<h4>【開催時間】</h4>
<p>毎晩20時～21時（1時間）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>【参加料金】</h4>
<p>カンパ（300円程度おねがいします）<br />食材一品以上</p>
<h4>【システムとルール】</h4>
<p>①5月11日（金）から6月10日（日）まで「ココルーム」にて実施します。</p>
<p>②毎晩20時から開催されます。</p>
<p>③参加者（これを「マレビト」と呼びます）はミックスジュースにしたい食材を一品以上もってきてください。食材をもってこない方は参加できません。</p>
<p>④それをミキサーでミックスジュースにします。</p>
<p>⑤参加者（マレビト）全員でそれを飲みます。参加者（マレビト）が2人しかいないと、それだけ単調な味になります。参加者（マレビト）が増えれば増えるほど、カオスな味になる可能性はあります。</p>
<p>⑥ネタで、変な食材をもってきたら、それを全員でシェアして飲まないといけなくなります。参加者（マレビト）は空気を呼んで、覚悟して、食材をもってきてください。また、あんまりにも変な食材の場合は「ナイトへの出入り禁止」を発動します。</p>
<p>⑦今日のミックスジュースを飲みながら自己紹介をして、「究極の大阪名物！ミックスジュース」について語り合います。べつにミックスジュース以外のことを語り合ってもいいです。自家製ミックスジュースによる飲ミュニケーションです（笑）</p>
<p>⑧このとき、ジュースをより味わい深く、おいしくする音楽やダンスといった一芸を披露するなんてのも大いにアリです。まさにナイトフィーバー感が出てきます。</p>
<p>⑨片付けも手伝ってください～。21時にはきっちりと解散します。</p>
<p>⑩ミックスホストチームのメンバー（主催者）はミキサーをもって待機してます。誰もこなければ、ひとりで「空気」を飲みます。みなさん、ぜひ美味しい食材をもってきてください。究極のミックスジュースを作りましょう！</p>
<p>※食材の例</p>
<p>果物系・・・基本ですな。</p>
<p>野菜系・・・健康のことも考えたいですな。</p>
<p>牛乳・・・ベースになります。</p>
<p>ヨーグルト・・・これをいれるとうまなります。</p>
<p>調味料・・・砂糖とかシナモンとか。</p>
<p>豆腐・・・これ、意外とイケルそうです。ほんまかいなーー；</p>
<p>【注意】アルコール類はNGです。これをいれるとジュースではなくてカクテルになってしまいますので。よろしくお願いします。</p>
<p>※ミックスホストチーム<br />ミキサー担当者です。日替わりで、梅山晃祐、江里口 暁子、佐竹レコード、下田佑樹、多田衣里、矢裂淳、ワタナベナオミなどが務めます。</p>
<h4>【最期に。プロデューサーからのメッセージ】</h4>
<p>マレビト次第で、どんな味になるか、正直、わかりません。しかし、それが、新しい文化や文明を作る（かもしれない）。これはぼくが深く敬愛する大阪の民俗学者・折口信夫へのリスペクト企画でもあります。みなさん、ぜひとも、よろしくお願いします！　むつさとし拝</p>]]>
        
    </content>
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    <title>5月イベントスケジュール</title>
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    <published>2012-05-30T10:23:48Z</published>
    <updated>2012-05-18T15:11:12Z</updated>

    <summary>2日のイベント パソコン教室 日時：5月2日 (水) 18:00～19:00  ...</summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報 - カマメ・ココルーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>2日のイベント</p>
<h3>パソコン教室</h3>
<p>日時：5月2日 (水) 18:00～19:00 <br /> 参加費：500円  <br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>3日のイベント</p>
<h3>釜ヶ崎まちあるき</h3>
<p>日時：5月3日(木) 14:00 <br /> 参加費：1,000円／1時間半（大学生・500円、高校生以下・子ども・しんどい方は無料） <br /> 場所：ココルーム集合</p>
<p>日本最大の日雇労働者の街として知られた釜ヶ崎。しかし近年、日雇仕事が減少し、労働者の高齢化がすすみ、街の様子も大きく変化しようとしている。また近隣には、芸人の街「てんのじ村」がかつてあり、さらに１００数十軒の料理屋が立ち並ぶ飛田新地（旧遊郭）も立地している。釜ヶ崎は日本の縮図である。社会が抱える矛盾や課題が濃縮してみえるだけでなく、この街で必死に生きる人びとのリアルな姿もそこにはある。この街歩きでは、こうした釜ヶ崎およびその周辺をゆっくり歩き、さまざまな思いをめぐらせることを目的としている。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>4日のイベント</p>
<h3>「 夜明け前の釜ヶ崎をまち歩き！ 」～カマン！メディアセンター滞在型学習プログラム～</h3>
<p>日時：2012年5月4日（金）21時30分から5月5日（土）9時30分まで<br /> 集合場所： カマン！メディアセンター前（大阪市西成区太子1-11-6） <br /> 募集人数：限定5名（完全予約制）<br /> 申し込み： ココルーム　tel &amp; fax ：06-6636-1612 mail：info@cocoroom.org <br /> 参加費用：3000円</p>
<p>※カマン！メディアセンター滞在学習費＋風呂券1枚付き＋炊き出しメニュー費＋まち歩き代＋資料代込み</p>
<p>日本最大の日雇い労働者のまち・釜ヶ崎。このまちの一日は非常に早く、夜明け前の午前4時には、すでに労働者のみなさんは起きてアクティブに働いておられます。労働者の高齢化によって「福祉のまち」、ドヤ（激安宿）街から「バックパッカーのまち」へと変貌しつつある釜ヶ崎。その一方で、いまも変わらず、現役で労働現場に立ち向かう労働者たちも決して少なくありません。カマン！メディアセンター2階に滞在しながら、釜ヶ崎の現状を学び、さらに深夜から早朝にかけての釜ヶ崎をまち歩きすることで、正真正銘の、ほんまもんの、リアルな「日本最大の日雇い労働者のまち・釜ヶ崎」の現在進行形を体感します。</p>
<h4>●スケジュール予定</h4>
<p>①21時30分～ 【ごあいさつ】 釜ヶ崎について・自己紹介<br /> ②22時～ 【釜ヶ崎風呂屋めぐり】 みんなで釜ヶ崎界隈の風呂屋をめぐる！まずは釜ヶ崎の日雇い労働者のみなさんの汗と疲れを洗い流してきた釜ヶ崎の風呂屋で汗を流そう！ ※和光湯、日の出温泉、萬盛湯、入船温泉、末盛湯、今池湯、ふろやさんわなどのいずれかに入ります。<br /> ※手ぬぐいや石鹸等は持参してください。もちろん風呂屋でも購入できます。</p>
<p>③23時30分～ 【釜ヶ崎炊き出し】 釜ヶ崎では炊き出しが毎日何所かで振舞われています。その釜ヶ崎の炊き出しを再現。釜の風呂に入ったあとは釜の飯をいただきます。<br /> ④24時～ 【釜ヶ崎シンポジウム】 炊き出しを食べながら汗だくになるぐらい釜を熱く語る！ ※仮眠タイム含。仮眠用に男女別の部屋をご用意しています。<br /> ⑤4時～ 【釜ヶ崎夜明けのまち歩き】 早朝のあいりんセンターへ！センター​2階で（売店が開店していたら）朝定食を食べましょう！ ※実費各自負担300円程度より。<br /> ⑥6時～ 【解散】 希望者は朝9時30分までカマン！メディアセンター​2階で滞在も可能</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<h3>ゆる〜くトークショー「余白ネットワークと七墓巡りの意 外な関係？」</h3>
<p>日時；5/5（土）20時〜<br /> 参加費：おひとりさま500円<br /> 定員：定員20名<br /> 場所；ニカイ！文化センター（カマン！メディアセンター2階）<br /> 〒557-0002 大阪市西成区太子1-11-6<br /> tel &amp; fax ：06-6636-1612</p>
<p>AAF（アサヒ・アート・フェスティバル）2012の会場で出会い、むつさとしが「あまりにも天才すぎて絶句した」というアート・プロジェクト「余白ネットワーク〜〇〇をDiYする！〜」の内田聖良ちゃんが大阪に来るので、一緒に、ゆる〜くトークイベントしたいと思います。それぞれのプロジェクト・・・「余白ネットワーク」と「大阪七墓巡り復活プロジェクト」のご紹介と、これをやろうと思い立ったキッカケや経緯、二つのプロジェクトの意外な関係性や、それをいまやることの現代史的意義なんかを発見しようとするロックンロールかつパンクな試みです。</p>
<h4>ゲスト</h4>
<p>内田聖良（余白ネットワーク〜〇〇をDiYする！〜）<br /> <a href="http://www.asahi-artfes.net/program/2012/diy.html" target="blank">http://www.asahi-artfes.net/program/2012/diy.html</a></p>
<h4>ホスト</h4>
<p>むつさとし（大阪七墓巡り復活プロジェクト）<br /> <a href="http://www.asahi-artfes.net/program/2012/post-15.html" target="_blank">http://www.asahi-artfes.net/program/2012/post-15.html</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>8日のイベント</p>
<h3>釜ヶ崎冰志句会</h3>
<p>日時：5月8日(火) 15:00 <br /> 参加費：無料・カンパ歓迎 <br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>みんなで季節の俳句を詠みます。毎月いつも使っていないあたまを使うたいせつな時間です。5月の句題は「柏餅・花しょうぶ・五月雨」です！</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>10日のイベント</p>
<h3>岩橋由莉さんワークショップ 出会いを楽しむ</h3>
<p>日時：5月10日(木)14:00～16:00 <br /> 参加費：無料 <br /> 講師：岩橋由莉（表現教育実践家） <br /> 会場：にこにこプラザ（大阪市西成区萩之茶屋1丁目10 大阪市営萩之茶屋第2住宅 109号室） <br /> ※13:40頃ココルームに来ていただければ一緒に会場にむかえます</p>
<h4>岩橋由莉</h4>
<p>演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験する「表現教育」をベースに、乳幼児から高齢者までを対象に、独自のプログラム「コミュニケーション・アー ツ」を展開する。人との間に生まれる目に見えないものを大切にしてやりとりを楽しむ活動を目指す。ユニークで楽しい五感を使うワークショップを日本各地で 展開中。http://haraiso.com</p>
<p>助成：2011年度ファイザープログラム?～心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援<br /> 『まちでつながる -ちょっと生きやすくなろう』プロジェクトサイト</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>11日のイベント</p>
<p><a name="mixjuice"></a></p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日（金）20時から21時（１時間）<br />場所：ココルーム<br />料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br />備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<h4>【システムとルール】</h4>
<p>①5月11日（金）から6月10日（日）まで「ココルーム」にて実施します。</p>
<p>②毎晩20時から開催されます。</p>
<p>③参加者（これを「マレビト」と呼びます）はミックスジュースにしたい食材を一品以上もってきてください。食材をもってこない方は参加できません。</p>
<p>④それをミキサーでミックスジュースにします。</p>
<p>⑤参加者（マレビト）全員でそれを飲みます。参加者（マレビト）が2人しかいないと、それだけ単調な味になります。参加者（マレビト）が増えれば増えるほど、カオスな味になる可能性はあります。</p>
<p>⑥ネタで、変な食材をもってきたら、それを全員でシェアして飲まないといけなくなります。参加者（マレビト）は空気を呼んで、覚悟して、食材をもってきてください。また、あんまりにも変な食材の場合は「ナイトへの出入り禁止」を発動します。</p>
<p>⑦今日のミックスジュースを飲みながら自己紹介をして、「究極の大阪名物！ミックスジュース」について語り合います。べつにミックスジュース以外のことを語り合ってもいいです。自家製ミックスジュースによる飲ミュニケーションです（笑）</p>
<p>⑧このとき、ジュースをより味わい深く、おいしくする音楽やダンスといった一芸を披露するなんてのも大いにアリです。まさにナイトフィーバー感が出てきます。</p>
<p>⑨片付けも手伝ってください～。21時にはきっちりと解散します。</p>
<p>⑩ミックスホストチームのメンバー（主催者）はミキサーをもって待機してます。誰もこなければ、ひとりで「空気」を飲みます。みなさん、ぜひ美味しい食材をもってきてください。究極のミックスジュースを作りましょう！</p>
<p>※食材の例<br /> 果物系・・・基本ですな。<br />野菜系・・・健康のことも考えたいですな。<br /> 牛乳・・・ベースになります。<br /> ヨーグルト・・・これをいれるとうまなります。<br /> 調味料・・・砂糖とかシナモンとか。<br /> 豆腐・・・これ、意外とイケルそうです。ほんまかいなーー；<br /> 【注意】アルコール類はNGです。これをいれるとジュースではなくてカクテルになってしまいますので。よろしくお願いします。</p>
<p>詳細はこちら<br /><a href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/06/1-7.html">http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/06/1-7.html</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>12日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>13日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>14日のイベント</p>
<h3>えんがわおしゃべり相談会 空を見上げて生きる - 宇宙とケア！</h3>
<p>日時：5月14日(月) 18:00 <br /> 参加費：無料・カンパ歓迎 <br /> 場所：ニカイ！文化センター（大阪市西成区太子1-11-6）</p>
<p>講師：西川 勝さん（看護師）、尾久土 正己さん（天文学者・和歌山大学教授）</p>
<p>看護士の西川勝さんと、夏と冬には三角公園に天体望遠鏡を持って来てくれる尾久土正己さんをゲストに迎え、宇宙とケア！という壮大なテーマでみんなでおしゃべりします。5月21日の金環日食を見るための望遠鏡づくりにも挑戦します。可能であれば、牛乳パック（1Lのもの・つぶさず・あるだけ！）を持って来てください！</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>15日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>16日のイベント</p>
<h3>えんがわ健康相談会</h3>
<p>日時：5月16日(水) 14:00<br /> 参加費：無料 <br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>血圧をはかり、おくちのケアを学びましょう。看護士さんと歯科衛生士さんが来て、みんなの相談にのってくださいます。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>パソコン教室</h3>
<p>日時：5月16日 (水) 18:00～19:00 <br /> 参加費：500円  <br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>17日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>18日のイベント</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「うさぎ！」を読む会</h3>
<p>日時：5月18日(金) 19:30～&nbsp;<br />参加費：300円（お茶・お菓子つき）もしくはワンドリンクオーダーよろしく。&nbsp;<br />会場：カフェ・ココルーム&nbsp;</p>
<p>小沢健二の「うさぎ！」をみんなで読みます。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>19日のイベント</p>
<h3>カマメ映画祭プレ上映会</h3>
<p>日時：5月19日(土) 16:00 <br />参加費：無料 <br />場所：ニカイ！文化センター（大阪市西成区太子1-11-6）</p>
<p>3分間の映像を撮って持ち寄ります。是非この日までに3分間の映像を撮ってみませんか。カマメのビデオカメラ使用もご相談に乗ります。<br />作品を持って来てくださる方は、ちゃんと上映できるか試してみますので15:00ごろに来てください。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>木室陽一さんのダンスワークショップ<br />「都市型農耕身体ワークショップ」</h3>
<p>日時：５月 19日 (土) 18:00<br />参加費：カンパ制場所：カマン！メディアセンター集合（地図）<br />講師：木室陽一（舞踊家）<br />服装：外を歩きますので、動きやすく歩きやすい格好で。</p>
<p>タオルなどがあるといいかもです。</p>
<p>ダンサーの木室陽一さんが、路上で行うダンス・ワークショップ。</p>
<p>屋外で、人の行き交う路上でのダンスをつくる手法について学びます。<br />劇場内でのダンスと違って、外でのダンスは、まわりの環境にたくさんの情報があふれています。雑音になりがちなそれらの情報を身体で感じて、選んだり、取り込んだりしながらダンスの創作につなげていきます。</p>
<p>外からの情報都市でのダンスを通じて農耕する身体を感じることをめざします。</p>
<p>講師の言葉：都会に暮らしていながら、ビルの屋上で蜂を飼ってはちみつを採取している人々がいるそうです。私たちの多くは都会で生活を送っていて、ふだんは環境が自分自身に及ぼす影響をあまり感じないようにしています。このワークショップでは、そのような生活の中で、農耕生活を送っているときの身体の感覚を呼び覚すためのアプローチを行います。</p>
<p>内容：軽い運動やストレッチから、即興ダンスの試みへ。普段の立ち居振るまいの中から、今、生まれてくる感覚・動きを豊かに広げてゆきます。</p>
<p>ダンス初心者の方からどうぞ。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>20日のイベント</p>
<h3>ゆるせつ会</h3>
<p>日時：5月20日(日) 15:00 <br />参加費：無料・カンパ歓迎 <br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>カマメやココルームをどんな場所にしていきたいか、みんなで知恵をしぼります。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>21日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>22日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>23日のイベント</p>
<h3>フェルデンクライス・メソッド</h3>
<p>日時：5月23日(水) 15:00～16:00 <br />参加費：無料・カンパ歓迎 <br />場所：ニカイ！文化センター <br />講師：小手川 望</p>
<p>ゆるやかに体を動かし、意識をむけ、普段気がつかない体の感覚を呼び起こします。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>24日のイベント</p>
<h3>『原発ジプシー』を読む会</h3>
<p>日時：5月24日(木) 16:00 <br />参加費：無料・カンパ歓迎 <br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>原発労働のルポとして書かれた、堀江邦夫さんの『原発ジプシー』（現代書館、初版1979年）をみんなで読み、おしゃべりします。今回から、原発関連で気になる記事や本などをみんなで持ち寄り、今さら聞けないようなことをその場でみんなで調べたり、気になっていることについて聞き合ってみたいと思います。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>25日のイベント</p>
<h3>ここるてん（ココルーム十周年記念本）編集部会</h3>
<p>日時：5月25日(金)16:00～21:00ごろ？<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：ニカイ！文化センター</p>
<p>**</p>
<p>初夏の色の空<br /><br /> 新世界を<br /> 南側（釜ヶ崎側）からみると<br /> 通天閣が　ジェットコースターの線路むこうにみえます</p>
<p>フェスゲがなくなっていくのを<br /> 毎日みています</p>
<p>さて　そうこうするうちに<br /> ココルームも十周年をむかえることになり<br /> 本をつくろうかとおもう今日このごろです</p>
<p>いま　編集部会をたちあげているのですが<br /> 5月25日（金）16:00～21:00（くらいになるかな）<br /> むかしの資料をひっぱりだして　ながめて<br /> ことばをみつけようというのを　何人かで<br /> やってみようとおもうのですね</p>
<p>もし　よかったら<br /> ココルームのことで　おもいだしたことがあったら<br /> ことばや　資料　なんでもいいので<br /> もってきていただけませんか</p>
<p>おむすびとか　軽食を用意しようとおもっていますが<br /> 食べ物持ち込み大歓迎です</p>
<p>あの人をさそっていこう　と思う方がいらしたら<br /> お連れください</p>
<p>おいそがしくて参加されないかた<br /> もしよかったら　励ましのメッセージや　アイデアあれば<br /> メールください（<a href="mailto:info@kanayo-net.com">info@kanayo-net.com</a>)</p>
<p>いろんな組織や団体、人が　節目の時期をむかえます</p>
<p>それぞれに<br /> ご苦労をのりこえ<br /> 挫折をくりかえし<br /> 喜びをわかちあい<br /> かなしみとともにあると　おもうと<br /> あたまがさがります</p>
<p>ココルーム　10年すごい！とは　おもっていなくて<br /> これまで関わってくださったみなさんに感謝の気持ちと<br /> 仕事する身としては　淡々とした気持ちです</p>
<p>そして<br /> この本には　アーカイブの機能をもたせようとは　それほど思っていません</p>
<p>（アーカイブ流行りの昨今なのですが、、）<br /> ココルームは　比較的がんばって報告書などをつくってきたので　それはそれで置いといて　この本はある狙いがあるのです</p>
<p>しかしまだ　その狙いが明確になっていなくて<br /> もにょもにょしているので<br /> まずは　クローズドだった部会をいちど開いて<br /> いろんなひとに10年をながめてもらい<br /> ことばをみつけてみたい　と願っています</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>26日のイベント</p>
<h3>サタケレコード『クラシック音楽を聴く会』</h3>
<p>日時：5月26日(土) 19:00～21:00 <br />参加費：ワンドリンク500円 <br />場所：ココルーム</p>
<p>司会：サタケレコード</p>
<p>今回はクラシック音楽による描写音楽を流します。クラシック音楽で、機関車を、鉄鋼場を、火祭りを、牛車を鳥を、酔っ払いを、愛を、悪女を、イタリアを、いろんなものが標題音楽として、描写されております。</p>
<p>今回のテーマは、そんな風に聞こえるかも知れない、そう見えてくるかもしれない、そんなヴィジョンの発掘です。聴いた後には、火祭りをするイタリア人になっているかも知れません。なりません。</p>
<p>クラシックを知らない方の参加が多い会です。気楽な座談会になるかと思います。参加者同士わいわい盛り上がると思います。途中参加、退場、トイレ、追加注文可能です。</p>
<p>みんなでクラシックをシェアしましょう。当日参加オッケーです。</p>
<p>そして、今回も佐竹店長によるクラシックＣＤのタタキ売りが！！100枚ほど担いで、サタケレコードが破格の販売を始めます。これも、おかげさまで大好評。絶大な感謝の声が、届いております。サタケから。宇宙から。受話器から。</p>
<p>どなたでも参加可能。誰でも連れて来て下さい。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>27日のイベント</p>
<h3>てんのじ会</h3>
<p>日　時：5月27日(日)15:00～ <br />参加費：無料・カンパ歓迎 <br />会　場：カフェ ココルーム</p>
<p>踊るもよし、歌うもよし、演奏するもよし、語るもよし！ココルームカフェの畳を舞台に、ひとり5分でできることを披露し、鑑賞します。鑑賞だけでもかまいません。</p>
<p>てんのじ村とは：難波や新世界など芸能の中心地に近い西成区山王の一帯は、かつて「てんのじ村」と呼ばれ、芸人さんが数多く住んでいました。</p>
<h4>ルール</h4>
<p>・持ち時間は、準備と片付けも含めひとり5分まで（今回のみプロジェクターが使えません） <br />・誰かと一緒にするのはなし、ひとりでやること <br />・お酒を飲んでの参加はご遠慮ください <br />・みんなが気持ちよくいられるように気をつけてください</p>
<h4>出演したい方</h4>
<p>・出演者は、事前にココルームスタッフに、出演することを伝えてください<br />・14:45に集合してください。くじ引きで順番を決めます</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>28日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>29日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>30日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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<p>31日のイベント</p>
<h3>【1ヶ月間限定アートプロジェクト】　ミックスジュース・ナイトフィーバー！～究極の大阪名物　ミックスジュースを作る！『マレビト』とともに～</h3>
<p>日時：2012年5月11日(金)〜6月10日(日)　20時から21時<br /> 場所：ココルーム<br /> 料金：カンパ（300円程度おねがいします）<br /> 備考：食材一品以上持ってきてください　（アルコール類はNGです。）</p>
<p><a href="#mixjuice">詳細は5月11日をご確認ください</a></p>
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    </content>
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    <title>健康相談とバザー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/05/post-1594.html" />
    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2294</id>

    <published>2012-05-17T08:46:45Z</published>
    <updated>2012-05-17T08:57:13Z</updated>

    <summary>昨日は、カマン！メディアセンターで月に一度のけんこう相談会でした。 血圧をはかっ...</summary>
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        <name>kamame</name>
        
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    <category term="けんこう相談会" label="けんこう相談会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>昨日は、カマン！メディアセンターで月に一度のけんこう相談会でした。</p>
<p>血圧をはかってもらったり、歯の磨き方を教えてもらったり。</p>
<p>あたたかくなってきたおかげか、たくさんの方に参加していただきました。</p>
<p>毎月はかっていってくれるAさん。今月もいい数値、と看護士さんにほめられていました。</p>
<p>いつもはスタッフもはかってもらうのですが、今日は満員御礼ではかってもらうチャンスがないほどでした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7214344782/"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5200/7214344782_996ef22745_n.jpg" alt="Untitled" width="320" height="240" /></a></p>
<p>そして・・・</p>
<p>いつもはカマメ！前でやっているバザーを、けんこう相談の間はココルーム前に引っ越してみたところ、いつもよりも多くの人が手に取り、買っていってくれました。こちらのほうが目につきやすいのでしょうか？？　　なんだか不思議な感じですが。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7208083070/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7243/7208083070_8fd9fb8ab9_n.jpg" alt="Untitled" width="240" height="320" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>(無題)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/05/post-1593.html" />
    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2293</id>

    <published>2012-05-14T04:55:19Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:55:31Z</updated>

    <summary>        猫君の町歩記のスタ−トだワン。             神代の昔...</summary>
    <author>
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        <category term="日記 - 猫君のココルーム観察日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<br>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font><table style="background:rgb(166,166,166);margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:120.45pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">猫君の町歩記のスタ−トだワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:60.25pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">神代の昔から大地だった上町台地を歩くワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:20.1pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">神代の昔から人々が生活をしていた上町台地だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:60.25pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">大阪の歴史をお散歩で上町台地を歩くワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:140.55pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">大阪の歴史を散歩だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;background-color:transparent" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:20.1pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">〜森の宮神社から真田山と越中井と四天王寺へ〜<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(0,176,240);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">東征をする神武天皇が上陸して、仁徳天皇が夕陽を眺めて、聖徳太子が四天王寺を、建てたワン。その頃の難波は遣唐使船が行き交い、菅原道真は大宰府へと旅立ち、豊臣秀吉が難攻不落の大阪城を建てて、その大阪城を守る為に真田幸村が奮戦をして、やがて天下の台所とにゃった城下町には、笑いが溢れていて生國魂神社は芸人の舞台ににゃったワン。そこには京都よりも奈良よりも、もっと古い歴史があるワン。北は大阪城から南は住吉大社の辺り迄の南北に長い上町台地、ここは神代の昔から陸地でした。今も地名として残っている、東成と西成の基準もこの上町台地だワン。縄文時代の森ノ宮遺跡から始まるその歴史は、遣唐使船が行き交っていた奈良時代と平安時代を駆け抜けて、やがて天下の台所とにゃります。そんにゃ浪漫が溢れる上町台地の北半分の天王寺駅より北側を散歩します。ただし夕陽ヶ丘には、沢山の史跡があるので見学時間には、気を付けて下さい。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></td></td></td></td></td></tbody></td></table><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;<font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></span></b></p><b style><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(255,192,0);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:160.65pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">森ノ宮の神社だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:108.95pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:184.3pt;height:108.95pt;background-color:transparent" valign="top" width="246"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
   
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
   
   
   
  </font></font><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(255,192,0);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:304.75pt;height:108.95pt" valign="top" width="406">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">森ノ宮は神社は、聖徳太子が父親の用明天皇の為に、建てた神社だワン。中国の新羅から献上されたカササギの飼育をしていた事から、その名前（森ノ宮）が付いたらしいワン。森ノ宮神社の境内に聖徳太子が命名をした『亀井の井戸』があります。この辺り一帯（森ノ宮神社の周辺）は、縄文時代から現代迄の複合遺跡で森ノ宮遺跡と呼ばれていて、大阪市民の第１号と言われる縄文人の遺骨も遺跡から出土しています。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">



</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(166,166,166);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:160.65pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">玉造稲荷神社だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></font></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:175.7pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:184.3pt;height:175.7pt;background-color:transparent" valign="top" width="246"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
   
   
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
   
   
   
  </font></font><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(166,166,166);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:304.75pt;height:175.7pt" valign="top" width="406">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">大阪の環状線の森ノ宮の駅と鵲森ノ宮の前を南（玉造の駅）へ歩いて行くと、左側に「森下仁丹」の工場がある交差点を西に５分位歩いて行くと、玉造稲荷神社に登る階段があります。玉造稲荷神社の名前の由来は、４世紀にこの玉造稲荷神社のある辺りが、玉造部（３種の神器等や勾玉を作る人達）の居住地だったからだワン。江戸時代にこの玉造稲荷神社が、お伊勢参りの起点だったのでここ玉造稲荷神社で旅の無事を祈願して、出発したワン。途中の深江で定番の傘を購入して三重県の伊勢市にある伊勢神宮にお参りをしに行っていました。平成２３年（２０１１）１０月に、玉造稲荷神社の境内に<u style>豊臣秀頼公</u>の銅像が建立されました。<span lang="EN-US"></span></font></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</font></span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(79,129,189);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:140.55pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">聖マリアの大聖堂だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></font></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:162.25pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:184.3pt;height:162.25pt;background-color:transparent" valign="top" width="246"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(79,129,189);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:304.75pt;height:162.25pt" valign="top" width="406">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">玉造稲荷神社の前を更に西へ歩いて行くと、右に見える大きにゃ建物が聖マリア大聖堂だワン。ここ聖マリア大聖堂には、細川忠興の妻の細川玉子お玉（細川ガラシャ）と弾圧から逃れてフィリピンのマニラで亡くにゃったというキリシタン大名の高山右近の銅像があります。<span lang="EN-US"></span></font></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(155,187,89);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:100.4pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">細川玉子お玉（細川ガラシャ）だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></font></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:15.55pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(155,187,89);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;height:15.55pt" valign="top" width="652" colspan="2">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">細川玉子お玉（細川ガラシャ）は、父親の明智光秀の３女として生まれたワン。天正６年（１５７８）に織田信長の薦めで細川玉子お玉（細川ガラシャ）と同じ１６歳だった細川忠興さんと結婚（目出度くゴ−ルイン）しました。とにかく妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）はもの凄い美人で、和歌等も嗜む才媛で夫でもあり旦那でもある細川忠興はそんにゃ妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）に続婚でした。妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）と夫でもあり旦那でもある細川忠興の２人の運命が変わるのは、天正１０年（１５８２）に妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）の父親の明智光秀が、主君（殿様）の織田信長を、京都の本能寺で襲った京都の本能寺の変と、その後の山崎の合戦で敵の、羽柴秀吉に合戦で敗れてからです。父親の明智光秀の謀反のせいで、妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）は、夫でもあり旦那でもある細川忠興に丹後地方の山奥で、軟禁状態にさせられます。この時の夫でもあり旦那でもある細川忠興に対する不信感や精神的にゃ苦痛から、妻である細川玉子お玉は徐々にキリスト教にのめり込んでいきます。そして天正１５年（１５８７）に妻である細川玉子お玉は、正式にゃキリスト教の洗礼を受けて、ガラシャという洗礼名を貰って妻である細川玉子お玉細川ガラシャと称するようににゃります。これには流石に妻である細川玉子お玉細川ガラシャが大好きにゃ、夫でもあり旦那でもある細川忠興も、完全に激怒して改宗するように迫りましたが妻である細川玉子お玉細川ガラシャの意思は固かったのです。そして慶長５年（１６００）に京都の伏見桃山城に住んでいる徳川家康は、福島県の会津に住んでいる上杉景勝を殺す（討つ為に、今住んでいる京都の伏見桃山城を、留守にして京都の伏見桃山城を離れます。それに夫であり旦那でもある細川忠興も、お供兼助手兼家来としてこの福島県の会津に住んでいる上杉景勝の仇討ちに同行します。しかしその頃大阪城に住んでいた、今は亡き死人の豊臣秀吉にとって代わろうとする京都の伏見桃山城に住んでいる、徳川家康に不満を抱いていた今は亡き死人の豊臣秀吉の家来で家臣の石田三成が、京都の伏見桃山城に住んでいる徳川家康が、留守の間に京都の伏見桃山城を攻撃して全焼させてしまうワン。これが歴史上で有名にゃ天下分け目の関ヶ原の合戦です。京都の伏見桃山城に住んでいる徳川家康にお供兼助手兼家来として同行している夫であり旦那でもある細川忠興の妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）は人質として大阪にある大阪城に入城するように命令が下ります。この時に大阪の玉造にある細川夫妻の自宅に居たのは細川夫妻にこき使われている使用人（女中さん）が居るだけでした。夫であり旦那でもある細川忠興の妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）は夫であり旦那でもある細川忠興の負担ににゃらにゃいように夫であり旦那でもある細川忠興の妻である細川玉子お玉（細川ガラシャ）はとうとう死を選び、娘の２人を大阪教会のオルガンチノ神父に預けてから、息子の嫁さんを隣に住んでいる宇喜多家へ非難させてからキリスト教の信者である為に、自殺は許されにゃいと留守番をしていた家老の手によってその生涯を閉じたのです。散るぬべき時を知りてこそ世の中の花も花にゃれ人も人にゃれ。これは細川玉子お玉（細川ガラシャ）が詠んだ辞世の俳句（歌）である。<span lang="EN-US"></span></font></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">



</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(149,179,215);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:160.65pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">越中井の石碑だワン。</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:160.8pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:161.65pt;height:160.8pt;background-color:transparent" valign="top" width="216"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
   
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
   
   
   
  </font></font><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(149,179,215);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:327.4pt;height:160.8pt" valign="top" width="437">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">この「越中井戸」「越中井」がある場所は、聖マリア大聖堂の裏手にある道路の真ん中にあるワン。この井戸がある地域の住民の人達は、「私達は子供の頃からこの井戸を越中井戸（エッチュウイド）と呼んでいたので、この呼び方の方が親しみや（愛着）があります。」との事だワン。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(149,179,215);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:80.3pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">「越中井戸」か？「越中井」か？だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(149,179,215);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">この越中井がある現地へ行くと、重い石の蓋が置かれた重厚にゃ井戸が、道路の真ん中にあります。物議を醸し出しているのは石碑に文字で越中井と彫ってあります。しかし地域の住民達はこの井戸を越中井戸（エッチュウイド）と呼んでいます。江戸時代に刊行された「摂津名所図会」にも越中井戸と表記している一方で、ガイドブックの中でも「越中井」と表記していて、「越中井戸」と表記していにゃいものもあります。漢字で表記すると文語調では「井戸」の事を、「井戸」と表記せずに「井」とだけ表記する事もあって、「越中井」と表記して「越中井戸」と表記する事は、とても可笑しい事ではありません。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(255,153,51);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652" colspan="2"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:180.7pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">三光神社だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:108.95pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:163.05pt;height:108.95pt;background-color:transparent" valign="top" width="217"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
   
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
   
   
   
  </font></font><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(255,153,51);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:326pt;height:108.95pt" valign="top" width="435">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">真田山公園の中にある自衛隊の陸軍の墓地の一角にある三光神社は、真田丸の跡地と言う別名があるワン。三光神社の境内には、真田幸村自身の凛々しい銅像と、真田幸村が自分で掘ったと言う真田の抜け穴があります。真田幸村が自分で掘ったと言う、真田の抜け穴のうんちくは置いといて、周囲が盛り上がった位置にある三光神社の土台は、戦場での土塁や砦と呼ぶのに、相応しい物です。<span style="color:rgb(0,32,96)" lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:163.05pt;background-color:transparent" valign="top" rowspan="2" width="217"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(255,153,102);border-width:4.5pt 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:double double double none;border-color:red red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:326pt" valign="top" width="435"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:40.15pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">近松門左衛門のお墓だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:93.4pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(255,153,102);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:326pt;height:93.4pt" valign="top" width="435">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">北側から入った真田山にある自衛隊の陸軍の墓地を、抜けて南側へ出て真田山公園との間を西へ歩いて行って谷町筋が見えたら南へ曲がります。その谷町筋を歩いていると左側の路地を入ると直ぐに近松門左衛門のお墓と石碑がありますが、ビルとビルの間に挟まっていて、見えにゃい感じにゃので要注意です。<span style="color:rgb(0,32,96)" lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<font face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font></p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0"><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tbody><tr style><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:163.05pt;background-color:transparent" valign="top" rowspan="2" width="217"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td style="background:rgb(148,138,84);border-width:4.5pt 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:double double double none;border-color:red red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:326pt" valign="top" width="435"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:40.15pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">近松門左衛門の石碑だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td><tr style="height:15.55pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><td style="background:rgb(148,138,84);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:326pt;height:15.55pt" valign="top" width="435">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">「曽根崎心中」と「心中天網島」と「女殺油地獄」等の作品で広く世間に知られている<u style>近松門左衛門</u>だワン。この３つの作品に描かれている登場人物は現代にも、通じるところがあり今もにゃお映画や戯曲等に書き換えられて上演されています。初めはこの近松門左衛門の石碑とお墓がある場所の直ぐ近くの妙法寺と言うお寺の境内にあったお墓ですが、その妙法寺が移転をした為に地元（谷町９丁目）の若い有志達の手によって、現在のビルとビルの間にある場所に、移転してから綺麗に整備されました。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
 </font></td></tr><td><font face="ＭＳ Ｐゴシック">
</font></td></td></tbody></td></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">



</font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:60mm;background-color:transparent" valign="top" rowspan="2" width="227"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
   
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
   
   
   
  </font></font><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
  <td style="background:rgb(166,166,166);border-width:4.5pt 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:double double double none;border-color:red red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:318.95pt" valign="top" width="425"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:80.3pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">高津の宮だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
 <tr style="height:85.5pt">
  <td style="background:rgb(166,166,166);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:318.95pt;height:85.5pt" valign="top" width="425">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">近松門左衛門のお墓と石碑を更に南へ歩いて行くと、少し大きにゃ交差点の西の角に、久本寺というお寺があるので、その交差点を西へ歩いて行くと左側に、高津宮へ行かれる階段が見えて来ます。階段を登った所に「悪縁を斬れる」と言う坂があります。縁を斬りたい人はこちらからどうぞ。ちにゃみに縁を結びたい人は、悪縁を斬れると言う「縁切りの坂」の奥にある、「縁結びの坂」の方へどうぞ。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">


</p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="background:rgb(84,141,212);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:80.3pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">仁徳天皇と高津宮（高津の宮）だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span style lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
 <tr style="height:15.55pt">
  <td style="background:rgb(84,141,212);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;height:15.55pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">川の氾濫を防ぐ為に、<u style>茨田の堤</u>や堀江を造って河川を海に通わせた<u style>仁徳天皇</u>は、ある日高津宮から四方をご覧ににゃり「見渡す限りカマドの煙の立つのが見えにゃいのは、民が貧しいからであろう」と、その後の３年間は税の徴収を行いませんでした。その為に宮殿は傷んで雨漏りが酷くにゃる状態ににゃったが、その３年後もう一度眺望したところ、国中のカマドから煙が立ち昇っているのを見て「民のカマドは賑わいにけり」とお喜びににゃりました。<u style>仁徳天皇</u>が祭神（ご本尊）の高津宮は、天皇が政務を行った難波高津宮ゆかりの土地とされ、高津宮境内には有名にゃ「高き屋にのぼりて見れば烟立つ民のかまどは賑わいにけり」の歌に因む高台碑が立っています。高津宮の社殿は戦火によって失われ、昭和３６年（１９６１）に再建された物です。以前に高津宮の境内を流れていた梅乃川は、道頓堀川の源流とも言われています。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">


</p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:60mm;background-color:transparent" valign="top" rowspan="2" width="227"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><font face="Century">
   
  </font></font><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
  <td style="background:rgb(128,100,162);border-width:4.5pt 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:double double double none;border-color:red red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:318.95pt" valign="top" width="425"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:80.3pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">生國魂神社だワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
 <tr style="height:85.5pt">
  <td style="background:rgb(128,100,162);border-width:0px 4.5pt 4.5pt 0px;border-style:none double double none;border-color:rgb(0,0,0) red red rgb(0,0,0);padding:0mm 5.4pt;width:318.95pt;height:85.5pt" valign="top" width="425">
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">高津宮の本殿の正面にある表参道を、そのまま南へ歩いて行くと生國魂神社だワン。途中で千日前通が見えて来るワン。千日前通を渡ってから斜め左にある、朝日プラザ高津第１と朝日プラザ高津第２の間の道が真言坂で、そのまま歩いて行くと正面に生國魂神社が見えてきます。生國魂神社から先は、夕陽ヶ丘の詳細地図を参考にして下さいね。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">


</p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="background:lime;padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:160.65pt" class="MsoNormal"><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">いくたまさんだワン</span></b><b style><span style="color:rgb(0,32,96);font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:20pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
 <tr style="height:85.5pt">
  <td style="background:lime;border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;height:85.5pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">大阪にいる人達に「いくたまさん」と呼ばれて親しまれている生國魂神社だワン。生國魂神社はまだ文字も無く、周囲が海だった２７００年前に、初代の神武天皇が、国土の神様を祀った物で、その歴史は三重県の伊勢市にある伊勢神宮よりも古いのです。生國魂神社は難波大社とも呼ばれているワン。難波大社は元々、現在の大阪城の辺りにありましたが、大坂城の拡張工事の為に、慶長３年（１５９８）に現在の場所に移転しました。現在の大阪城の社殿は昭和３１年（１９５６）に再建された物だワン。本来神社の建物というのは、本殿と弊殿と拝殿の３つの建物に分かれていますが、ここ生國魂神社の建物は、本殿と弊殿が１つの屋根で繋がれた造り、これは日本全国唯一の建て方で「生國魂造」（いくたまづくり）と呼ばれています。又、江戸時代に、この生國魂神社の境内で、様々にゃ芸能が披露されて、大衆文化の発祥の地ともにゃりました。ここ生國魂神社の境内でモノマネを披露して大人気だった米沢彦八は、落語家の原点とも言われていて、生國魂神社の境内に落語家の米沢彦八の石碑があるワン。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt" lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">


</p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="background:rgb(255,51,204);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:489.05pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:90.35pt" class="MsoNormal"><b style><span style>夕陽ヶ丘の周辺と天王寺の七坂だワン</span></b><b style><span style="color:red;font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:18pt">。</span></b><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:18pt" lang="EN-US"></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
 <tr style="height:85.5pt">
  <td style="background:rgb(255,51,204);border-width:0px 4.5pt 4.5pt;border-style:none double double;border-color:rgb(0,0,0) red red;padding:0mm 5.4pt;width:489.05pt;height:85.5pt" valign="top" width="652"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><b style><span style="font-family:&quot;HGP\00660e\00671dE&quot;,&quot;serif&quot;;font-size:12pt">全てをじっくり見ていると、ここ夕陽ヶ丘だけでも、１日では周り切れませんので、夕陽ヶ丘の地図を参考にして頂きにゃがら、現地の夕陽ヶ丘で雰囲気の良い場所を、見て廻るのも良いかと思いますワン。又、神代の昔から大阪湾に突き出た、半島の様ににゃっている上町台地の、東側はにゃだらかにゃ上り坂ですが、谷町筋を頂点に急にゃ下り坂ににゃり松屋町筋へと下りて行きます。これは昔ここ夕陽ヶ丘から西側が、海（大阪湾）であった名残と言われていて、この坂道は天王寺七坂と呼ばれています。ちにゃみに天王寺七坂は北から順に、（１）真言坂（２）源聖寺坂（３）口縄坂（４）愛染坂（５）清水坂（６）天神坂（７）逢坂とにゃります。この坂は、それぞれ個性がある風景を持っています。<span lang="EN-US"></span></span></b></p>
<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style lang="EN-US">&nbsp;</span></p><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p><table style="margin:auto auto auto 5.4pt;border:currentColor;border-collapse:collapse" class="MsoTableGrid" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0">
 <tbody><tr style>
  <td style="background:rgb(155,187,89);padding:0mm 5.4pt;border:4.5pt double red;width:491.8pt" valign="top" width="656"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font><p style="margin:0mm 0mm 0pt;text-indent:120.45pt" class="MsoNormal"><b style><span style>天王寺の七坂の周辺だワン</span></b><b style><span style>。<span lang="EN-US"></span></span></b></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">
  </font></td>
 </tr>
</tbody></table><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">

</p></font><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"></p></b><p style="margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック">

</font>
]]>
        
    </content>
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    <title>西成deアンサンブル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/05/de.html" />
    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2292</id>

    <published>2012-05-11T13:24:24Z</published>
    <updated>2012-05-11T13:25:51Z</updated>

    <summary>5/12(土)14〜16時（open13:30）＠西成プラザ、大阪市西成区場所：...</summary>
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        <name>kamame</name>
        
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        <category term="イベント情報 - 釜ヶ崎とその周辺地域" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p><span>5/12(土)14〜16時（open13:30）＠西成プラザ、大阪市西成区</span><br /><span>場所：地下鉄動物園前７番出口すぐ（100円ショップFLETS太子店 3F）</span><br /><span> JR新今宮駅東口から徒歩1分</span><br /><span>参加費：1日1000円となり付き添いのある方は2名で1000円となります。</span><br /><br /><span>今回は、ウジャでもおなじみの</span><br /><span>もっとも踊らない舞踊家（ごめんなさい。これも個人的意見です。）</span><br /><span>木室陽一さんを迎え、木室陽一式ダンスでコンタクトを目指しまーす。</span><br /><br /><span>ダンスひとつとったっていろいろあるのよ。</span><br /><span>そのなかで自分のダンスをみつけられたらいいなと思っています。</span><br /><br /><span>もちろん即興で音を楽しむことも行ないます。</span><br /><span>是非、みなさまお気軽に遊びにきてください〜。</span><br /><br /><span>尚、当日は動きやすい服装でお願いいたします。</span><br /><span>場合によっては汗をかきますので着替えなどあるといいかもしれません。</span><br /><span>あーそうだ、喉が渇くので飲み物をもってきてね。</span><br /><br /><span>それではおまちしておりまーす。</span></p>]]>
        
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    <title>みぢかな経済循環</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/05/post-1591.html" />
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    <published>2012-05-10T09:08:30Z</published>
    <updated>2012-05-11T05:07:22Z</updated>

    <summary>現在、カマン・メディアセンターの前では、バザーをしています。 立ち上げの時に運営...</summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
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        <category term="日記 - 本日のかまめ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バザー" label="バザー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>現在、カマン・メディアセンターの前では、バザーをしています。</p>
<p>立ち上げの時に運営資金を助成いただいた期間が終わり、自主運営のための試行錯誤を続けていますが、その中の一つが、このバザーです。</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7169757916/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7075/7169757916_c581d87579.jpg" alt="Untitled" width="375" height="500" /></a></p>
<p>これらのバザー用品は、スタッフの親戚や、バザーをみた地域の人たちからの寄付しただいたものです。とてもありがたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7169760234/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7220/7169760234_98603ef2e6_n.jpg" alt="Untitled" width="320" height="240" /></a></p>
<p>新品の素敵な中国茶器</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7169758966/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7214/7169758966_d7be731953_n.jpg" alt="Untitled" width="240" height="320" /></a></p>
<p>なぜかたくさんのカゴ。。。こちらも新品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中古のお洋服や食器を格安で提供しているので、お近くにおいでのさいは、ごらんになってみてはいかがでしょうか？？　必要な物がお得に手に入るかも？</p>
<p>これらの物ですが、ずらーっとならんでいるところをみると、本当に色んなものがありますね。引き出物やら買いだめておいたお洋服などなど、結局使わなかった新品の物、まだ着れる中古のお洋服を提供していただいています。</p>
<p>いらなくなったまだ使える物を提供していただけるのはとてもありがたいですし、そして、提供していただいた地域で、ご近所でものの整理をしている間におたがいの欲しい物を交換したり、といったことが起こっているそうです。</p>
<p>そのことで、自分の欲しかった物を交換で手に入れることができて、よろこばれているのだとか。。</p>
<p>経済、というのはお金のやり取りのことだけをさすのではなくて、なにかが循環していることです。今まで家に眠っていたものたちが、にわかに取り出されて循環している様子を思い浮かべ楽しい気分になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>4月のイベントスケジュール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/04/4-6.html" />
    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2259</id>

    <published>2012-04-29T14:58:58Z</published>
    <updated>2012-04-14T08:23:56Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; ４日のイベント パソコン教室 日時：4月4日 (水) 18:00～...]]></summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント情報 - カマメ・ココルーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>４日のイベント</p>
<h3>パソコン教室</h3>
<p>日時：4月4日 (水) 18:00～19:00<br />参加費：500円&nbsp;<br />場所：カマン！メディアセンター&nbsp;</p>
<p>電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>7日のイベントスケジュール</p>
<h3>レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』刊行5７周年『野生の思考』刊行50周年記念！まつこのへや第7回目「アフリカ・大阪比較文化論」</h3>
<p>※アフリカ・ドキュメンタリー映像！<br />幻の傑作『ブロジ』（オカモトマサヒロ監督作品）特別上映つき！</p>
<p>開催日：4月7日（土）<br />開催時間：18時30分?21時ぐらい<br />開催場所：カマン！メディアセンター2階<br /><a href="http://www.kama-media.org/index.html" target="_blank">http://www.kama-media.org/index.html</a><br />参加費：おひとりさま1500円（ワンドリンク＋お菓子つき）（※）</p>
<p>●概要<br />人類発祥の大陸・アフリカで展開した部族社会。</p>
<p>極東の最果てに位置する日本列島で発達した都市型社会、そしてその代表ともいえる大阪（天皇や将軍といった権力が作った京都や東京ではなく、市井の人々、町衆が作った大阪はもっとも都市的な都市といえる）。空間的にはきわめて遠いアフリカと大阪がはぐくんできた文化に通底する共通点とはいったいなにか？ レヴィ=ストロースの傑作『悲しき熱帯』刊行50周年を記念して、アフリカと大阪を俎上にあげ、それらの文化を比較・検討することによって、閉塞的な近代社会の根源的問題を炙り出し、それを超越した21世紀型の新しい文化の有り様を考える。さらにアフリカ・ドキュメンタリー映像！幻の傑作『ブロジ』（オカモトマサヒロ監督作品）特別上映も！</p>
<p>●ゲスト</p>
<h4>オカモトマサヒロ　（自称・闘う人類学者）</h4>
<p>アフリカ滞在を経て釜ヶ崎にたどりつく。ココルーム社会調査研究班を旗揚げし、フィールドワークを開始。現在の関心事は、無縁社会における「死」をめぐる諸問題、都市における新しい祭の創造。編著書に『釜ヶ崎 暮らしと居場所』（ココルーム実験双書）がある。</p>
<h4>むつさとし　（自称・逍遥するプロデューサー）</h4>
<p>エラン・ヴィタール（生命の飛躍）を体感する「現代観光」を提唱するツーリズム・プロデューサー。「大阪七墓巡り復活プロジェクト」「ザンネンさまにお願いごとをする会」「シェア野草」「まち計り」「堺探検クラブ」などなどを提唱、実践。日夜、まちを逍遙している。</p>
<p>●ホスト</p>
<h4>松本典子　（実は劇団を主催しているヨガの先生）</h4>
<p>「劇団ショートカッツ」「どこでもヨガ」主催<br />ヨガの語源である「結ぶ」を体得するべく、<br />「ココロとカラダ」「カミサマと自分」「ヒトとヒト」など、<br />さまざまなものを「結ぶ」コトをライフワークに送る日々<br />職業はコロコロ変わるが、ココロ はいつもヨギーニ</p>
<p>●まつこのへやとは、、、</p>
<p>「ヒトとヒトとの出会い」をみんなで共有して楽しんじゃおう!<br />という、ただそれだけの企画<br />演技がヘタな松本が唯一できるであろう「おしゃべり」を使った演劇作品だというウワサもアリ</p>
<p>●むつさんとオカモトさんによせて、、、</p>
<p>むつさんやら、岸井さんやら、<br />ワタシが「おもしろいな～」というヒトのお口から<br />「オカモトさん、オカモトさん」というラブコールを耳にするたび<br />「ん～っ。ワタシもオカモトさんとお近づきになりたいよぉ。」<br />とつねづね思っておりました。<br />そんなコトでオカモトさんをゲストにお迎えしちゃいます。<br />むつさんとオカモトさん「ツーカーの仲」なお二人のなかに、<br />まつこはちゃんと はいっていけるのでしょうか？<br />とりあえず、ジャマをしないようにだけ気をつけます！！！<br /><br />今回は音声も放送しません。<br />完全シークレットです。</p>
<p>（※）経済的にしんどい方は要相談。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>「&nbsp;夜明け前の釜ヶ崎をまち歩き！&nbsp;」～カマン！メディアセンター滞在型学習プログラム～</h3>
<p>日時：2012年4月7日（土）21時30分から4月8日（日）9時30分まで<br />集合場所：&nbsp;カマン！メディアセンター前（大阪市西成区太子1-11-6）&nbsp;<br />募集人数：限定5名（完全予約制）<br />申し込み：&nbsp;ココルーム　tel &amp; fax ：06-6636-1612 mail：<a href="mailto:info@cocoroom.org">info@cocoroom.org&nbsp;</a><br />参加費用：大人3000円（学生は特別料金で2000円）<br />※カマン！メディアセンター滞在学習費＋風呂券1枚付き＋炊き出しメニュー費＋まち歩き代＋資料代込み</p>
<p>日本最大の日雇い労働者のまち・釜ヶ崎。このまちの一日は非常に早く、夜明け前の午前4時には、すでに労働者のみなさんは起きてアクティブに働いておられます。労働者の高齢化によって「福祉のまち」、ドヤ（激安宿）街から「バックパッカーのまち」へと変貌しつつある釜ヶ崎。その一方で、いまも変わらず、現役で労働現場に立ち向かう労働者たちも決して少なくありません。カマン！メディアセンター2階に滞在しながら、釜ヶ崎の現状を学び、さらに深夜から早朝にかけての釜ヶ崎をまち歩きすることで、正真正銘の、ほんまもんの、リアルな「日本最大の日雇い労働者のまち・釜ヶ崎」の現在進行形を体感します。</p>
<h4>●スケジュール予定</h4>
<p>①21時30分～ 【ごあいさつ】 釜ヶ崎について・自己紹介</p>
<p>②22時～ 【釜ヶ崎風呂屋めぐり】 みんなで釜ヶ崎界隈の風呂屋をめぐる！まずは釜ヶ崎の日雇い労働者のみなさんの汗と疲れを洗い流してきた釜ヶ崎の風呂屋で汗を流そう！<br />※和光湯、日の出温泉、萬盛湯、入船温泉、末盛湯、今池湯、ふろやさんわなどのいずれかに入ります。</p>
<p>※手ぬぐいや石鹸等は持参してください。もちろん風呂屋でも購入できます。</p>
<p>③23時30分～ 【釜ヶ崎炊き出し】 釜ヶ崎では炊き出しが毎日何所かで振舞われています。カマン！メディアセンター2階でその釜ヶ崎の炊き出しを再現。釜の風呂に入ったあとは釜の飯をいただきます。</p>
<p>④24時～ 【釜ヶ崎シンポジウム】 炊き出しを食べながら汗だくになるぐらい釜を熱く語る！<br />※仮眠タイム含。仮眠用に男女別の部屋をご用意しています。</p>
<p>⑤4時～ 【釜ヶ崎夜明けのまち歩き】 早朝のあいりんセンターへ！センター2階で（売店が開店していたら）朝定食を食べましょう！<br />※実費各自負担300円程度より。</p>
<p>⑥6時～ 【解散】 希望者は朝9時30分までカマン！メディアセンター2階で滞在も可能</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>10日のイベント</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>沖縄カルタをする会</h3>
<p>日時：4月10日(火) 15:00<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：ココルーム</p>
<p>沖縄出張にいってきた上田假奈代さんのお土産のカルタで遊びながら、沖縄報告を聞きます。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>釜ヶ崎冰志句会</h3>
<p>日時：4月10日(火) 15:00<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>みんなで季節の俳句を詠みます。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>11日のイベント</p>
<h3>ミニ花見</h3>
<p>日時：4月11日(水) 13:30<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：ココルーム周辺</p>
<p>小さな花見をして、ささやかに春の到来を祝いましょう。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>フェルデンクライス・メソッド</h3>
<p>日時：4月11日(水) 15：00<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：ニカイ！文化センター</p>
<p>ゆるやかに体を動かし、意識をむけ、普段気がつかない体の感覚を呼び起こします。</p>
<div>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</div>
<p>12日のイベント</p>
<h3>佐久間新さんワークショップ／体を動かす</h3>
<p>日時：4月12日(木)14:00～16:00&nbsp;<br />参加費：無料&nbsp;<br />講師：佐久間新（舞踏家）&nbsp;<br />会場：にこにこプラザ&nbsp;<br /> 大阪市西成区萩之茶屋1丁目10<br /> 大阪市営萩之茶屋第2住宅 109号室&nbsp;<br /> ※13:20頃ココルームに来ていただければ<br /> 一緒に会場にむかえます&nbsp;</p>
<h4>佐久間新&nbsp;</h4>
<p>1968年大阪生まれ。二十歳の頃、流れる水のように舞うジャワ舞踊家のベン・スハルトさんに出会い、自分のご先祖さまに会ったと直感する。その後、ジャワへの留学を経て、現在は山里に暮らしながら、からだの可能性を問い直している。&nbsp;</p>
<p>助成：2011年度ファイザープログラム<br /> ～心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援&nbsp;</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>１４日のイベント</p>
<h3>元気まつり</h3>
<p>日時：4月14日(土) 13：00<br />参加費：無料・一部有料</p>
<p>場所：三角公園</p>
<p>こども主体の地域のお祭りです。つな引きや伝承遊びなどをします。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>15日のイベント</p>
<h3>ゆるせつ会</h3>
<p>日時：４月15日(日) 15:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>カマメやココルームをどんな場所にしていきたいか、みんなで知恵をしぼります。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>17日のイベント</p>
<h3>えんがわおしゃべり相談会</h3>
<p>日時：４月17日(火) 19:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：ニカイ！文化センター</p>
<p>倉田　めば（薬物依存回復支援団体「Freedom」代表）、アサダワタル（日常編集家）さんをゲストに迎え、しんどい状況にある人と一緒にいるとき、どうするか？<br />についてみんなでおしゃべりします。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>18日のイベント</p>
<h3>えんがわ健康相談会</h3>
<p>日時：４月18日(水) 14:00</p>
<p>参加費：無料<br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>血圧をはかり、おくちのケアを学びましょう。看護士さんと歯科衛生士さんが来て、みんなの相談にのってくださいます。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>パソコン教室</h3>
<p>日時：4月18日 (水) 18:00～19:00<br />参加費：500円&nbsp;<br />場所：カマン！メディアセンター&nbsp;</p>
<p>電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>19日のイベント</p>
<h3>紙芝居劇むすび公演</h3>
<p>日時：４月19日(木) 14:00<br />参加費：投げ銭<br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>西成・釜ヶ崎で紙芝居をつうじて集う、平均年齢７６歳のおじさんたちの公演です。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>20日のイベントスケジュール</p>
<h3>「うさぎ！」を読む会</h3>
<p>日時：4月20日(金) 19:30～&nbsp;<br />参加費：300円（お茶・お菓子つき）もしくはワンドリンクオーダーよろしく。&nbsp;<br />会場：カフェ・ココルーム&nbsp;</p>
<p>小沢健二の「うさぎ！」をみんなで読みます。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>21日のイベント</p>
<h3>カマメ映画祭プレ上映会</h3>
<p>日時：4月21日(土) 16:00<br /> 参加費：無料<br /> 場所：カマン！メディアセンター2F</p>
<p>3分間の映像を撮って持ち寄ります。是非この日までに3分間の映像を撮ってみませんか。カマメのビデオカメラ使用もご相談に乗ります。作品を持って来てくださる方は、ちゃんと上映できるか試してみますので15:00集合でお願いします。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>22日のイベント</p>
<h3>原発ジプシーを読む会</h3>
<p>日時：4月22日(日) 16:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>原発労働のルポとして書かれた、堀江邦夫さんの『原発ジプシー』（現代書館、初版1979年）をみんなで読み、おしゃべりします。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>23日のイベント</p>
<h3>カマン！TV</h3>
<p>日時：4月23日(土) 19:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>毎度おなじみ！アサダワタルさんの操る街頭テレビで懐かしい映像をわいわい見ます。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>25日のイベント</p>
<h3>フェルデンクライス・メソッド</h3>
<p>日時：4月25日(水) 15:00～16:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br /> 場所：ニカイ！文化センター<br /> 講師：小手川望</p>
<p>ゆるやかに体を動かし、意識をむけ、普段気がつかない体の感覚を呼び起こします。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h3>ニカイ！試写室</h3>
<p>日時：４月25日(水) 18:00～19:00<br /> 参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：ニカイ！文化センター</p>
<p>★「西池袋物語」（ザ・オーディション）</p>
<p>★「LIVE タカセ　アキ」</p>
<p>タカセススムさんがもってきてくれた映像と特別ゲストによる紙芝居をみんなでみます。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>26日のイベントスケジュール</p>
<h3>ケアラーズジャパン：「お茶の間ケアラーズ」番外編<br />トーク＆リーディング　声がとどくよ　&ldquo;被災地と表現&rdquo;　atココルーム</h3>
<p>1部　東北の被災地で活動した詩人・桑原滝弥のトーク＆リーディング<br />2部　「言葉のちから」詩集をみんなで朗読</p>
<p>日時：2012年4月26日（木）18：30～<br />場所：大阪市西成区太子1-11-6 カマン！メディアセンター2F<br />（入り口は建物の裏になります）<a href="http://www.kama-media.org/" target="_blank">http://www.kama-media.org</a><br />参加費：1ドリンクオーダー　カンパ制</p>
<h4>桑原滝弥（くわはらたきや）</h4>
<p>1971年三重県生まれ。詩人。<br />1986年俳優としてデビュー、<br />以後ジャンルを問わずさまざまな表現活動を展開。<br />1994 年詩作開始。詩人類代表。<br />妻は講談師・神田京子<br /><a href="http://shijinrui.blogspot.jp/" target="_blank">http://shijinrui.blogspot.jp/</a></p>
<h4><a href="http://shijinrui.blogspot.jp/" target="_blank"></a>言葉のちからプロジェクト</h4>
<p>たんぽぽの家＆ネットワークによる東日本大震災復興支援プログラム「笑ってプロジェクト」の一環で行なわれている。障害のある人たちの言葉（＝詩）を詩集にし、被災した人たちに元気を贈る活動です。<br /><a href="http://popo.or.jp/waratte/word/" target="_blank">http://popo.or.jp/waratte/word/</a></p>
<h4><a href="http://popo.or.jp/waratte/word/" target="_blank"></a>ケアラーズジャパン</h4>
<p><a href="http://care-jp.tv/top/" target="_blank">http://care-jp.tv/top/</a><br />支えあい（＝ケア）のある地域づくりをめざしさまざまな活動を展開している財団法人たんぽぽの家が、ケアする人の声をもっと社会に届けようと、2011年秋にたちあげたインターネット放送局です。合言葉は「ケアで元気に、ケアを希望に」。ぜひご視聴ください！</p>
<p>なお、当日の模様は、ケアラーズジャパンのサイトにて、インターネットでライブ配信します。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>28日のイベント</p>
<h3>サタケレコード『クラシック音楽を聴く会』</h3>
<p>日時：4月28日(土) 19:00<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：ココルーム</p>
<p>おかげ様で第3回目、今回はクラシックの様々な話をしつつ、聴き惚れる曲を流します。クラシックに親近感を持てたり、好きになれる曲を見つけるのが、今回のテーマです。<br />参加者の好みに合わせて、リクエスト可能。あんな曲みたいなメロディーを聴きたい、鼻歌まじりでもリクエストOK、初心者歓迎。リクエストあれば、すぐオススメクラシックを紹介します。<br />気楽な座談会になるかと思います。自分が好きになるクラシックを探す会なので、参加者同士わいわい盛り上がると思います。<br />参加費無料。みんなでクラシックをシェアしましょう。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>29日のイベント</p>
<h3>てんのじ会</h3>
<p>てんのじ会<br /><br />日　時：4月29日(日)15:00～<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />会　場：カフェ ココルーム<br /><br />踊るもよし、歌うもよし、演奏するもよし、語るもよし！ココルームカフェの畳を舞台に、ひとり5分でできることを披露し、鑑賞します。鑑賞だけでもかまいません。<br /><br />てんのじ村とは：難波や新世界など芸能の中心地に近い西成区山王の一帯は、かつて「てんのじ村」と呼ばれ、芸人さんが数多く住んでいました。<br /><br />ルール<br />・持ち時間は、準備と片付けも含めひとり5分まで<br />・誰かと一緒にするのはなし、ひとりでやること<br />・お酒を飲んでの参加はご遠慮ください<br />・みんなが気持ちよくいられるように気をつけてください<br /><br />出演したい方<br />・出演者は、事前にココルームスタッフに、出演することを伝えてください<br />・14:45に集合してください。くじ引きで順番を決めます</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>30日のイベント</p>
<h3>山王ミニ夜まわり</h3>
<p>日時：４月30日(月) 夜まわり開始20:00<br /> 参加費：無料<br /> 集合：ココルーム</p>
<p>16:00頃～ おむすびなどすこしづつ準備<br /> 19:00頃～ みんなでごはん（500円）、ミーティング<br /> 20:00すぎ 夜まわり開始<br /> 21:00頃 反省会・終了</p>
<p>野宿の方に、おむすびやカイロ、情報をくばります。お米、梅干し、サランラップ、飴、海苔、カイロなど、寄付も受け付けています。</p>
<p>- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -</p>
<p>毎週開催のイベント</p>
<h3>工作の日</h3>
<p>日時：毎週火曜日<br />参加費：無料・カンパ歓迎<br />場所：カマン！メディアセンター</p>
<p>こどももおとなもおじいさんもおばあさんもひまなじかんをひまつぶし！</p>]]>
        
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    <title>「アートと公共性」をめぐるミーティング</title>
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    <published>2012-04-26T04:06:58Z</published>
    <updated>2012-04-26T04:12:19Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 先週は、なにわ橋にある大阪大学CSCDのアートエリアB1でプロジェ...]]></summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>先週は、なにわ橋にある大阪大学CSCDの<span>アートエリア</span><span>B1</span><span>でプロジェクト・ミーティング</span>「アートと公共性」（<a href="http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/ver2/2012/000413.php">http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/ver2/2012/000413.php</a>）にスタッフ数名で出かけてきました。とても間口が広く、深いテーマです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>共催は「大阪でアーツ・カウンシルをつくる会」（<a href="http://osakaac.exblog.jp/">http://osakaac.exblog.jp/</a>）。これまで、ココルームスタッフも参加するこの会では、途中中断した期間もはさみながら、海外の事例を調べ報告書を発行し、昨年度は大阪の文化行政の流れを整理して発表したり、理想のアーツ・カウンシルを妄想する会を開く、などのいくつかの角度から、アーツ・カウンシルについて検討を重ねてきました。わたしも、途中から何回かその議論に参加させていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アーツ・カウンシルは行政からの資金や、民間からの寄付金をアート事業にたいして専門的な立場から配分し、また地域の文化状況や行政のあり方についての調査研究の役割をもつ機関です。イギリスやシンガポールなど、海外では設置されている国もあり、その国によって性格が若干異なるようです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、そもそも、社会とかかわるアートとはなにか？　公的な資金が投入されることの根拠は何なのか？　という問いの、大前提として「アートと公共性」というテーマが取り上げられました。</p>
<p>昨年11月の選挙で当選した橋下市長の指示で、今年度から大阪には実際にアーツ・カウンシルをつくるべく検討がすすめられているようです。「グレートリセット」ともいわれる市制の見直しで、交響楽団や文楽協会への助成金が見直されるなど、文化行政もマスメディアなどで注目されているためか、大変たくさんの参加者が来場していました。ちゃんと数えていないのですが、５０人くらい？の人がきていたかもしれません。</p>
<p>２時間の議論では、たくさんの意見が出ました。人数が多かったため、それぞれの考えを述べる段階にとどまったと思います。</p>
<p>わたしの印象に残ったのは、「なんで絵を描く人にお金をあげないといけないのか。描き手にたいして行政がお金を使うのではなく、むしろ絵を描く人が行政の施設を使う時にお金を払ってくれたらわれわれが潤うのではないか」とか、「ここに来る前は、今日の話は公共性のためにはアートが必要である、という話になるのかと思ったら、ここまでの話は、アート活動のために行政（公共団体）からのサポートが必要かどうか、というはなしになっている」「アートが社会の役に立つかについて、説明責任があるかどうかという議論が続いたが、アートの表現の中には、社会に衝撃を与え、物議を醸し出すものもあり、そういったものも社会的な表現といえるのではないか」等の意見です。</p>
<p>なにか答えを出すための議論ではなかったですが、様々な立場の人が同じ場所に集い、それぞれの考えを述べることのできるエキサイティングな時間と空間だったと思います。</p>
<p>アートエリアB１でのプロジェクト・ミーティングも次回が予定されるようですし、「大阪でアーツ・カウンシルをつくる会」でもまた議論の場を設ける予定があるようです。</p>
<p>またたくさんの方や考えと出会える場になることを楽しみにしています。</p>
<p>（こ）</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>むすびさん公演</title>
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    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2286</id>

    <published>2012-04-20T05:27:45Z</published>
    <updated>2012-04-20T05:47:37Z</updated>

    <summary>昨日は、「紙芝居劇むすび」のおじさんたちが、カマン！メディアセンターに、紙芝居の...</summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
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    <category term="紙芝居劇むすび" label="紙芝居劇むすび" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>昨日は、「紙芝居劇むすび」のおじさんたちが、カマン！メディアセンターに、紙芝居の公演に来てくれました。最高齢９３歳のおじさんたちの体調が心配でしたが、皆さんお元気で、楽しく紙芝居劇を演じてくれました。</p>
<p>昨日の演目は、「トモちゃんとカッポレくん」。紙芝居だけでなく、読む配役の扮装をして、演じます。さまざまな人生経験を経て、釜ヶ崎にくらすおじさんたちの紙芝居は、演技の上手、下手を超えて、「生命のきらめき」を発していて、それが客席に大きなエネルギーを送ってくれるように思います。</p>
<p><img src="http://farm6.staticflickr.com/5456/7095390605_b3244dc9ed.jpg" alt="Untitled" width="500" height="375" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通りからも多くの人が足を止めてみてくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7095391345/"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5031/7095391345_803cb257ac.jpg" alt="Untitled" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後には、ここルームの裏にすむ９９歳のAさんが通りがかった、エールを送り合うシーンも。９３歳のSNさんが「１００歳までがんばりましょー」と声をかけると、Aさんからは「（自分は）あと１年だ！」とのお返事。わたしが１００歳になるには、あと６３年。。。まだまだ若造ですね（笑）。紙芝居劇むすびでは、現在新しいメンバー募集だそうです。こんな楽しい劇団に入りたい方は、ぜひお問い合わせください。</p>]]>
        
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    <title>東京出張</title>
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    <published>2012-04-17T16:21:59Z</published>
    <updated>2012-04-17T16:30:26Z</updated>

    <summary>東京出張のために川越に帰ってきました。4月14日、15日と、アサヒ・アート・フェ...</summary>
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        <category term="日記 - 本日のかまめ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>東京出張のために川越に帰ってきました。4月14日、15日と、アサヒ・アート・フェスティバル、という全国でアートプロジェクトを運営している団体が集まる会議があり、ココルームの企画も採択されたため、そのネットワーク会議に出席してきました。<br /><br />全国から51団体が参加していて、初日は全団体のプレゼンを。昨年の倍近い参加数で、全国でこんなにアートプロジェクトが動いてるんですね。「アート」といっても、美術主体のプロジェクトもあれば、音楽やパフォーマンスなどジャンルもさまざまで、地域ごとの特色もあり、面白かったです。</p>
<p>また、昨年の参加団体で採択されていないものもあり、AAFに応募していない団体もあるでしょうから、いったいどれくらいのアート・プロジェクトが全国で動いているのか。。研究している人もいるのでしょうね。</p>
<p>アサヒ・アート・フェスティバルは今年10周年を迎え、そのときどきの方向性を模索していますが、今年は参加団体がふえ、ネットワークづくりの性格がはっきりしてきたように思います。全国からこれだけのメンバーが一堂に介する機会はあまりなく、他の現場の報告がきけてよかったです。<br /><br />ココルームも、釜ヶ崎での活動の様子を報告し、興味深く聞いてもらえたと思います。</p>
<p>どのプロジェクトも地域の課題に向き会い、それぞれの模索をしているものでした。３分のプレゼンではとても全貌はわかりませんが６月の会議も楽しみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（こ）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>雑想　2012.4.12</title>
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    <published>2012-04-12T10:44:08Z</published>
    <updated>2012-04-12T11:10:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; 四角い窓の向こうで足早に過ぎていく人と足を止める人。 入ってくれ...]]></summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/6924277744/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7272/6924277744_f00fbdacfc.jpg" alt="Untitled" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>四角い窓の向こうで足早に過ぎていく人と足を止める人。</p>
<p>入ってくれる人たちに感謝を。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第一回　動物園前サイエンスカフェ 宇宙と宇宙人の気楽な話</title>
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    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2279</id>

    <published>2012-04-10T10:44:50Z</published>
    <updated>2012-04-10T10:48:52Z</updated>

    <summary>第一回　動物園前サイエンスカフェ宇宙と宇宙人の気楽な話日時：6月9日（土）14:...</summary>
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        <name>kamame</name>
        
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        <category term="イベント情報 - 釜ヶ崎とその周辺地域" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p><span>第一回　動物園前サイエンスカフェ</span><br /><span>宇宙と宇宙人の気楽な話</span><br /><br /><span>日時：6月9日（土）14:00～16:00</span><br /><span>場所：動物園前一番街アーケード</span><br /><span>話題提供：藤田裕（大阪大学大学院理学科）</span></p>
<p><span><a href="http://www.kama-media.org/japanese/pdf/chirashi20120410.pdf" target="_blank"><img src="http://www.kama-media.org/japanese/kamap/pdf/pdficon_large.gif" alt="チラシ" width="32" height="32" />チラシ</a></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>雑想　2012.4.10</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kama-media.org/japanese/blog/2012/04/2012410.html" />
    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2278</id>

    <published>2012-04-10T10:29:42Z</published>
    <updated>2012-04-10T10:35:30Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; 別れの言葉は数多くあるけれど、どの言葉を選ぶのかで見えるものがあ...]]></summary>
    <author>
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        <category term="日記 - 本日のかまめ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7063790203/"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5240/7063790203_7827b26fb7.jpg" alt="Untitled" width="375" height="500" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>別れの言葉は数多くあるけれど、どの言葉を選ぶのかで見えるものがある。</p>
<p>それではまた。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>４月句会</title>
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    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2277</id>

    <published>2012-04-10T08:40:25Z</published>
    <updated>2012-04-10T08:45:40Z</updated>

    <summary>さきほど句会をしました。みんなの句をよんで、ああほんとに春なんだな！とかんじまし...</summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
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        <category term="作品＆プロジェクト - みんなの作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="日記 - 本日のかまめ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p>さきほど句会をしました。みんなの句をよんで、ああほんとに春なんだな！とかんじました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いのうえ<br />西成の　カイタイニンプ　サクラミル<br /><br />きた<br />青空に　四季をめでるよ　花かな手<br />土の音　芽ぶく心に　風の音<br /><br />かなよ<br />あいた手と　片手に俳句　旅に出る<br />わさびほど　人生つんとするも　空青し<br /><br />ひめの<br />さくら咲く　憂鬱な気持ちが　おしよせて<br /><br />たかせ<br />廃館の　カンバンの下　草芽ぶく<br />蛙の目　少年の日　思い出す<br /><br />万葉<br />白い服　清らな瞳に　恋芽ぶく<br /><br />たかお<br />ウルトラマン　タロウ星星星　星星星星星<br /><br />忠太郎<br />花見酒　満面色に　染まりけり<br />春雷に　驚き蛙　鳴きやまず<br /><br />ヨミビトシラズ<br />ぷくりぽん　さくらさいたら　めもひらく<br />夜桜を　見に行く訳は　闇の中<br /><br />こはる<br />うめさいた　さくらもさいた　春だねえ<br /><br />こて<br />花冷えに　えり元さむし　朝散歩<br />水ぬるみ　恋の季節に　蛙なく<br /><br />裕湖<br />息はいて　すいこむ空気　ぜんぶ春</p>]]>
        
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    <title>雑想　2012.4.8</title>
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    <id>tag:www.kama-media.org,2012:/japanese/blog//1.2276</id>

    <published>2012-04-08T14:06:37Z</published>
    <updated>2012-04-08T14:12:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; １、２、３　　いち、に、さん　　ひ、ふ、み 言葉は違っても伝えた...]]></summary>
    <author>
        <name>kamame</name>
        
    </author>
    
        <category term="日記 - 本日のかまめ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kama-media.org/japanese/blog/">
        <![CDATA[<p><a title="Untitled by kamame, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kamame/7056343689/"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5151/7056343689_34ec428e09.jpg" alt="Untitled" width="375" height="500" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１、２、３　　いち、に、さん　　ひ、ふ、み</p>
<p>言葉は違っても伝えたいことは同じだったりする。</p>]]>
        
    </content>
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