イベント情報

日記

作品&プロジェクト

2012年3月の記事

● 雑想 2012.3.31

Untitled

 

大地を直線で区切っても地球は丸い。

人の悩みを気にせず地球は太陽の周りを秒速30kmでぶっ飛んでいく。

● 雑想 2012.3.30

 

贋物だとしてもかまわない。

『贋物』は『贋物として本物』だ。

● 3月のイベントスケジュール

4日のイベント

ひなまつりの翌日まつり

日時:3月4日 (日) 13:00~抹茶終了まで
会場:カマン!メディアセンター
主催:てきとう流  by なかにし&いいだ&ささき

じぶんのぶんと次のひとのぶんのお茶菓子二つをもってきてくれたかたにお抹茶を一服さしあげます。

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7日のイベント

三月ウサギのこいちゃ会

日時:3月7日(水) 15:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:ココルーム

普段あまり飲む機会がない、利休が考案した濃茶をたてて、みんなで回し飲みします。

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パソコン教室

日時:3月7日(水) 18:00~19:00
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。

◇ ◇ ◇

シェイプUPボーイズ アコースティックライブ

日時:3月7日(水) 19:00~
参加費:投げ銭
会場:カフェ・ココルーム

シェイプUPボーイズは生唄、生ピアノ、生ギターでオリジナル曲を演奏する生々バンドです。今回は原点に帰り2人だけで演奏致します。シンプルでアナログな音の中に、僕たちのこだわりやオリジナリティを楽しんで頂ければ幸いです。

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8日のイベント

佐久間新さんワークショップ?体を動かす

日時:3月8日(木)14:00~16:00
参加費:無料
講師:佐久間新(舞踏家)
会場:にこにこプラザ(大阪市西成区萩之茶屋1丁目10 大阪市営萩之茶屋第2住宅 109号室)
※13:20頃ココルームに来ていただければ一緒に会場にむかえます

佐久間新

佐久間新

1968年大阪生まれ。二十歳の頃、流れる水のように舞うジャワ舞踊家のベン・スハルトさんに出会い、自分のご先祖さまに会ったと直感する。その後、ジャワへの留学を経て、現在は山里に暮らしながら、からだの可能性を問い直している。

助成:2011年度ファイザープログラム?~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

『まちでつながる -ちょっと生きやすくなろう』プロジェクトサイト

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ダンス作品「うまれる」の映像を見る

日時:3月8日(木)16:30
参加費:無料・カンパ歓迎
会場:カマン!メディアセンター2F

佐久間新さんのワークショップのあと、佐久間さん出演のダンス作品の映像をみます。

映像「うまれる」2011年芦屋市立美術博物館

ダンス:奥谷晴美、佐久間新
音楽:ジェリー・ゴードン
映像:les contes
制作:たんぽぽの家

~再演時のプログラムより引用~

芦屋市立美術博物館での初演の際、佐久間がバルコニーの上でゆったりと舞いはじめる頃、舞台中央では奥谷が発作を起こしていた。なにも知らぬ佐久間は悠然と舞いながら階段を下り、奥谷に語りかけるようにからだを差し出した。
しかし、ダンスはうまれなかった。前日の最高だったリハーサルの残像を追いかける佐久間は戸惑い、衆人環視の前で徐々に余裕を失っていった。絶体絶命のピンチに、その瞬間を生きていた奥谷から、ダンスがうまれはじめた。やがて、事故は最高のパフォーマンスへと昇華された。

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10日のイベント

釜ヶ崎まちあるき

日時:3月10日(土) 14:00
参加費:1,000円/1時間半(大学生・500円、高校生以下・子ども・しんどい方は無料)
場所:ココルーム集合

労働者の街、芸能の街、大正モダニズムの建築物が残る街、昭和の香り漂うアーケードの ある街、社会福祉の街、日常生活に根づいた「表現」が身近に感 じられる街…。さまざまな顔をもつ釜ヶ崎の街をゆっくり歩いてみませんか。

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12日のイベント

原発ジプシーを読む会

日時:3月12日(月) 16:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

原発労働のルポとして書かれた、堀江邦夫さんの『原発ジプシー』(現代書館、初版1979年)をみんなで読み、おしゃべりします。

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13日のイベント

釜ヶ崎冰志句会

日時:3月13日(火) 15:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで季節の俳句を詠みます。三月の座題は「卒業」「水」です。

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カフェ放送てれれ上映会

日時:3月13日(火) 16:00~
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

市民メディア・てれれの映像をみんなで見ておしゃべりします。
マスメディアにはないもっと身近な情報を発信しようと市民から集められた作品たちです。

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18日のイベント

ゆるせつ会

日時:3月18日(日) 16:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

カマメやココルームをどんな場所にしていきたいか、みんなで知恵をしぼります。

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19日のイベント

即興楽団 Udje( )の衣装作り会

日時:3月19日(月) 14:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで即興演奏をする楽団・Udje( )の衣装を一緒につくります。『Udje( )』は『ウジャ』と読みます。

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20日のイベント

『うさぎ!』を読む会

日時:3月20日(祝・火) 19:00
参加費:300円(お茶・お菓子つき)もしくはワンドリンクオーダーよろしく。
場所:ココルーム

小沢健二さんのテキストを読みます。

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21日のイベント

えんがわ健康相談会

日時:3月21日(水) 14:00
参加費:無料
場所:カマン!メディアセンター

血圧をはかり、おくちのケアを学びましょう。看護士さんと歯科衛生士さんが来て、みんなの相談にのってくださいます。

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パソコン教室

日時:3月21日(水) 18:00~19:00
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。

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24日のイベント

カマメ映画祭プレ上映会

日時:3月24日(土) 16:00
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター2F

3分間の映像を撮って持ち寄ります。是非この日までに3分間の映像を撮ってみませんか。カマメのビデオカメラ使用もご相談に乗ります。作品を持って来てくださる方は、ちゃんと上映できるか試してみますので15:00集合でお願いします。

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29日のイベント

音楽の会

日時:3月29日(木) 16:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで楽器を持ち寄って、即興で音楽をしてみようという日。鳴らしてみようではありませんか。楽器はこちらにも少し用意があります。

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● 雑想 2012.3.29

 

見慣れた風景に気づかなかった何かが見える瞬間がある。

そのきっかけは小さなことだったりする。

● ある日の筆談

ある日の夜、閉店作業をしているココルームで、ドアの外から手招きしているおじいさんがいるのでいってみたら、手のひらに何かをかく身振りをして、こちらの方をじっと観ているので、「筆談ですか、ペンと紙をもってきますねー」と応えて、店内から紙をもってきた。

そうしておじいさんが書いたのが、この紙。

 

 

おおっと。これは、英語ですら無い・・・? 一体何と読むのでしょう? 外見からは、最初日本人のおじいさんかと思っていたのですが、どうもそうではなかったようです。タイ語ではないし、タガログ語?かもよくわからないし、うーむ字が読めない、これでは筆談ができないぞ、と内心困っていたら、おじいさんが一生懸命、身振り手振りで看板をさしているので、おじいさんの字の下にココルームの店名を書いてみたのだが、知りたかったのは当然そのことではなかったらしい。

食べるような身振りをしているので、今日はもうお店は終わって、明日は10時から開店していることを日本語と英語で伝えてみたのだが、果たして通じたのかどうか。。それでも、おじいさんは人差し指と親指で丸をつくってOKマークを示してから、もういいよというふうに手を振って商店街の人並みに消えていった。

おじいさん、しゃべれなくて、日本語がわかるかどうかもわからない状態で、果たしてごはんを食べることはできたのかな・・・と思うともうちょっと大丈夫か聞いたりしたらよかったかも、、、心配しつつ、でもなんとなく、何とかする方法を知っているようにも思えました。

また今度、カフェが開いている時に来店してくれたらなあと思っています。しかし、これは何語なんだろう? アルファベットみたいなものもみえるから、ひょっとしたら英語なのかもと思ってもよくわからないままです。 (こ)

● 伝統文化に触れ 現代アートについて考える

昨日は、お誘いいただいて、茶道の速水流お家元におじゃまして、お茶をいただく会にでかけてきました。(京都の北野天満宮のお隣!でした)

参加者はビジネパーソンや、ソーシャルビジネスに携わる方で、ほとんど茶道の体験の無い方ばかりでしたが、茶道の歴史や日本文化について活発に質問も出ていて、普段お茶に接する機会のない方でも、体験する機会があれば関心が高いことを感じました。

会をプロデュースしていただいた方とお話しした時に、日本の伝統文化は海外からもとても興味、関心をもたれていること、世界経済がグルーバルして人々の生活のあり方や価値観がどんどん均質化していく中で、各地の独自の文化の価値が高まっている、というお話を伺いました。現在、茶道をたしなまれている方は段々と高齢化していっている、その中でもっと多くの人に茶の湯の良さに触れてもらい、存続していくためには、海外の方の興味を取り込みたいということでした。

海外に日本の伝統文化を発信していく時に、日本のビジネスパーソンにまずその価値に触れてもらうためにこういったお茶会の機会を設けているそうです。

伝統文化と現代アートと、活動する世界は違えど、うなずける話だなと思って聞いていました。

世界経済はいやおうもなくグローバル化していて、海外の国ぐにの経済情勢に自分の生活が直結していて、そのことに翻弄されてしまったり、自分から遠く離れた場所の情報が沢山入ってくるときに、「自分って一体なんだろう」ということ、それにまつわることを自分のことばで、自分の感覚でかんじたり、表現し、解放する場所があることはとても必要なことだと思っています。

昔から続いてきた伝統文化は、ひとつ自分のルーツを感じることになりますし、また新しい表現への実験的な取り組みの場や、それに対する支援も豊かな創造性のためには欠かせないものです。

おりしも、年度末で文化行政の面でもさまざまな事業が終りを迎えたり、また始まろうとしていたりしています。その中で問題だと思うこともありますし、もっと進めていけたらいいと感じることもあります。新しい年度も、また悩み、取り組み、迷い、そしてまた実行する、という日々になるかなと思います。

 

 

写真上:お点前のあとに、拝見に出された平棗と桜の木でできたお茶杓。ご銘を「うらら」というそうです。

写真下:帰りにおとなりの北野天満宮に。まだ梅の花が満開でした。「東風ふかば 匂いおこせよ梅の花 あるじなしとて 春な忘れそ」。

 

いつもの釜ケ崎をはなれ、そんなことを感じた日でした。(こ)

● 今日、東北に行く。なんとしてでも、自分の目で確かめたい。行けば。何か感じみえてくるはずだ。五感を大切にしたい。

東北大震災から、一年の歳月が流れた。原発事故による福島は、ますます、厳しい状況だ。国が、国民の命の大切さをないがしろにしてる事に怒りがおさまらない しかし、いまの日本の現実の姿に、おれは、絶望した、もう、我々のてによる、行動しかかわらないだろう。いつまでも、時代の波に 流されぱっなしでおれたちは、いいのだろうか。 忘れてはいけないから、今一度、福島の現状を、知るべきだと思い、行動にでた。南相馬の子供たちとは、放射能汚染がひどいから、室内の遊びになる。 悲しいことだ。国が、具体的な、避難措置を取らないから、子どもさんや、妊婦さんは、行き場もなく、南相馬での、暮らしを強いられている。 同じ、人間として、なんとかせねばとおもいつつ、自分の生活に追われて何にもできないのが実情なのだ。 でも、出来ることから動くの、精神で、偽分なりにやりたい。釜ヶ崎の仲間も、原発を動かすために、被ばく要員として狩り出されている。 病気になり、誰にも、看取られずに病院で、さびしい思いをして、ヒッソリ亡くなったに違いない。 もう、これ以上、命を犠牲にすることは、人類はやめるべきだ。南相馬の子供たちとひと時でも、笑顔で話遊びたい。 行ってきます。釜ヶ崎 のぼるより

● 3月20日、春分の日に日想観

20日、カマメの二階では、まちあるきプロデューサー、むつさとしさんの「「おしてるや難波津』と四天王寺日想観」の企画が行われました。

まずは、カマメ2階に集合し、「古代の釜ヶ崎」についてのお話をプロジェクターでの画像を交えて講義していただきました。

「釜ヶ崎」って、1000年くらい前までは、本当に「岬(崎)」だったんですよ!(そして、今やこの地名は公的にはもう無いのですね、そう思うと残念な感じがします) 上町台地、ココルームの裏手の道から急に坂になっていますが、その下は海だったのだそうです。現在の国土地理院発行の高低差が色分けしてある地図を見せていただいたところ、このあたりは海抜零メートルよりも低いくらいで、古代にはなんと河内湾、という海だった、など興味深いお話が満載でした。

おしてるや、とは「難波」の枕詞で、日本で西方に海があり、そこに太陽が沈んでいくの都は、大阪だけとか…。そのため、西方浄土を信じている阿弥陀信仰にとっては聖地だったのだそうです。

講義のあとは、四天王寺さんまで歩いていって、夕陽が沈むところを眺めてお経を唱える「日想観」の行へ参加しました。四天王寺さんの寺門は、春分の日、秋分の日に真ん中に太陽が沈んでいくように設計されているそうです

 

参加者の方も、故郷大阪のルーツについて知りたいと郡上八幡からわざわざ足を運ばれた方、飛田新地の出身の方、建築デザイナーの方、釜ヶ崎について学ばれている方、などなど濃い?メンバーで、熱気溢れる一行でした。

むつさんもおっしゃっていましたが、現在の釜ヶ崎についての学習会はたくさんあっても、古代の釜ヶ崎に言及する機会は少ない、と。とっても興味深い内容だったので、また開催する機会があればいいのにな、と思いました。

● KABAのお山で遊ぶ会

・期日 4月1日(日)
新今宮駅に午前10時集合

・趣旨 芝生の上でのんびりと何にもない山を眺めます。


・持ち物 
BYB方式です。

食べ物一品と食事代の投げ銭

・昼食は牛シチューを予定します。
どなたか1本持ってきていただけるとKABAは満足です。

・アクセス JR 新今宮→大阪→福知山線の快速で宝塚
→普通で1駅「生瀬駅」下車=KABAが迎えに行きます。

・その他 山に着くまでは佐治さんにお世話になります。


☆KABAのお山が気に入るように頑張ります。

三角公園仕様の机を作りました。に使ってくださいね。

★KABAの携帯
090-8160-6529

● お知らせや記録などなど

ココルーム付近で日々おこっているさまざまなことをどのように伝えるのがいいか試行錯誤中です。

カマメのトップをカレンダーにしてみたり、フェイスブックを活用しはじめてみたり、、。

 

ツイッターアカウント @kaman_mc

こちらは基本的にはウェブが更新されたときに、自動ポストされるようになっています。

 

フェイスブック http://www.facebook.com/cocoroom

フェイスブックのアカウントをおもち方は、

ココルームのページそのものにいいね!をつけていただくと、

更新がわかるようになるようです。

 

どちらも特に登録などされていない方も見ることはできますので、

一度覗いていただけると嬉しいです。いろいろと試しは改善をこころみます。ゆ

● カマメ通信 vol.14

● 日本ボランティア学会主催カフェ連特別篇 はたけでカフェトーク 「見沼の炉辺から、福島を想う」

2012年3月18日開催
日本ボランティア学会主催カフェ連特別篇
はたけでカフェトーク
「見沼の炉辺から、福島を想う」

農作業と食事作り、そしてみんなでご飯――。
原発災害の中でで揺るがされた<いのちの営み>に
こだわりながら、人と出会う。福島のこと、東北
のこと、放射能のこと、原発のこと、私たち
自身のいのちのことを語り、そして全身で考える。

日時 3月18日(日)10時~16時(途中参加も歓迎です)
会場 見沼田んぼ福祉農園
http://homepage2.nifty.com/minumafarm/
アクセスをご確認ください

ゲスト
福島市から 中野 瑞枝さん
高橋 誠子さん
飯舘村から 安齋 徹さん
阿部 久美子さん

農作業指導
人見 太郎さん(見沼田んぼ福祉農園スタッフ/農家)

主催 日本ボランティア学会
共催 見沼田んぼ福祉農園
協力 明治学院大学国際平和研究所

会費 食費500円+ゲストの方へのカンパ


◆企画当日の流れ
午前9時15分 東浦和駅改札口集合
国際興行バスにて移動。
(さいたま東営業所行きで、「総持院前」下車)

午前10時~12時 見沼田んぼ福祉農園到着
着替えの後、農作業(ジャガイモの植え付け+草取りなど)
#雨天の場合は、福祉農園周辺の散策

12時~14時30分 カフェトーク
焚火の周りでカフェトーク
#雨天の場合は、ビニールハウスで開催

午後14時30分~16時 午後作業。随時解散。

#夕刻から、見沼・風の学校の卒業を祝う会があります。
参加希望者はご連絡ください。

◆必要な準備
農作業を行いますので、汚れてよい服装(長袖・長ズボン)、
長靴か地下足袋(なければ汚れてもよい運動靴でも大丈夫)、
帽子、軍手、防寒着をお持ちください。
着替えスペースは農園内にあります。
車で来られる方は、ご一報ください。福祉農園に駐車スペース
はありますが、駐車可能な台数に制限があります。

◆参加申し込み先
参加希望の方は、3月17日12時までに、E-mailにて参加申し
込みをお願いします。
はたけでカフェトーク事務局(猪瀬浩平)
E-mail kazekoukou●ybb.ne.jp(●を@に変えてください)
電話番号 090-6938-9211


◆追加情報
この企画は、日本ボランティア学会2012北浦和大会(2012年
6月30日~7月1日開催)のプレイベントとして開催します。

● ココ東北出張所新聞「またどこかでね」2012年3月号

ココルーム東北出張所の新聞「またどこかでね」が発行されました。

PDF版ココルーム東北出張所新聞2012年3月 PDF版

ココルーム東北主張所新聞

ココルーム東北主張所新聞

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● シェイプUPボーイズ アコースティックライブ

日時:3月7日(水) 19:00~
参加費:投げ銭
会場:カフェ・ココルーム

シェイプUPボーイズは生唄、生ピアノ、生ギターでオリジナル曲を演奏する生々バンドです。今回は原点に帰り2人だけで演奏致します。シンプルでアナログな音の中に、僕たちのこだわりやオリジナリティを楽しんで頂ければ幸いです。

● おてつだいもとむ


3月の発送に向けて、折りの作業がたっくさんあります!

・「まちでつながる。ちょっと生きやすくなろう。」のちらし
・ぽえ犬通信
・東北出張所新聞「また、どこかでね」
・カマメ通信

をつくっていて、すべてに折り作業が必要で、ほんとに盛りだくさ
んです。3/10ごろまで、10:00〜20:00くらいの間で、いつでも少しの時間でも、手伝っていただけるとたいへん助かります。(あっ本日3/1のみ18:00ごろ閉めてしまいます)どうぞよろしくお願いします。ゆ

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