昨日、かまめで 原発ジプシーを読む会、hさん、初めて参加してくれた。思いがある人たちと出会い、話が出来、絆の大切さあらため感じ、原発賛否を問う会場へ

読む会、スタッフの ゆうこちゃんが、体調が 良くないので、居なかった。しんどい時は、遠慮せずに休むこと。無理をしないこと。
俺が、無理して、入院したから、判る。やりたいことがあっても出来なくてはがゆい思いをしたからだ。

気持ちは判るが、健康が一番だと

感じてる、今日この頃です。  久しぶりに熊本さんに会う、原発賛否を問う大阪市民投票するための署名活動

しているので、何かアクション起こしてもっとみんなに訴えようか、話し合う。

とりあえずは原発被曝労働者の、置かれている、今の現状を、使い捨てにされてる背景、具体的に表現して

いく、それを、ちかじか、みんなと一緒に自分の事として、捉えていきたい。

この前も、釜ヶ崎で闇求人の違法行為が手配師によりあった、原発35kがれき処理のしごと。労働者の英知な、判断で

組合に、すぐ行き、ことなきを得た。今も、みんなが知らない所で、原発事故現場、定期検査の被曝要員として、立場の弱い、社会からはじき出された

日雇い労働者が、あくどい手配師により、だまされ連れて行かれているのも現実だ。

人の、命が知らないうちに失われていくこと、 こんなもんが仕事か。生きていくために仕事をすんとちがんか、ばかにすんな。

こんなにして創られた、電気は、誰がつかっんじゃ、大都市の 東京、大阪の人間が、一番多く、つかっとるんや。

わしも、その一人や、じゃけう、自分らで、関西電力の原発の再稼働、するか、せんか、わしらの、意志できめたいだけなんや。

福島原発は、県が全部、廃止を決めた。

これが、本当の人間として当たり前なんだ。どんな人間だって、生きていたいんだ。仕事をしながら、被曝して

死にたくないんだ。おれもあんこや、仲間や。社会から、疎外され、差別され

それでも、生きて言いたいんだ。あんこかて同じ人間なんや。

ビルの道路も創ったやないか。社会のためにやったやないか。用がなくなったら、じゃま扱いか。

俺はあんことして生きる、飾らない、媚をうらない、真のあんこで生きたい。

現場で生きる。自分の、直感を信じる。

あんことしての、誇りとプライドもつ

一人になっても、自分の、決めた道を、どまぐれずに、ゆっくり、腹をたてず、人に愛をもって、生きる

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