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2011年11月の記事

● なみのおとカマメ上映会 +ミニトーク

なみのおとカマメ上映会 +ミニトーク                  

日時:12月5日(月)19:00
料金:カンパ
場所:カマン!メディアセンター

震災のことを東北の人々が語る映画、カマメで上映会を行います
濱口竜介、酒井耕監督も来釜し、いっしょにおしゃべりも

「なみのおと」(監督:濱口竜介、酒井耕/2011/142分)
 津波被害を受けた三陸沿岸部に暮らす人たちが、震災発生当時のことを中心に語る “口承記録” 。 『PASSION』『The
Depths』などで注目される濱口竜介が、同じく東京藝術大学大学院映像研究科出身の 酒井耕と共同で監督した。142分の最新版での上映。
この“語り”は、実際は過去や未来のためという以上に、今まさに起こっている「復興」の活動そのものなのではないだろうか、という気がしています。それは、瓦礫をただの瓦礫にしないための、個人と共同体の歴 史を取り返す作業であるからなのです。
(山形国際ドキュメンタリー映画祭・東日本大震災復興支援上映プロジェクト「Cinema with Us ともにある」カタログより、作者のことば)

● 11・30水曜日ニャ〜。

朝10時に来たニャ〜。昨日の夜、難波屋(立ち飲みの居酒屋)でしょうゆさんのライブがあったニャ〜。楽しかったニャ〜。賄いはオムライスとハヤシライスニャ〜。昼2時過ぎに紫蘇ジュ−スを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。近所の管理人さんが夕方4時半に来たニャ〜。ココル−ムは今ネットカフェ状態?ニャ〜。夜はうどん鍋らしいニャ〜。夕方5時半にジンジャ−エ−ルを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。と同時に酎ハイを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。11月も今日で終わりニャ〜。今年も後1ヶ月ニャ〜。夜6時にハ−トランドを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。

● 岩手の鵜鳥神楽を見に行こう!(12月1日)

岩手の鵜鳥神楽を見に行こう!

12月1日(木)、5時にココルームに集合。大阪国際交流センターにみんなで行き、6時から神楽を見ます。

入場料は無料ですが、交通費は実費ご負担ください。

・・・・・・・・以下、主催者からの案内・・・・・・・・・・

岩手県の被災地の神楽を関西に招聘します。
12月1日に大阪国際交流センター(上本町) 午後6時開演
12月2日に長田神社(神戸市) 午後5時開演
以上の2回公演です。
両方とも入場無料、会場には義援箱、カンパ箱などがあります。

鵜鳥(うのとり)神楽は冬期に陸中沿岸部を百キロ以上にわたって巡行し、
沿岸部の漁民信仰に応えています。
宿と呼ばれる、公演・宿泊会場を転々とし、1晩に6時間くらい上演します。
その沿岸部のコミュニティに壊滅したため、上演の場がなくなりました。
この冬期は、予定が全くたたない状況です。
沿岸部の腕達者が集まったスーパー神楽で、非常にハイレベルな芸能です。
その復興・再生を支援しようと、関西に呼ぶことにしました。
私たちは神楽から力をもらい、少しでも神楽復興の後押しを出来たらと思います。

皆さん、大阪か神戸に是非是非お越し下さい。
必見の芸能です!

● 今、カマメに、廃棄する畳を、軽トラックで取りにいった

もう少し、寝なきゃ、
前向きに行きたい。

もう、原発の話しはいやだと、仲間に言われた。。
言わないと判ってくれないし、

言えば、しつこいと、仲間に言われる・仲間から、言われるのは、1番堪える。
誰に言っても、判ってもらえるとか、甘く、考えてる訳ではない、

社会が、釜の日雇い労働者に、何が出来るか。出来る訳がないと、思われて、馬鹿にしてるんだ。

でも、おれは、自分自身を、本気で、信じてあげたい誰も、信じてくれなくてもいい。

自分自身が、真剣に、社会の何かの、役に立てればいいんだ。

何も、人間には、なかった
おれは、人間に、絶望したけど、他者を、大切にする気持ちは、誰にも負けない
何故なら、人に、嫌われ、信頼されないことが、こんなに、寂しくて、悲しいことか、体験したからだ。

他者に、おれと、同じ、辛い思いは、させたくない
おれだけでいいんだ。

楽しい気持ちにはなれそうにないけど、明るく、生きて、いく。

たった一度の人生だから
クヨクヨしたくない

今日も、頑張って、楽しい、出会いを期待したい

● 11月のココルーム、カマメのイベント・スケジュール

釜っぷ

日時:11月7日(月) 15:00〜
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

釜ヶ崎とその周辺地域を歩き、魅力を地図にしてきたこの企画。 http://bit.ly/ohUKO4
前回に引き続き、これまでに集めた情報を整理します。

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カフェ放送てれれ上映会

日時:11月8日(火) 16:00~
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

市民メディア・てれれの映像をみんなで見ておしゃべりします。

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フェルデンクライス・メソッド「動きながら気づく」

日時:11月10日(木) 、25日(金)、30日(水)14:00〜
参加費:無料・カンパ歓迎
会場:えんがわ茶屋 こころぎ
大阪市西成区萩之茶屋2-7-7  支援ハウス路木1階
講師:小手川望

フェルデンクライス・メソッドの「動きながら気づく」は、床にゴロゴロしながらゆっくりとした動きを繰り返す中で、自分の体を再認識して、無意識にもっている体の習慣に気づくための運動です。体のもっている可能性を探り、動きの質を向上させることをめざします。自分のペースでゆっくりおこなえる、簡単な運動です。

25日(金)14:00からのフェルデンクライス体操教室(@こころぎ)は、都合により中止いたします。
突然で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。次回は30日(水)14:00からになります。

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OCA! 岩橋由莉(いわはし・ゆり)さん演劇ワークショップ

日時:11月11日(金) 16:00
参加費:500円
場所:山王こどもセンター

こどもたちと、演劇のワークショプを行います。

講師プロフィール
岩橋由莉(いわはし・ゆり)表現教育
ドラマスペシャリスト、表現教育家。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験していく「ドラマ」をベースに「コミュニケーション・アート」としてプログラムを独自に開発する。劇団ひまわりや玉川大学など様々な機関での講師を経て現在は日本各地で、身体、声などを用いユニークで楽しい五感を使うワークショップを展開する。

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絵本「ちくわのわーさん」刊行記念

唄う絵描き・モンキー岡田の紙しばい&唄のライブ

日時:11月12日(土) 18:00~

参加費:投げ銭
場所:ココルーム

「特急おべんとう号」など、ナンセンスで独特な世界観が魅力の絵本をつくるモンキー岡田さんがココルームにやってきます。子どもも大人も笑い転げること間違い無しのライブです!

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かばさんの焼き芋やきやき

日時:11月14日(月) 10:00
参加費:カンパ制
場所:えんがわ茶屋 こころぎ
大阪市西成区萩之茶屋2-7-7  支援ハウス路木1階

ココルーム常連さん、かばさんがダッチ・オーブンで焼き芋します

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釜ヶ崎まちあるき

日時:11月15日(火) 14:00
参加費:1,000円/1時間半(大学生・500円、高校生以下・子ども・しんどい方は無料)

場所:ココルーム集合

労働者の街、芸能の街、大正モダニズムの建築物が残る街、昭和の香り漂うアーケードのある街、社会福祉の街、日常生活に根づいた「表現」が身近に感じられる街…。さまざまな顔をもつ釜ヶ崎の街をゆっくり歩いてみませんか。

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えんがわ健康相談会

日時:11月16日(水) 14:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

血圧をはかりおくちのケアを学びましょう。看護士さんと歯科衛生士さんが来てくださいます。

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ぱそこん教室

日時:11月16日(水) 18:30~20:00
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。

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釜ヶ崎句会

日時:11月17日(木) 15:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで句を詠みます。11月の季語は「冬げしき・枯木(枯葉)・鍋」などです。作った句は近江八幡の句会に投句します。

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第2回カマメ映画祭プレ上映会

日時:11月18日(木) 16:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

3分間の映像を撮って持ち寄って上映する企画第2回目。カマメのビデオカメラ使用もご相談に乗ります。今回も特に編集なしで、一本撮りでやってみようとおもいます。作品持って来てくださる方は、ちゃんと上映できるか試してみますので、事前にもってきていただくか15:00集合でお願いします。

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OCA!しげやんダンスワークショップ

日時:11月20日(日) 14:30〜17:30
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:こどもの里

こどもの里にて、こどもたちとともにワークショップを体験し、振り返りを行います。

北村成美(ダンサー・振付家)
6歳でバレエを始め、ロンドンにてコンテンポラリーダンスを学ぶ。モットーは「生きる喜びと痛みを謳歌するたくましいダンス」。平成15年度大阪舞台芸術新人賞を受賞。全国各地でご当地ダンサーズを結成、その拠点として「草津ダンス道場」を開く。

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「茶遊び」

日時:11月22日(火) 14:00
参加費:無料・お茶菓子もってきてください
場所:カマン!メディアセンター

こてがわさんが主宰する「4茶遊び」。お茶とダンスを交換する会です。お茶を用意してダンサーさんと招待して一緒にのみ、ダンスを見た後にお茶でお礼を支払います。今回はお試し上演会をします。
「茶遊び」について詳細はこちら→http://4yonn.blogspot.com/search/label/4とは?茶遊びルール

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山王ミニ夜まわり

日時:11月22日(火) 夜まわり開始20:00
参加費:無料
集合:ココルーム

16:00頃~ おむすびなどすこしづつ準備
19:00頃~ みんなでごはん(500円)、ミーティング
20:00すぎ 夜まわり開始
21:00頃 反省会・終了

野宿の方に、おむすびやカイロ、情報をくばります。お米、梅干し、サランラップ、飴、海苔、カイロなど、寄付も受け付けています。

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横浜~東北~寿、旅の報告会

日時:11月24日(木) 15:00~
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

「新・港村」でのトークイベント、南三陸町での福武地域振興財団の成果報告会、仙台でのボランティア、こども福島事務所訪問など、10月末~11月頭まで釜ヶ崎の現場を空けて旅をしていたスタッフ植田が報告。そして旅の最終地点であった「寿お泊まりフォーラム」について、釜ヶ崎から参加した猫君、あばよ、岡山さん、登さんとともに振り返ります

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應典院に映画をみにいこう

日時:11月24日(木) 夕方
参加費:有料/経済的にしんどい方は無料
場所:ココルーム集合

3分11秒で作られた映像作品を集めた映画の上映を應典院でおこなうのでみんなで見に行きます。紙芝居「むすび」もでてきます。

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OCA! 岩橋由莉さんの演劇ワークショップ

日時:11月25日(金) 16:00
参加費:500円
場所:山王こどもセンター

こどもたちと、演劇のワークショプを行います。

講師プロフィール
岩橋由莉(いわはし・ゆり)表現教育
ドラマスペシャリスト、表現教育家。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験していく「ドラマ」をベースに「コミュニケーション・アート」としてプログラムを独自に開発する。劇団ひまわりや玉川大学など様々な機関での講師を経て現在は日本各地で、身体、声などを用いユニークで楽しい五感を使うワークショップを展開する。

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カルタづくりに挑戦

日時:11月26日(木) 15:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで考えた言葉に合わせ、カルタの絵を考えます。お正月めざしてカルタづくり。

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シェイプUPボーイズ/アコースティックライブ

日時:11月27日(日) 19:00
参加費:投げ銭
場所:ココルーム

生ギターとピアノと歌で演奏する2人組バンド。スタイルはブギウギピアノとフォークとの融合!といえば大げさですが、とにかく皆さんと楽しい時間が過ごせたらと思っています。カバー曲あり、オリジナル曲ありの一時、どうぞお気軽にお越しくださいませ。

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カマン!TVを見る会

日時:11月28日(月)
参加費:無料・カンパ歓迎
会場:カマン!メディアセンター

毎度おなじみ!アサダワタルさんの操る街頭テレビで懐かしい映像をわいわい見ます。

この日のカマン!TVは都合により中止になりました。
次回開催については決まり次第お知らせします。

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「うさぎ」を読む会

日時:11月29日(火) 19:00

参加費:300円(お茶・お菓子つき)もしくはワンドリンクオーダーよろしく。

場所:ココルーム

小沢健二さんのテキストを読みます。

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釜のえんがわで原発ジプシー読書会

日時:11月30日(水)16:00

参加費:無料・カンパ歓迎

場所:カマン!メディアセンター

堀江邦夫『原発ジプシー』(現代書館、初版1979年)をみんなでよみます。
七月の読書会では、通りがかりのおっちゃんで、原発労働経験の あるかたが、お話を聞かせてくれました。はたまた通りすがりのおばちゃんは、広島の原爆の記憶、自身の呉市での空襲被災、負傷、障がいをおった経験、そし て罹災の記憶を食い縛った歯の奥、胸の底にこらえ、動かない片腕を抱え差別のまなざしに耐えて生きた戦後の半生を、語ってくれました。
釜ヶ崎の「えんがわ」はどんな予断もゆるしません。でもだからこそ、底無しに豊饒です。そんな場所で、『原発ジプシー』読みましょう。

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工作の日

日時:毎週火曜日
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

こどももおとなもおじいさんもおばあさんもひまなじかんをひまつぶし!

● この、一年間酒と 縁を切ったが、俺の周りは相変わらず酒をいつか飲むとしか 思ってくれなかった。悲しいけど社会は、まともに生きる人には 厳しくてお金のある人肩書の人が優先された。現実を見せつけられた切ないとしだった

釜ヶ崎を、利用してる人もいる。口先で語るやつ、俺が一番嫌いな人間、社会はそんな奴の、話を聞く 釜の 生きてる 日雇い労働者の
生の、声を聞いたことがない、。釜の組織をとうしてしか未だにマスコミが来ないからだ

釜の日雇いの本当の心の痛み 切なさが、語られたことはない 極 一部の人たちの、中で操作されていることに俺は怒りを感じてる
     B
俺は責任 を取る。しかし、俺とであった人、誰一人取らなかった、。釜で40年生きたけどなかった。でもそれでいいと感じる
  人間は保身だからだ。酒をやめてよかった今まで信じてた人がその時のうわべの人間だと,分かったとき築かせてくれたこと
その時は自分は泣いた。信じてた人たちにすべて裏切られた、今は俺が信じてた愚かさ苦笑い
     気にしてはない。かわいそうな人たちであり、社会はそんな人間のほうがいいのだから   酒を飲まないで、よかったこともある
それは俺が酒に変われることが見つけられた、一生懸命やっても人は


俺のことは、釜のアンコで中卒の、バカとしかみてなかった
悲しくてさびしくyても、本当の自分が判ってほしかったけどだめだった。生きた人間と行方の中で肩書の社会で、釜に来た人間に憐みなんかいらぬ、釜の町は俺から岩sれれ場死んでる
                           でもそうしたくないから 俺は釜で死ぬまで暮らす できない人間に
語る資格はない、きついけど、酒やめてかんじた、釜のアンコは誰でも対等に」ものが言える。酒をやめて本当に悲しかった事、俺が信じてた人が、俺が一番嫌いだったこと
今はもういいから自分の生き方を見つけた。出会いを大事にしてる、つながれないようにしてくるん人間jもやっと俺がゆるせるよようになxた
おれは。誰にももう話せない、s今でも信じtれる人だから、俺は一人で生きる。何も恨んでない本当にかなしったのは、俺の人間を信じてくれなかった事
あした
かまめの2階の利府オームda

● 人間であることが、悲しかった。3.11 大塚愛さんの、涙と、イマジン河、フラ。わすれてはいけない

愛さんが、釜のプラザ3階に来たことあった。今日、おれは聞いた。

昨日の、愛さんの、福島できづいて、来た生活が、原発事故により破壊された、
おれは、何が、できるか、考えた。おれも、岡山県高梁市の生まれ、山と川に包まれた、いい故郷だ、

目に見えない放射能に汚染されたら、気が狂う

自分の故郷も、福島の故郷も、おんなじなんだ。

岡山の方言で、おれは
小学生の頃、悪いことをしたら、親父によく言われた
やっちもねえことするな

ろくでもない事するな、なんだ。

今年は、高梁市に帰り、友に会いたい。

おれは、愛さんの、涙で、勇気をもらった、おれも大工になった。

好きだから、大工になったんではない。
中卒の、田舎ものの、おれが生きてゆくための、選択だった。

生きること、自立がすべての、貧乏な、家庭に育った、宿命なんだ。

今、何不自由なく、大学を出た人間には、わかりあえないことだ

行きたくても、志望校の
倉敷高校の機械科に、行かれなかった。

貧乏で金が無かったからだ一生懸命、努力しても、
社会のしくみのなかで

弾かれた、人生。
今でも、社会は、中卒の釜の日雇い労働者としか、みてくれない。
おれが、何か役に立つことがしたいと、やっても、まわりは醒めた目でみている
どうせ、釜の日雇い労働者のくせに、なんで、こんな、場違いな、所にくるんだ。釜の中だけで、歌ってろと、
でも、そんな人たちとも
手を繋がないと、駄目だと愛ちゃんの、涙で、感じた。
おれは、これからも、社会から、馬鹿にされてもいい
みんなの笑顔が、こどもの笑顔が見たいから、その為の原発いらねえんだで生きる

おれはみんなの、笑顔がみたいだけ

● 【ご案内】大阪ホームレ ス健康問題研究会のご案内(12月8日)

今回の「大阪ホームレ ス健康問題研究会のご案内」は、ココルームの健康おしゃべり相談会(毎月第3水曜日)でお世話になっている看護師・梅田さんのお話です。


 日ごろから「大阪ホームレス健康問題研究会」にご協力を賜りお礼申し上げます。この度は「あいりん地区の保健医療問題を考える」として関係者の方からシリーズでお話を伺うこととしています。今回は西成区で訪問看護を受けておられる単身高齢者などの生活や健康の問題について勉強することとしています。この地で地道な健康支援をされている訪問看護師さんから報告を受けたいと考えています。多くの皆 様方のご参加をお待ちします。なお、本事業は平成23年度社会福祉振興助成事業として実施します。                  

                              記

1 と き 平成23年12月8日(木)18:30~20:30

2 ところ 太子福祉館(100 YEN SHOP FLET’S)3階 集会所                   住所:大阪市西成区太子1丁目4-1
3
内 容 西成区の単身高齢者健康・生活状況について
         訪問看護ステーション鶴見橋
         訪問看護師 梅田 道子 氏

 

● 11・28月曜日ニャ〜。

朝9時にろぎへ行ったニャ〜。お客さんが2人居たニャ〜。朝10時にココル−ムへ来たニャ〜。早めにお昼にするらしいニャ〜。賄いは焼き魚(ほっけ)ニャ〜。昼1時にホットコ−ヒ−とアイスコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼2時にジンジャ−エ−ルとチャイを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼2時半にバリコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼3時半にアサヒビ−ルを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。夕食は水餃子鍋らしいニャ〜。お美味そ〜ニャ〜。

● 11・27日曜日ニャ〜。

朝10時に来たニャ〜。ココル−ムには架空の人物?田ノ神さん(案山子)が居るニャ〜。面白い店!ニャ〜。昼12時30分にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。賄いはカレ−と猫君特製?ス−プニャ〜。昼12時半に何時も頼んでいる酒屋にハ−トランドとジンジャ−エ−ル1ケ−スを注文していたニャ〜。昼2時過ぎに4人の女性の団体?さんが来たニャ〜。そして4人の女性と一緒に町歩きに行ったニャ〜。夕方4時過ぎに近所の管理人(小手川)さんが親子で来たニャ〜。夜7時からシェイプアップボ−イズのライブがあるらしいニャ〜。夕方5時半頃からウッドベ−スとピアノとギタ−の音合わせをし始めたニャ〜。でも30分位で終わったニャ〜。

● 11・26土曜日ニャ〜。

朝10時半に来たニャ〜。少しして買い出しに行ったニャ〜。ホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼過ぎにアイスコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。賄いは豚肉とおくらと玉葱の炒め物ニャ〜。バリコ−ヒ−とブレンドコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。2人は別々の部屋を掃除しに行ったニャ〜。昼の3時からカルタを作るらしいニャ〜。夕方5時に玉出に食材を買いに行ったニャ〜。夜6時に2人のお客さんが居たニャ〜。昼間、作ったカルタの説明をしていたニャ〜。

● 朝、5時、西成センター街案内、埼玉、農園の仲間、ビッグイシュー路上大賞に行く。、京都の学会参加




朝のセンター、千尋ちゃん純三くん、たくまくん、永栄ちゃん、4.50分、ココルーム

遅刻せず来た、気合い入ってるやないか

飛田まで足を運んだ。おれは現実を彼ら、彼女らに、見て、おの、おの、感じてほしかった。

あばよ、ろくさんも来てくれた。

約2時間、短くて、伝わらなかったか。でもいい、

意味のないことは、この世に存在しないから

終わり、京都に行くのを、見送った。

中北ビルに、ビッグイシューの路上大賞に行く、
岡山さん来なかった。

あんなに楽しみにしてなのに、残念だ、着いた

着いたら、中野まりこさんが来た。今回は

釜が崎の仲間の受賞がおおかった。

それから、急いで京都へ、カマメ、ココルームのスタッフ、まいちゃん、坂上香さん、大塚愛さん、なんとしてでも、いきたかった

福島で暮らして、原発事故で、変えられた人生

俺にも、語る資格はない、しかし、坂上香さんの言葉、何があっても、立ち止まり続けてはいけない。俺も、前を見ている

生きていてるから、大塚愛さんの、心の、痛みの叫び、
誰が、どう思おが、俺も同じ、生きてる、同感だ、

祈り。栗原さんの愛がにじみでた、言葉、本当に、癒される。

まいちゃんの福島での、動き、不安の中で、でも、大切な命と、向きあってる

彼女は、言い出したら、自分のやりたいこと、やらなければ、納得できない

いまどき、珍しいタイプだ今の、日本人に欠けた
いい、筋道を通す、ひぼたんお竜に、類似してる

周りの、人達を考えて、今日、京都にくること、

迷った。でも、来て、めちゃよかった。寄田さんの馬が大好き、

勇気づけられた。俺は、釜のアンコのいきる権利を目指そう、

今日俺が来て、嫌な、思いをした人達もらういただろう、

それでも、もういいんだ。
同じ気持ちの、人達が繋がることが、たいせつだから
俺は、みんなから、どう思わてもいい、被曝労働者の命が救えるなら、耐えられる。そして、こどもの笑顔が大好きだから。

他に何もいらない

● 【お知らせ】岩手の鵜鳥神楽、大阪と神戸に!(12月1日、2日)

大阪市大都市研究プラザ、中川さんからのご案内です。

岩手県の被災地の神楽を関西に招聘します。
12月1日に大阪国際交流センター(上本町) 午後6時開演
12月2日に長田神社(神戸市) 午後5時開演
以上の2回公演です。
両方とも入場無料、会場には義援箱、カンパ箱などがあります。

鵜鳥(うのとり)神楽は冬期に陸中沿岸部を百キロ以上にわたって巡行し、
沿岸部の漁民信仰に応えています。
宿と呼ばれる、公演・宿泊会場を転々とし、1晩に6時間くらい上演します。
その沿岸部のコミュニティに壊滅したため、上演の場がなくなりました。
この冬期は、予定が全くたたない状況です。
沿岸部の腕達者が集まったスーパー神楽で、非常にハイレベルな芸能です。
その復興・再生を支援しようと、関西に呼ぶことにしました。
私たちは神楽から力をもらい、少しでも神楽復興の後押しを出来たらと思います。

皆さん、大阪か神戸に是非是非お越し下さい。
必見の芸能です!

なお、予告編みたいに、NHKラジオ第1放送、11月28日午後5時20分から30分間、
僕が鵜鳥神楽についてしゃべります。
よろしかったら、これもお聴きください。

なお、12月1〜2日には、大阪国際交流センターにて、
国際シンポ「災害後社会とアーツによる地域マネジメント」を開催します。
それについては、下記をご参照ください。
申し込み締切は11/21になっていますが、今からでも大丈夫です。

http://www.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/2011/09/20111201-02.html

中川

● 昨日、山王子供センター岩橋由りさんのワーク、久しぶり。子供に、元気をもらった。




子供たちと、向かえあえた気持ちがいろいろある事

おれは、若い頃の悲しい
思い出話しをみんなにした。照れる、

ここみちゃんに、食べさしのお菓子、何回も、もらう終わる頃、まいちゃんが

猪苗代湖の方で、牧場開く寄田さんを連れて見えた

一度行って見たい、湖の一つだ

今日は、かるたに、絵をかく日

野田さんと北さんに、声をかけた。来てくれて、描いてくれた

カマメの上のフローリング張り、30日に、寺川くんと、相談して、やることにした。

夜、埼玉の農園の学生、社会人が、四人来る。

よく来てくれる、千尋ちゃん、初めてたくまくん、純三くん、永栄ちゃん、ココルームで石川くん、あばよ、ろくさん、

ゆうこちゃん話した。最後に岡本さん、こころぎから帰ってきた。

明日、センターに、朝5時に行くことにした。

早く寝なきゃ。

ゆりちゃんと久しぶりの再会を、喜んでいた、まいちゃん

気持ちがいっぱい、

ここみちゃんと、かなよさん、子供山王センター、

● 11・25金曜日ニャ〜。

朝9時にろぎへ行ったら2人のお客さんが居たニャ〜。朝10時にココル−ムに来たニャ〜。来て直に玉出へ食材を買いに行ったニャ〜。その後、コンビニへ公共料金を支払いに行ったニャ〜。帰って来てから伝票を貼り付けたニャ〜。ホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。賄いは野菜の炒め物ニャ〜。昼1時に、ホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼1時半から1時間位用があるので出掛けたニャ〜。その間、暇ニャのでニトリへ行ったニャ〜。夕方4時頃から山王子供センタ−でOCA!ゆりさんの演劇ワ−クショップがあるニャ〜。山王子供センタ−に来たニャ〜。始めに自己紹介をしたニャ〜。次に伝言ゲ−ムをしたニャ〜。このゲ−ムは次の人に言葉を伝えるゲ−ムニャ〜。子供センタ−は平屋作りでまるで鰻の寝床みたいニャ〜。後、東北に行っている麻衣さんとも会えたニャ〜。お互いに元気?と声をかけあったニャ〜。
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      ゆりさんと麻衣さんニャ〜。

● 【お知らせ】「群島―世界の薄明へ」 今福龍太さん トークイベント+サイン会

「群島―世界の薄明へ」

今福龍太さん トークイベント+サイン会
『薄墨色の文法 物質言語の修辞学』(岩波書店)刊行記念

● と き  12月4日(日) 14:00~16:00(開場13:30)
● ところ  海文堂書店 2F・ギャラリースペース
● 入場料 500円
● 企画協力 サウダージ・ブックス 
http://saudadebooks.jimdo.com/

★ 要「整理券」。先着50名様に整理券をお渡しいたします。
海文堂書店店頭で、またはTEL・FAX・メールにて海文堂書店までお申し込みください。
  (お申し込みの際には、お名前・電話番号・参加人数をお知らせください)
お申し込み数が満数になりました場合は、受付を終了させていただきます。
あらかじめご了承ください。

Tsunami。今日の私たちの日常に厳しく突き刺さるこの語を、英語を媒介にしての語を、英語を媒介にしてはじめて世界にむけて発信したのが、ラフカディオ・ハーンである。ハーンは神戸時代の1896年に明治三陸地震を体験し、津波の伝承をめぐる短編「A Living God 生神様」を執筆した。ギリシア・イオニア諸島に生まれ、アイルランドを皮切りにヨーロッパ各地、アメリカ南部、カリブ海マルティニック島などをへて日本列島へ漂着したさまよえる群島人、ハーン。
たとえば、震災と大津波という出来事に沈殿する深い時空の闇に耳を澄ませるハーンの考古学的想像力に、「薄墨色の文法=Gramatica Parda」、すなわちスペイン語に由来する「民衆の即興的な閃きのような知恵」を探り当ててみること。畏怖すべき海洋の力によって崩壊した私たちの世界観、その瓦礫のあいだを縫う薄明の道を、孤独な旅人として新たに歩むために―近代の大陸原理の支配に抗して、海と島々の側から世界観を更新する野生の詩学の奪還を論じた『群島―世界論』、そして新著『薄墨色の文法』について、著者の今福龍太さん(文化人類学者・批評家)にお話しいただきます。

■ 『薄墨色の文法 物質言語の修辞学』(岩波書店)
発売日 2011年10月4日
税込2,940円
風の唸り、川の水音、森のざわめき、詩語による交信。物質言語の響きを聴きとり、これを人間の初発のことばとして返すこと。谺の修辞法を学ぶこと。分析的言語では掬いとれずにきた世界の肌触りを私たちが奪還する方法とは?
メキシコの火山高原からカリブ海の灼熱の汀へ、アフロ・ブラジルの黄昏から奄美群島の唄の魂まで、ことばと感覚の薄墨色の領域を求めてはるかな道行きを重ねてきた人類学者の、画期的な試論にして、時空を超えた「認識の自叙伝」。
■今福 龍太(いまふく りゅうた)
1955年生まれ。文化人類学者・批評家。東京外国語大学教授、同時にサンパウロ・カトリック大学客員教授として映像論/偶景論のセミナーを随時担当。さらに群島という地勢に遊動的な学びの場を求めて2002 年より巡礼型の野外学舎である奄美自由大学を主宰。
著書に『荒野のロマネスク』『野性のテクノロジー』『ここではない場所』『ミニマ・グラシア―歴史と希求』『群島―世界論』(以上岩波書店)『クレオール主義』(ちくま学芸文庫)『身体としての書物』(東京外国語大学出版会)『レヴィ=ストロース 夜と音楽』(みすず書房)など多数。

 

http://www.kaibundo.co.jp/

● 昨日仲間の葬式に行った。大阪祭典。泣きじゃなくる娘さんに、胸がせつなく、涙が、こみあがるなんでなんだ

泣いてみたってなんにもない。でも、涙がこみあがるのが、今の俺Iさんに、

三度しか、会ってないけど酒をやめて、他の楽しみ、生きがいを、伝えてあげれなかった自分が情けなく空しい。

こんな自分が大嫌い
なんで、なんで、Iさんに一言、言えなかったか、辛い。娘さんが葬式に来てくれ安堵、誰にも言えなかった、彼の気持ち、

まじかに仲間の死に、うろたえる弱い自分にしったげきれい。

儚くも、人生おわる、冬の釜。

● 今日、カマメで寿町、東北、報告会、ゆるゆるであと、應典院で3.11の映画祭、う〜ん、めちゃよかった



寿町は、家族的な雰囲気
俺にあった。寿センターの下で寝てる人は、そこがその人の、寝る所

道に座って飲んでる人が居たら、そこが、その人の食卓なんだ。

寿町で誰かに言われ、俯に落ちた。そうなんだ、寿町は、釜の3分の1、

全体で見たら家庭に例えられる。わだかまりがなくなる、

社会はこうあるべきと、押し付けてきた。垣根を取っ払うと、楽に、付き合える
自分自身の中に、矛盾があることに、気づく、

應典院、3.11 河瀬直美監督のスピーチ、

震災を、自分の事として考える、その通りだ。今でも、河瀬さんの、言葉が、自分の中で、渦巻いてる、

特に原発事故が、人類にとって悲しい、

山崎都世子監督がスピーチで、釜の原発労働者の事を言ってくれた。

3.11で仮面劇で、釜の原発労働者の使い捨てを
俺は6.4日カマココ祭で怒りから、みんなに訴えた、
それを、映像に、使ってくれた事。ありがとう。

山崎さんとの、出会いは、俺自身の、勇気をくれた、
大切な出会いだ。

映画を観ても、個個に感じることは違う、しかし、社会には

人の道が俺にはある

河瀬さんと握手が、でき

よかった。

俺が、思ってた通りの、人だ。

自分の事として、おれも、この、震災、原発事故と、向きあう、

帰って、ココルームでまいちゃんと会った、元気かと、声を、掛けた、元気よ
言ったけど、俺には、

まいちゃんが、みんなに、心配さすまいと、言った強がりが、わかる

自分の事として、彼女がやってること、応援はしたい
放射能は色がついてない

低線量の、被曝リスクも、危ないか定かでない、ならば
福島の子ども避難だろ

福島市長、瀬戸は、自分の家族は、事故直後、山形に避難さしてる。

なぜ、20ミリシーベルト年間が、出たのか、うたがう

● 11・24木曜日ニャ〜。

朝10時に店を開けたニャ〜。開けて直に6人の団体さんが来たニャ〜。朝10時半に伝票を貼ったニャ〜。賄いは節約メニュ−ニャ〜。昼3時から横浜寿へ行った時の報告会があったニャ〜。11月に入り寒い日が増えたニャ〜。夕食は豚キムチニャ〜。夜7時から應典院で映画があるらしいニャ〜。
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    のんびりくつろぐ猫クン君ニャ〜。 

● 昨日、扇町公園で、東北、大阪、生活文化交流祭があった。なかがわえりちゃんのウジャーに参加、踊ったなあ




椎名さんとも、久しぶりに会った。

原発賛否を問う、市民投票をする署名の、ビラとハガキを、説明して渡した

身障者の、女性に、説明したら、私は、広島よ、おじいちゃん、おばあちゃんから、原爆の、放射能の怖さ、聞いてるよ。

熱く、思いを、初対面のおれに、話してくれた。ここにきてよかった。


たとえ一人でも、やってる意義を、判ってくれるなら元気がもらえる、

ブースの前にいる人に、受任者に、なって下さいと、お願いした。

イベント企画もあいまって拒否される人はなく、うれしかった。

むすびの会の、紙芝居もやってた。ステージでなく
テントの中でやってた。

みんな、生きてんだってつくづく実感。
山崎都世子さんと会う、

3.11の映画、東京でやって、最初の仮面劇での原発の台詞がよかった、あとで、

原発の話題になるからと、言われ、またまた、うれしいかぎり、
えりちゃんのパフォーマンスに、負けじと、鐘を叩く、叩くぼうが折れた。ごめん

中野まりこさんも、うたで参加。1時間、ぶっ通しでおどり、喚く、原発いらねえんだと

● 11・23水曜日ニャ〜。

朝9時にこころぎに行ったニャ〜。その後、店(ココル−ム)に来たがシャッタ−が開いていニャいので、携帯で電話をしたら10時半に開けると言われたニャ〜。賄いはあんこう入り水餃子ニャ〜。昼から扇町公園でイベントがあるらしいニャ〜。ここ(ココル−ム)で着物・デジカメ・ブログ・町歩き・ライブ・ワ−クショップの6個のデビュ−を果たしたニャ〜。
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● 11・22火曜日ニャ〜。

昼2時からカマメで、小手川さんの「茶遊び」お茶とダンスを
交換する会があり、その為のお茶菓子を持っていったニャ〜。
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● 11・21月曜日ニャ〜。

ブログ更新・手直しの為、休みニャ〜。

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● 11・20日曜日ニャ〜。

昼2時半から夕方5時頃迄、子供の里でOCA!しげやんのダンスワ−クショップがあったニャ〜。
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● 11・19土曜日ニャ〜。

ブログ更新の為、お休みニャ〜。
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● 天の橋立番外編ニャ〜。


11月17日と11月18日の2日間泊まった日本三景・天橋立温泉天橋立ホテルはこういうホテルニャ〜。眺望絶佳の天然温泉と旬の味覚を楽しむニャ〜。豊かニャ自然と深い歴史文化に育まれた丹後ニャ〜。天橋立ホテルはこれらの魅力を存分に満喫して頂く為に、きめ細かニャサ−ビスでお客様をお迎え致しますニャ〜。

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       上は部屋の写真ニャ〜。

くつろぎを演出する和と洋の空間ニャ〜。日本三景「天橋立をニャがめニャがらくつろぐお部屋は落ち着いた雰囲気の和室や、ベッドを備えた和洋室、ゆったりとくつろげる広々とした特別室等お客様のご要望にお応え致しますニャ〜。

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    上の写真は大浴場の入り口ニャ〜。

悠久の時を刻む神秘の造形ニャ〜。日本三景「天橋立」は全長3・6kmの砂嘴それは日本海を流れる対馬海流から派生した海流が宮津湾に入り、砂を運んで来ると同時に内海の阿蘇海に流れ出る野田川の土砂が長い時間をかけて堆積し、作り出した造形ニャ〜。約8千本の松から松並木と白砂の風景は、訪れる人々を魅了し続けていますニャ〜。image.png

● 昨日ココルーム、夜回り野宿をする仲間が減ったなんであれ、いいことだ。仲間よ、くじけないでくれ

夜回りの準備、20人分つくる。
ココルームにきていた学生の女の子が配る時、一人で、野宿者に

おにぎりを渡すのが、こわいと言った。初めての人には、いろんな、情報のなかで

作り上げられた、釜の日雇い労働者にたいしての、偏見、差別があること、

身にしみ感じた。なぜ、野宿をするに至るか。人間の尊厳すら、否定しなければ
なかなか出来ない、判らないのか。生きることの意味お互いに、同じ人間と、見たら 何も構えずに

やれるんでは、ないだろうか。
釜は何も特別ではない

● 【ご案内】糸賀一雄記念賞第十回音楽祭(11月27日)

「糸賀一雄記念賞第十回音楽祭」
11月27日(日) 14:30開演(13:30開場)
http://live.art-brut.jp/
***************************************


栗東芸術文化会館さきら 大ホール
入場料 一般1,500円 障害者・シルバー・学生1,000円 中高生500円
*全席自由席、小学生以下は無料、シルバーは65歳以上
*20名以上の団体は各料金から10%割引


▼音楽祭サイト

今回の音楽祭では、第十回の開催を記念して、フランス・ナント市にある
世界から注目を集める文化施設「リュー・ユニック」から、パトリック・ジジェ
芸術監督、フレデリック・スーリス音楽プログラムディレクターのお二人を
お迎えし、創発的な共同プロジェクト「創発ワークショップ」を展開しております。

そして、このワークショップの一環として、11月24日(木)19:00~
栗東芸術文化会館さきら 小ホールにて、「リュー・ユニック」芸術監督
パトリック・ジジェさんによる講演を行います。
また、途中経過の発表を 13:00~17:00まで開催しております。

文化で都市を再生したナント市、その象徴ともいえる「リュー・ユニック」の
先端的な創造の実践をパトリックさんからお聞かせいただくとともに、今回の
取り組み、そして音楽祭本番を是非ご高覧いただけると幸いです、

詳細につきましては
ホームページをご参照ください。
(ワークショップの内容もご紹介させていただいております。)

糸賀一雄記念賞第十回音楽祭~音とダンスでナントにつながる~
▼音楽祭サイト
http://live.art-brut.jp/
▼Facebookページ
http://www.facebook.com/event.php?eid=277909272233435
▼Twitter
http://twitter.com/artbrut_live

24日の発表及び講演については入場無料、どなたでもご参加いただけます。

お申し込みは、下記メールにご返信もしくは、お電話にてご一報賜れれば幸いです。

mail. kikaku@sisyazi.jp

お問い合わせ
糸賀一雄記念賞音楽祭実行委員会事務局
滋賀県社会福祉事業団 企画事業部
〒523-0893滋賀県近江八幡市桜宮町235
tel.0748-31-2481 / fax. 0748-31-2482

● 今日もNさんと俺の部屋で語りあった。何もできないが、役に立つことがやりたい、社会の矛盾を生きる



前を向け、目をそらすな

今の現実から、辛い

苦しいんだ。でも、前を、
見たら、ねぶたで頑張った
みんなが、カマメで過ごした時があった。

胸を張ろう、みんなは、生きてるから、怒るし、

泣くんだ。何がいいのか判らないけど、生きてることが素晴らしい。俺は、

生きているから、何か
矛盾があれば言う。

物申す、誰にでも、フラットである

● 話しが盛り上がり、3時間ぐらいNさんと話した。自分の家で、こんなに話したこと、あまり、無かったなあ


若いNさんの、将来への不安、時代の大きな、流れ

若い人にとって、先が、見えない状況が痛いほど、わかる。

俺たちの、世代が将来を担う世代に、負の遺産を残してしまった事への

罪悪感を、感じてしまうのは、俺だけでは、ないはずだ

原発事故の、問題から逃げてる、みんな、これでは無責任だと、思いませんか。
離れていても、出来る事、あります。この事故は福島だけの、事ではない。

何処にでも、起こりおる事、忘れないでほしい、

なんとか、しようと、考えてる人、一歩前、踏みだしてください、

おれは、原発賛否を問う、大阪市民投票の、署名に、関わり、やっている、

気持ちを持った人同士が
つながらないと、何も出来ない、小さい人間関係の

トラブルでやってる事を
無駄にしてはいけない
将来の為に、やる責任があるのだから、

みんなで、考える、最後のチャンスだ

● 11・18金曜日ニャ〜。

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朝6時半に起きたニャ〜。朝7時にのんびりゆっくり朝風呂へ行ったニャ〜。股覗きがある笠松公園は反対側(時間がかかる為)にある為、結局見に(覗きに)行かれず終いニャ〜。ホテルに戻り朝8時から朝食(取り放題のバイキング)ニャ〜。とても雰囲気のいいホテルニャ〜。朝9時にホテルを出発したニャ〜。途中憎たらしい事で有名ニャ高浜原発が見えたニャ〜。朝9時40分にとれとれセンタ−に着いたニャ〜。朝10時5分にとれとれセンタ−を出発したニャ〜。舞鶴自動車道を2区間だけ走り小浜へ行く途中、小浜の海上自衛隊の駐屯地を左側に直に見たニャ〜。昼11時に箸を作る為、体験工房へ行ったニャ〜。箸の種類は多いらしいニャ〜。昼食は松風というドライブインニャ〜。刺身あり、フライありで少し豪華版ニャ〜。箸の体験工房から箸置きのプレゼントがあったニャ〜。無事に昼1時に体験工房を出発したニャ〜。小浜インタ−から高速に入り、1路大阪へ、普段の行ニャいがいいせいかどうか分からニャいが2日間とも良く晴れて暑い位ニャ〜。昼3時過ぎに最後のトイレ休憩(赤松PA)ニャ〜。無事に夕方4時半に到着したニャ〜。

● いい天気になった、今日は、俺の部屋をNさんが、見にくる、



写メ、屋上から、三角公園西の空
朝は、冷え込みました。

イベント、市民投票の事
忙しくなりそうだ。
釜ボコバンドの、吹き込み
できるだけ、イベントは、絞らなければならなくなった。12月は、市民投票

の件で署名活動に、重きをおく。やれるだけは、
やろう。

● 【ご案内】飛田の語り方を考える・その(2)釜ヶ崎のまち再生フォーラム

■■■■■2011年12月定例「まちづくりひろば」のご案内
              釜ヶ崎のまち再生フォーラム

飛田の語り方を考える・その(2)
~話題の新刊『さいごの色街 飛田』の著者をお招きして~

 ゲストスピーカー:井上理津子さん(フリー・ライター)

 私たちの釜ヶ崎という街もそうですが、隣接する飛田という街はそれ以上に摩訶不思議な存在です。日本最後の秘境地帯とでもいうべきか。
この10月に筑摩書房から出版されたこのルポルタージュ本は、その飛田で暮らし、働く女性や経営者たちへのインタビューを随所に織り込み、西成界隈では話題の書となっています。12年にわたる労作とのことです。
(全く余談ながら、あの橋下徹氏はここの業界の顧問弁護士だったとはこの本で初めて知りました)。
私たちは本書を、あるいは飛田遊郭を、単に興味本位にとりあげようというのではありません。もう少し実践的な問題意識からです。
ホームレス問題の広がりと共に昨今は釜ヶ崎訪問者も増え、地域諸団体がよく釜ヶ崎を案内している姿を見かけます。
それに先んじて、釜ヶ崎のまち再生フォーラムでは、本来のまちづくりネットワーキング事業のほかに、釜ヶ崎やその周辺地域を「学びの場」として位置づけ、スタディツァーを2004年頃から事業として実施しています。それには日雇い労働者や生活保護の高齢者の方々にもガイドや人生の語り部として参画してもらっています。釜ヶ崎で生きる人々と市民の相互理解を深める元祖コミュニティ・ツーリズムとして、事業効果を発揮しています。
そして、そこでは訪問者たちの希望によって飛田を案内することもあります。
しかし、そのままだと、世間に流布されている浅薄な飛田論で終わりがちです。
きちんとした立場での解説ができるようにと、07年5月に研究者(立命館大学の加藤政洋教授)をお招きして飛田形成史などをこの「ひろば」で取り上げました。
今回は、その2回目として、井上さんに来ていただき、書かれた貴重な内容とともに、取材に伴うよもやま話、裏話なども入れて、お話いただきます。
参加予約など不要ですので、お気軽にお立ち寄りください。

 ▽井上理津子さんのプロフィール
1955年生まれ。フリーライター。大阪を拠点に人物インタビューやルポを中心に活動を続けてきた。特に生活者の視点を踏まえた文章が多い。最近は東京に拠点を移し、葬送をテーマに取材に取り組んでいる。著書に『産婆さん、50年やりました』『大阪下町酒場列伝』『はじまりは大阪にあり』『大阪名物』(共著)ほか。

             記
▼12月13日(火曜日)18:30~20:45
▼西成市民館 3階講堂
(西成警察署裏にある通称四角公園の西隣り)
▼共催:釜ケ崎のまち再生フォーラム
     大阪市立大学都市研究西成プラザ
▼参加費:資料代として300~500円程度の寄付をいただければ幸いです。
     日雇い労働者・野宿生活者・生活保護やそれに準ずる方々などは不要です。


▼お問い合わせ:事務局(ありむら)まで
 携帯電話090-8448-0315
 Fax:06-6641-0297(ありむら宛てと明記)
 e-mail:
kama-yan@sun-inet.or.jp
 URL : http://www.kamagasaki-forum.com
▼参加予約:不要

●●● 当日の進行

1)   情報交換会(18:30~)
いつもは、それぞれの生活分野・活動分野から役立ち情報を分け合います。

2)本題  19:00~
  20:45 終了

 *この「まちづくりひろば」で採(と)り上げていただきたいテーマ、呼びたい講師その他ご提案・ご要望がありましたら、釜ケ崎のまち再生フォーラム事務局(ありむら)までお寄せください(090-8448-0315)。

                                                        以上

● 釜ボコバンド、吹きこみリハーサルした、東京から来たNさんが太鼓を叩いてくれた。



昼、西成区役所前で、原発賛否を問う、大阪市民投票に署名しようの、ビラを撒いた、

反応は、よく大抵の人が受け取ってくれた。まずは

このやってる趣旨を判ってもらわなくてはならない。
まだ、大阪市民には、伝わってないようだ、
原発は反対なんだけど、この、住民投票の仕組みが判らない人が多い。

とにかく、8ヶ月経ち、マスコミも、原発事故の報道はあまりしなくなった、

いつもの、こわい現象が起きてるようだ。事故直後、あれ程、熱く、脱原発を掲げてた、政治屋さんも、国民の、ほとぼりを

待ってるようだ。今一度、あの時の、福島、飯舘村、政府が、隠して、避難が、2ヶ月遅れた事実

その間、市民は、被曝してた事実、福島市民は今だに
1マイクロシーベルト毎時のなかで生活を、国から、強いられてる事実、

子どもが今だに、生活してる現実。

これらが、ほったらかしの福島、これは、何処で起きても、国は、福島と同じように、国民を

見捨てる筈だ、もう、忘れてはいけない。

高校生ぐらいの子が受け取ってくれた、ビラ、お母さんに、渡しといてと。言った、まずは、知ってもらうこと

知ってからは、その人の判断でいい、

バンド吹きこみ、かなり力が入り過ぎた。

東京のNさんと言う女性、何度か、ココルームで会ってた、

俺の歌の、太鼓を、引き受けてもらった、めはりが

あってよかった。俺の歌
イマイチだけど

毎日新聞社も、取材に来た
写メSINGO西成、写真現れる。

● 11・17木曜日ニャ〜。

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猫君の天の橋立旅行ニャ〜。朝8時出発ニャ〜。難波から上(高速)へ途中、池田から中国道へ入り、最初のトイレ休憩20分位?が赤松PAニャ〜。そして春日インタ−から北近畿自動車道へ入り最初の目的地、海鮮煎餅工場の見学ニャ〜。一般道(円山川リバ−サイドライン)を通り、昼12時11分昼食場所の夢邸に到着し、但馬牛の牛丼を食べたニャ〜。昼食後、こうのとり公園へ行ったニャ〜。こうのとりの体重は4〜5KGで、両方の翼を広げると、2.0m〜2.2mになり、一般にオスはメスより大きくて、親鳥(成鳥)は鳴かないが、クチバシをカタカタと鳴らすクラッタリングをするらしいニャ〜。餌は、肉食性の為、ドジョウやフナ等の魚類をはじめ、蛙・ミミズ・バッタ等の生きた小動物も餌として食べるらしいニャ〜。昼2時に公園を出発したニャ〜。昼3時に天の橋立ホテルに到着ニャ〜。このホテルは名前の通り、名所の天の橋立へ徒歩5分位で行ける場所に建っているニャ〜。着いて直ぐにホテルの周辺を散策したニャ〜。夕方4時半にホテルに戻り、即、大浴場へ入ったニャ〜。●泉質分析●ニャ〜。泉質】は天然療養泉、含弱放射能・鉄(�)ナトリウム塩化物泉で、【効能】は神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔病・冷え性・慢性皮膚病等に効くらしいニャ〜。大浴場で1人でのんびりゆっくり湯舟に浸かったニャ〜。夕方5時半からの宴会に、間に合うように早めに上ったニャ〜。夕方5時半にニャり、宴会のスタ−トニャ〜。夕食(宴会)のメニュ−は豪華カニ尽くし(フルコ−ス)で、カニ刺し・焼きガニ・茹でガニ等のカニオンパレ−ドニャ〜。最後(〆)はカニ雑炊だったけど、食べ切れずにお握りと天ぷらで済ませたニャ〜。宴会の時に酒(熱燗)2〜3本出たけどそれだけでは物足りずに、部屋で500mlの缶ビ−ル1本と氷結(缶酎ハイ)を1本の合計2本飲んだニャ〜。

● むすびの会に行き、紙芝居の練習見た。昼から、大河原くんのピアノの演奏、歌を聴きにいったなう



むすびの会に、紙芝居の枠を、作ってと言われ、寸法を計りに行った、

丁度、23日に扇町公園でやるイベント、紙芝居の稽古見させてもらった、

長老、佐野さん、ほんじようさんの、味のある台詞の言い廻しに、

思わず、みんなの笑い声
アットホームでこっちまでほっこり。

焼き飯を、みんなで頂く

大河原くんの、演奏会の場所確認して地下鉄に、急ぐ
三角公園も、雨が降ってあて、人も、まばらだ。

会場に着いていたのだが
スーツを来た若い女性たちが居て、此処ではないと

一度通り過ぎてしまった
いつもの、下駄と、鳥打ち帽子で会場の中へ

いろんな人が、緊張しながらピアノを弾いてた、

我等が、待った、大河原くんとコンビの女性が登場
彼も、笑顔で、一番前の席にいる、俺に挨拶してくれた

ああよかった、あまり緊張してないと感じた。

演奏と歌、マッチしてた
いいじゃんか、俺より
うまいやないか。と初めて気がついた次第で

帰り、途中まで電車で一緒に帰った。

彼にも、一年以上前かな
ひどい暴言を、一方的にはいたことがある

あの頃の俺、気いらないことがあると酒の力を借りて親しい仲間に、ぐだをまくのが

当たり前だった。人の気持ちを考えずに、自分の気持ちだけ、人に押し付けてた
今は、出会いに感謝出来、同じ考えの人、
力を合わせることの意味

お互いの個性、違いは認め合い、もっと大きな問題で手を繋がなければ

何一つ、解決しないことが判った。

原発賛否、廃止、労働被曝福島の子ども放射能から守る、
農作物、魚、家畜の放射能汚染、大人の被曝、

かつて、これだけ、ひどい大きな、問題は無かった。
本当に、住みやすい国にしたいのであれば、みんながメンツとか、一時的なアブクゼニとか
あいつがやるから
俺は、やらないとかの

排他的の、考えは、捨てるべきだ
これが出来たら、すべてはできる。
自分のためは、みんなの為だ。

● 昨日の、ココルーム映像祭の様子



慌てて、ブログに載せる写メを撮った。

昨日、気がついたんだけど俺の、新しいパソコンには
今持っている、キャノンのビデオカメラの、SDカードは、大きくて、入らない、
パソコン買う時、調べてなかった。この、パソコンには小さいSDカードしか

入らない。こんな場合、どうしたらいいんだろう?

ビデオカメラを、買い換えないと、ダメなのか。
それは、ちょっと痛いなあ
今日は、大河原くんの、ピアノ演奏アンド、ボーカルを聴きに、阿波座の

近くに、出かける予定
俺も、CD吹きこみが、明日ある。

いまさらだけど、聴いて見たい。

● 横浜~東北~寿、旅の報告会

日時:11月24日(木) 15:00~
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

「新・港村」でのトークイベント、南三陸町での福武地域振興財団の成果報告会、仙台でのボランティア、こども福島事務所訪問など、10月末~11月頭まで釜ヶ崎の現場を空けて旅をしていたスタッフ植田が報告。そして旅の最終地点であった「寿お泊まりフォーラム」について、釜ヶ崎から参加した猫君、あばよ、岡山さん、登さんとともに振り返ります。

● ココルームにて、映像祭みんなの、持ち寄り作品見た。難波や、ライブしてた

映像祭、俺は、10月10日、三角公園での、寄ってき祭まちゅこけライブの映像を、3分流した。

画面が揺れ見にくかった
手ブレがありすぎ

最初から、ある程度、構成を経てて置く。意見を

参考にしたい。
難波やライブで、まちゅこけに会う。

岡本さんと、原発賛否の
大阪市民投票の件、お願いした。

心よく、引き受けてくれた判ってくれる、仲間が

いることが、一番心強い

● 横浜〜南三陸〜仙台〜福島〜寿を旅しました

10月25日から11月6日まで長い出張に出させていただいていました。ばたばたしていて大変遅くなってしまいましたがそのご報告を。

港村にココルームカフェ出現

まずは、ココルームも参加していた、横浜トリエンナーレ関連企画「新・港村」に。てーらーはカフェセットを持って行き、この横浜の小さなココルーム空間でもお茶の時間が実現しました。やっぱり人がいないと活動を伝えることは難しいですね…!

どうやって生きようかね

私が企画させてもらった「どうやって生きていく?~20代後半、仕事と表現、食べることと生きること」も、この港村で。色々と反省点はありますが、ゲストの皆さんの今を聴くことができ、とてもいい経験をさせてもらいました。記録をちゃんと起こしたいと思っています。

南三陸の海うつくしく

仙台で一日ゆっくり時間をいただき、それから、福武地域振興財団の助成金報告会に南三陸へ。南三陸の海はとても青く、美しかったです。

多くの方の前でココルームの活動についてプレゼンをするのは私としては初めてで、ちょっとびびっていたのですが、思っていた以上の反響をいただいて、その後の交流会の時間にも様々な場所で活動されている方に声をかけていただき、びっくり…とても嬉しかったです。他の活動団体の発表も、いいなぁと思うところ、それはどうなんだろうと思うところ、いろいろあり、活動を知る中で、いつもココルームでやっていることについて整理する時間にもなりました。

泊めてもらったホテル観洋さんは海岸にあり、津波が二階までの窓を突き破り、入って来たそうです。夜は波の音を聴いて眠りました。


福興市でどろだんごおじさん

町の職員の方に案内して頂いた南三陸の市街地は、津波に流され、本当に何もなくなっていました。ひん曲がった様々なものが、津波の力の強さをあらわしていました。
ただ、私としては、津波の痕を見ても、こんな現状があるのにいつも釜ヶ崎で何をやってるんだろう、とは感じず、東北で起こっていることも確かにすべて、毎日につながっているのだと感じることができました。それから…、3月11日を境い目に世界は変わってしまった、というとらえ方もあるようですが、 私にはそうは思えません。前も後も、私が考えなければならないこと、そして考えられていないことは同じようにあるように思っています。
写真は、東北中心の物産が並ぶ福興市にあったどろだんごブース。完成度の高い泥団子をつくると、よりランクの高い?色のキラキラの粉を付けてくれます。

福島市を歩くまいちゃん

福島を歩く、ココルームスーパースタッフまいちゃん。まいちゃんは、9月からひとり仙台に移り住み、ココルーム東北出張所としてがんばっています。東北での日々はこちら→ http://t.co/NpTrm56a
まいちゃんが手伝っている「子ども福島」の事務所に福島市まで連れて行ってもらいました。私たちは防塵マスクをして行ったのですが、町は余りにも普通に動いていて、歩く人、自転車に乗る人、駅へ向かうサラリーマン…で もまいちゃんの左手に握られた線量計は確かにブザーをならしていました。放射能のことは情報でしか伝わらないということを痛感しました。
途中でなぜかひどい頭痛に襲われて必死で仙台に戻り、一晩寝込みました。

石川町でみんなに会ってほっ

なんとか体調を戻し、寿町お泊まりフォーラムへ。今回は、ココルームによく来てくれている、あばよ、猫君、岡山さん、のぼるさんも一緒です。石川町駅で久々にみんなに会ってほっとする私。留守中のココルームのことをいろいろと聞きました。

センターにお風呂があるのいいな

寿オルタナティブネットワークの友川さんに、寿を案内してもらいました。寿のセンターには銭湯があるのです、いいなぁ。現代の日本で一番サロン的な場として機能しているのは銭湯かもしれないと個人的に感じています。

寿公園…ちんどん屋さんのよう

こちらは寿公園。釜ヶ崎より一足先に福祉の町になったという寿。生活に対する安心感からか、なんとなく穏やかな印象を受けました。歩いているだけでちんどんやさんの様なココルームチーム。

ドヤガールの滞在部屋

ドヤで滞在制作をしている幸田千依さんの部屋にお邪魔しました。あばよはこのプールの絵と水川千春さんのガラスの作品に惚れたそうで…それについて書いた詩を、釜ガールというページにもよせています。釜ガール→ http://kama-girl.mariishiwata.com/?p=2494

えんがわおしゃべり?港村にて

新・港村で、アサダワタルさん、たけし文化センターの鈴木一郎太さんと、かなよさんのプレゼン後、どうしてココルームに出会ったかということや、そこで働く私のようなスタッフのことについての話を。

コトブキ案内所

港村のコトブキ案内所で、出張ココルーム。ぎゅうぎゅう。

すてきな三畳

猫君は帰ってブログを書くために、ことあるごとに細かいメモをとっていました。そして、浅井裕介さんの作品部屋での一枚。猫君が釜ヶ崎で暮らしている部屋も三畳、こんなふうにしたらど~う?と話しました。寿のことを勉強してパワーアップした猫君ブログはこちら→ http://bit.ly/shi2h9

出張ココルームin寿

お泊まりフォーラム最終日は、寿の労働センターで、出張ココルーム&たけし文化センター!酔っぱらいのおじさんが来て、おしゃべりをするうちに、絵を描いてくれました。「俺も案外書けるな」とうれしそうで、つられてこちらもうれしくなりました。釜ヶ崎のセンター付近でもこうやって場を開いてみたいなぁ。

看板も作りましたよ

ダンボールでこんな看板を作って…

垂れ幕とスクラップブッキング

港村でみんなでつくった垂れ幕と、スクラップブッキングの作品。スクラップブッキングはたけし文化センターでやっている企画で、期限切れちらしをコラージュして新しい イベントちらしをつくるというもの。そして実現できそうならそのイベントを実際にやってみようというもの、これはココルームでもやりたいです。

おしゃべり座談会

旅の途中に、ふと、二月に大阪に入ってから一日以上現場を離れたことがなかったことに気付きました。離れて、外でいろいろ話をして、はじめて整理できることもあり、とてもおもしろかったです。でも私がいろいろ行かせてもらったり、話をしたりできるのも、釜ヶ崎での日々があるからで…、いろいろ整理が下手で煩雑になることばかりですが、現場を大切にしないとな、と改めて感じました。

● 11月の釜ヶ崎句会

 

11月17日(木)の午後より、ココルームで釜ヶ崎句会がひらかれました。

今回は男性だけで、楽しくかつ熱く俳句をつくり、それぞれ品評しあいました。

馬車道の枯葉舞い散る冬支度 (阿波夜)
言葉なく去りゆく友に枯葉舞う (心登)
枯葉舞い古書を片手に路ゆく少女 (わむ)
たきだしもいうたらナベヤうんまいなう (サジ)
海ナリノイニシヘオモイフユゲシキ (サジ)
はいいろのそらのまちにはかれはこず (ヨミビトシラズ)
しんせかいなべのあとにはかまがさき (ヨミビトシラズ)
海峡の紅き血潮に冬景色 (阿波夜)
かれていく葉ノ先みつつ我ノコト (サジ)
海峡の遠くに見えし冬景色 (阿波夜)
焚火囲み煙草をねだる三角公園 (わむ)
かれはこず店内ひびくサラヴォーン (ヨミビトシラズ)
立冬の声聞くも我れ雪駄を脱がず (わむ)
原発のみんなで止めて祝い鍋 (心登)
枯葉散り命の尊さ釜の街 (心登)
凩や夕焼け空の時雨かな (秋葉忠太郎)
里山の紅葉の寺に僧一人 (秋葉忠太郎)
凩や鍋の珍味に舌鼓 (秋葉忠太郎)

● ココルームにて、男六人、句会を開く。たまには男同士も、いいもんだ、男の会、やんなきゃいかん。



釜の三角公園、月曜日あたりから、ノミ行為のしけ張り

見えなくなった。西成警察の、度重なる、手入れがあったのも、事実だ。

生活保護受給者も、僅かな金を、賭けていたのも、事実、

行き場をなくして、釜に流れてきて、年を取り、仕事もなく、

生きる糧をなくし、仲間との繋がりも、ない、話し相手もなく

ギャンブルに、手を出さなければならない心境、

あるいは、酒に快楽を求めてしまう、ジレンマ、人には、、

言えない、一匹狼の、やせ我慢なのだ。かつての、俺が、
そうだったから、痛いほどわかる、今まで、日雇い労働者として、

日の当たらぬ場所で、人がいやがる、3Kの仕事、

汚い、きつい、危険、白い目で見られながらも、

臆する事なく、万博会場、地下鉄工事。ダム工事等を創り、

高度成長期には、欠かせない、存在だった。今は、山谷、
寿町と、同じく、高齢化し、福祉の、街になった。
自分も、予想だに、してなかった。
俺は、あきらめなかった事と、いい仲間との、出会いが会ったことがすべてだ。
だから、今の俺が在るんだ
今、孤独になり、生きているのが、むなしい、仲間に
こんな、生き方、出会いがあるんだよと、自分の
生き様を、通じて

生きていく、元気を分かち合いたい、

今の俺が在ることは、たくさんの、いい仲間との出会い、絆、信頼の上でしか

出来なかった事。何が欠けても出来なかった。
もちろん、自分自身の、気持ちが、あればこそ出来ることだ。
写メは、スーパー林、北の窓から、青空撮る、
シェルター東から西の空

三角公園です

● 縁がわ健康相談、カマメにて、京都造形芸術大学の学生、10名以上、ココルームに、スタッフ街案内



血圧を測った、85 135正常だった、塩分を控えた

成果が、結果として出た
梅田さんは、親身になり

他者に寄り添い話してくれた。安心して、身体の事

が聞けよかった、俺は気持ちがナイーブで、相手に

つっけんどんにされると昔から、かっと来て暴言を

相手に浴びせてた、今は、そんな時、間をおいて深呼吸して気持ちを、

落ち着かせる事が出来るようになった。

以前、興奮してるとき、よくまず深呼吸してって

言った友が居た。その頃は若い女性が偉そうに、何ぬかしてんやと、反発してた
今、やっと、言ってくれた意味が分かった、

俺の、短気は損気の欠点を見抜いてくれて、あえて

悪者になり、助言してくれてたんだと、いつもの事だが、気がつくのが遅いのだが

きずかせてくれて、ありがとう。偶然の出会いから

絆が出来てたんだ、人間の素晴らしさを、感じる
今日この頃である

山王町の、ブレーカープロジェクト、福寿荘に、京都造形芸術大学の学生も、

いった。築六十年、俺と、同い年、だいぶがたが、

出てきた、俺と、一緒やと受付の彼女に言ったら

笑ってた。

釜ぼこバンドの拠点も、すぐ近くだ。

写メ、福寿荘から

● 11・16水曜日ニャ〜。

朝9時にこころぎへ行って明日の旅行用のバッグを借りたニャ〜。朝10時に来たニャ〜。ホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼?11時半に空の段ボ−ルの箱をみかど(近所のホテル)迄運んだニャ〜。賄いは帆立のサラダと焼き魚(ほっけ)ニャ〜。昼に15人位?の団体さんが来て、2組?に別れて町歩きをしているニャ〜。昼1時半にチャイを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼2時少し前にアイスコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼3時にアサヒビ−ルを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼2時に健康相談会があったニャ〜。夜6時にズワイガニが来たニャ〜。1泊2日の天の橋立旅行の土産話をブログに載せる予定ニャ〜。お楽しみに〜!

● 原発賛否を問う大阪住民投票の説明会に行く。請求代表者に、署名した、 12月から、街頭で署名を呼びかけ


説明会で、大阪市議会の市長になる、平松、橋下両氏に、

住民投票をする為の、条例制定案を市議会に量る、

今回の大阪市民署名に、
どう思うかの、質問状に、二人は、

反対の、回答!

関西電力の、筆頭株主である

大阪市民が、命に関わる、原発賛否を問うのは

主権在民の、民主政治で
当然の、権利である

それが、反対とは
何事か

私たちは、大切なこの、原発賛否を問うのは、大阪市民として、当然だと思う

今、福島は、放射能に、汚染され、市民、特に

感受性の強い子どもは
将来に渡り、命の、安全が
保証されてない。こんな社会に、してはならない

みんな、その、原因を、取り除く為に、大阪市民として

やりませんか。
後悔しないために

今すぐ、出来る事なんです自分たちで、大切な事は、決めよう!

● 11・15火曜日ニャ〜。

朝10時に来たニャ〜。朝10時過ぎに、里帰り?で神戸へ帰ったニャ〜。朝10時半にホットコ−ヒ−を飲みに2人のお客さんが居たニャ〜。昼?11時にト−ストとホットコ−ヒ−と目玉焼きを頼んだ外国人のお客さんが居たニャ〜。昼頃、アイスコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼1時半に焼酎を飲みに来たお客さんがつまみにウインニャ−を食べて居たニャ〜。賄いはある物だったニャ〜。昼2時位から1時間半程、町歩きがあるニャ〜。昼3時に阿波夜がホットコ−ヒ−を飲み出したニャ〜。夕方4時過ぎに玉出(近所のス−パ−)へ買い出しに行かされたニャ〜。夕方5時にコモレビコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。夜6時半に、和美さんに色々聞いたニャ〜。

● 應典院コミュニティ・シネマ・シリーズVol.18映画 「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション

應典院コミュニティ・シネマ・シリーズVol.18映画
「3.11 A Sense Of Home Films」上映会+ディスカッション

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3.11以降、政治や経済、文化に違いなく、「震災に我々は何ができるのか」と、それぞれの存在の根源について問い直すこととなりました。芸術やアートもまた同様です。
「震災に映画は何ができるのか」
第18回コミュニティ・シネマ・シリーズでは、震災後のコミュニティや生き方を考えることをねらいとして、映画「3.11 A Sense of Home Films」とトークを開催します。この映画は、なら国際映画祭を主催する河瀨直美監督の呼びかけに応じて、世界各地21人の作家がそれぞれ3分11秒の短編映像を制作したオムニバス作品です。東日本大震災で多くの家族や地域が失われた現実を前に、今一度「Sense of Home」(「家」という感覚)について問い直します。
また、後半のトークでは、コミュニティシネマの理念を軸に、映画が持つ根源的な力を改めて問い直します。映画を通して「震災を考える」リテラシー、またすぐれた鑑賞者である市民の育成や映画館(上映の場)というコミュニティの開発など、若い映画人とともに
語り合います。

◆開催日
11月24日(木)

◆時 間
19:00~20:00  映画上映
20:00~20:20  河瀨直美監督ティーチイン
20:30~21:30   ディスカッション「震災に映画は何ができるか」
                        山﨑都世子(映画監督)
                        中野聖子(なら国際映画祭理事)
                        関嘉寛(関西学院大学社会学部准教授)
                        秋田光彦(浄土宗大蓮寺住職)
                        山口洋典(應典院寺町倶楽部事務局長・立命館大学准教授)

◆会 場
應典院本堂ホール
 (大阪市天王寺区下寺町1-1-27:地下鉄谷町9丁目・日本橋各駅から徒歩6分)

◆主 催
應典院寺町倶楽部

◆後 援
関西学院大学社会学部、
NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)

◆協 力
ビジュアルアーツ専門学校、
NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)

◆助 成
公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団

◆参加費
一般\1,200、学生\1,000
應典院寺町倶楽部会員・関係団体・被災者の方 \800

◆定 員
100名

◆申込み
オンラインhttp://uemachi.cotocoto.jp/event/46382
TEL:06-6771-7641

◆問合せ
TEL:06-6771-7641

◆映画紹介
A Sense of Home Films
 【製作年】2011年 【時間】約60分
 【監督】
ビクトル・エリセ:スペイン/河瀨直美:日本/
アピチャッポン・ウィーラセタクン:タイ/ジャ・ジャンクー:中国/
桃井かおり:日本/レスリー・キー: シンガポール/
イサキ・ラクエスタ:スペイン/ポンジュノ:韓国/チャオ・イェ:中国/
山﨑都世子:日本、ペドロ・ゴンザレス・ルビオ:メキシコ/
アリエル・ロッター:アルゼンチン/モハメド・ナジブ・ラザク:マレーシア/
ウィスット・ポンニミット:タイ/ソー・ヨン・キム:韓国・アメリカ/
ジョナス・メカス:リトアニア/カトリーヌ・カドウ:フランス/
スティーブン・セブリング、パティ・スミス:アメリカ/
西中 拓史:日本/百々俊二:日本/想田和弘:日本

※映画の詳細は、website http://www.nara-iff.jp/about/311-a-sense-of-home-films.phpをご参照ください。

● 民衆劇かまがさき 「あんこかて人間や!」~おっちゃん達の人間宣言~

http://blog.livedoor.jp/kigang-kigang/

民衆劇かまがさき 「あんこかて人間や!」~おっちゃん達の人間宣言~

日時:2011年12月23日(金・カレンダー赤) 午後2時OPEN 3時スタート

場所:太子ホール http://taishihall.net/pc/event/event.htm

入場料: 前売り 大人 2,000円(中学性から) 子ども1,000円(3歳から) 当日500円アップ
①前売りが100枚を超えた場合、当日券はありません
②障がい者と介護者無料
③交通費が片道3000円を超える人 無料
④生活困窮者はご相談ください。

1部
ビスタリライブ

2部
きむきがんひとり芝居 「民衆劇かまがさき あんこかて人間や!~おっちゃん達の人間宣言~」
スペシャルゲスト☆佐久間新(ジャワ舞踏家)

その歴史は「命を守る闘い」だった。そしてその仕事はまぎれもなく私達の生活を支えてきた。
夜まわりで出会うおじさん達はいてつく寒さの中で野宿をしながら「あのビルは俺が作ったんだよ」「万博のあそこは俺が作ったんだよ」と誇らしげに言った。
大阪西成区に位置する日雇労働者の町、釜ヶ崎。
野宿者が毎年、「行路死」に追い込まれるところ、釜ヶ崎。
そんな町に生きるおっちゃん達の「光と熱」を「優しさとぬくもり」をこどもと大人にお送りします。

2011年 きむきがんが満身の祈りをこめてお届けするクリスマスメッセージ。
どうぞ大切な人と、仲間と、家族と、ひとりで、見にきてください。

☆アリラン食堂の朝鮮料理あり、のんのんカフェ(手づくりパン・お菓子 KANO)あり
マイ皿、マイ箸、マイカップ大歓迎です!!!

主催:芸術家バンド☆ビスタリ&劇団石(トル)2011クリスマスライブ仲間の会

ご予約☆お問い合わせ先: shimpei-torii@i.softbank.jp (とりいしん平)

☆尚、この作品は、2012年1月14日(土) こども夜まわり学習会(子どもの里) 5月5日 こどもの日(こどもの里)にて上演されます。

● パソコンから、歌の音源を取り、練習風景、家にて。20日までにマスターする。


0.5マイクロシーベルトで廃村基準って、チェリノブイリの、1986年、原発事故、

しかし、貧しい人たちは、避難出来なかった。

日本の、福島県は、どうなってんだ。福島県庁付近

1マイクロシーベルトあるのに、郡山も、0.8シーベルトある、場所によっては、もっと

高い所がある、

そんな所に、住まなければならない

子どもたちや大人の人、国が国民の、命より

国を守る為に、福島県民を、避難させずに、被曝させ
生命を脅やかしている、この国は、こわい、信じられない

それも、原発事故の、原因が、国にあること
めているのに、なんでや福島の、人だけに、犠牲を

強いるのは、おかしい
いわゆる、避難したくても
出来ない人、同じ、人間として、ほっとけない

なんでや、なんでや、

無力を感じる、
しかし、あきらめない

● 11・14月曜日ニャ〜。

朝9時に、こころぎへ行って焼き芋大会の為、かばさんを手伝ったニャ〜。焼き芋は焼き上がるのに時間がかかるニャ〜。焼き芋1本50円ニャ〜。昼?11時に店に来たニャ〜。昼?11時半に、4人のお客さんが各々アイスコ−ヒ−2つとホットコ−ヒ−2つを飲みに来たニャ〜。賄いはうどんとカニ玉と、もう1品あるらしいニャ〜。昼1時に薄いジャンバ−を300円で買ったニャ〜。昼2時半にト−ストを1枚食べに来たお客さんが居たニャ〜。昼3時にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼3時頃、部屋の掃除をしに行ったニャ〜。昼食を食べてからかばさんは淀屋橋に用があるらしくて、出かけて行ったニャ〜。夕方4時頃に、店(ココル−ム)に居たら1人のお客さんが、アイスコ−ヒ−とコ−ラをご馳走してくれたニャ〜。時間は分からニャいが夜の夜行バスで0泊3日で東京の赤坂へ行くらしいニャ〜。夕方5時にエコバック200円と牡蠣(おかず)200円を買ったニャ〜。夜6時から夕食の水餃子鍋を作り始めたニャ〜。今日の名言は、ネタ切れの為、暫くお休みニャ〜。

● ずーっと続けていく被災障害者支援 東北⇔関西 ポジティブ生活文化交流祭 開催

ずーっと続けていく被災障害者支援
東北⇔関西 ポジティブ生活文化交流祭 開催 (11/23)

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【概  要】
東北⇔関西 障害者支援 いろいろ思いはあるけれど、これからどないしよ?
まずは皆でいっぱいいっぱい、おしゃべりしよう!
関西障害者支援「ポジティブ生活文化交流祭」を通じ、私達の活動や現在の東北のありのままを知ってもらうこと。
そして、来てくれた皆さん同士が、また被災された東北から参加される人達と私達や皆さんが、東北関西双方向に思いを対話できるような機会になればと切に思っております。
※このお祭りでの収益や皆様からの募金は、ゆめ風基金を通じ、東北被災障害者支援に使わせて頂きます。

【日  時】
11月23日(水・祝) 11:00~18:00

【会  場】
扇町公園+山西福祉記念会館(大阪市北区)
(地下鉄堺筋線「扇町」徒歩1分、JR環状線「天満」徒歩3分)

【入 場 料】
無料

【内  容】
◇ポジティブ生活文化交流祭 メインステージ
◇東北⇔関西 メッセージ&コミュニケーション
「生活文化交流おしゃべりカフェ」
◇食べ尽くそう!東北⇔関西
◇コミュニケーションバザール
◇被災地報告会
13:30~山西福祉記念会館
「3.11東北・関東大震災 そのとき障害者は…」
~復旧ではなく復活をめざして~

【問合せ先】
日常生活支援ネットワーク(担当:柿久保、椎名)
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10
TEL:06-4396-9189
E-mail:po-net@e-sora.net
URL:http://tohoku-kansai.seesaa.net/

● 釜ヶ崎に関する本の展示

 

之茶屋小学校近くのマンション<支援ハウス路木>の一階に、マンション居住者の交流を目的としたカフェ<こころぎ>はある。そこでは、週に3日程度、モーニング喫茶をやっている。ときどき小さなイベントもおこなっている。イベントを企画することによって、居住者の人たちが<こころぎ>に来てもらいやすくなるとともに、近隣の人びとにももっと来てくれたらよいと考えている。

 

先日、<釜ヶ崎関係の本の展示>というイベントをおこなった。<こころぎ>で展示するのは今回で2度目。釜ヶ崎を舞台としたり、釜ヶ崎のことを紹介したりしている本はけっこうある。ただし、それらはあまり知られていないことが多い。それらを知ってもらうために、今回は約20冊を硬軟混ぜて厳選し、展示した。どんな本を展示したか、一部紹介。

 

『無縁声声 日本資本主義残酷史』(平井正治、1997年、藤原書店)・・・・・今年の冬に亡くなった平井さん。彼は今から50年前に起きた釜ヶ崎第一次暴動をきっかけとして釜ヶ崎に。以来、労働運動に参加するとともに、釜ヶ崎の歴史を掘り起こしてきた。平井さんがガイドを務める街歩きは今でも語り継がれている。

『地下足袋の詩 歩く生活相談室18年』(入佐明美、1997年、東方出版)・・・・・看護師・ケースワーカーとして釜ヶ崎で活動してきた入佐さんの18年の記録。

『釜ヶ崎かて明日がある ケンカ医者の世直し論理』(本田良寛、1972年、日新報道出版部)・・・・・日雇い労働者のための医療活動に打ち込んだ熱血医師の手記。

『釜ヶ崎<ドヤ街>まんが日記』(ありむら潜、1987年、日本機関紙出版センター)・・・・・カマやんの漫画で知られるありむら氏の釜ヶ崎のまんがとエッセイ。カマやんは現在でも「センター便り」に連載中。

『カマティダ 大阪西成』(砂守勝巳、1989年、IPC)・・・・・・写真家砂守氏により釜ヶ崎の写文集。1980年代のこの街の様子、人びとの素顔などの写真がすこぶるよい。

『釜ヶ崎はワタシの故郷』(エリザベス・ストローム、1972年、教文館)・・・・・昭和30年代より、釜ヶ崎で支援活動に取り組んだドイツ人宣教師の記録。

『一条さゆりの真実 虚実のはざまを生きた女』(加藤詩子、2001年、新潮社)・・・・・1970年代一世を風靡した伝説のストリッパーは、晩年釜ヶ崎で暮らした。

『ぶんちゃんめいどめぐり』紙芝居の台本(紙芝居劇むすび)・・・・・釜ヶ崎に住む高齢男性らによる紙芝居劇<むすび>。年間30回の紙芝居公演をこなす彼らの自信作の台本。

『じゃりん子チエ 20』(はるき悦己、1984年、双葉社)・・・・この漫画の舞台は萩之茶屋(釜ヶ崎)と考えられます。

● 釜ボコバンドの、練習にいく、山王町に、拠点が出来た。CDの吹きこみいよいよ、始まる、楽しみだ



今日は、難波や、立ち呑みライブの、改装が、
終わり関係者が、完成を、祝う、釜ボコバンドの練習初めて演奏に、合わせての
吹きこみ、聴いてみて、

気持ちを、込めたほうが

いいかな。自分しか出来な
い、味を、出したい。

五曲レコーディングする

次回、毎日新聞の、記者が
レコーディングを、取材にくるそうだ、

釜の、おっちゃんの日常の
暮らしの歌、オリジナルで、
元気に、熱く、歌いたい。
こんな社会だからこそ、

あきらめないで、したたかに、生きてゆく、

釜の日雇い労働者の気持ちを歌いたい。

練習の、間に撮った、釜の空、大阪市大病院が写ってる、

● 11・13日曜日ニャ〜。

11月2日から11月6日の朝迄、お泊まりフォ−ラムという寿オルタナティブネットワ−ク主催のイベントで横浜へ行っていた為、先週の月曜日から今日迄、日記の記事を貯めてしまったので、ブログの更新や手直しの為、休んでしまったニャ〜。ブログを読んでいる人達には、悪いと思っているので、今日からまたニャ〜。昨日の夜6時から、紙芝居ライブ?があったニャ〜。一夜明けて、朝10時に来たニャ〜。朝10時半に、アイスコ−ヒ−を飲みに来た2人のお客さんと朝食として(ト−スト2枚とスクランブルエッグとウインニャ−)を食べに来た外国人?のお客さんが居たニャ〜。昼にカレ−ライスを食べに来た2人のお客さんとホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居て、カレ−ライスを食べに来た2人のお客さんに猫君特製?のス−プを出したら、美味しいと言われたニャ〜。賄いは焼きうどんニャ〜。その時にアイスコ−ヒ−を飲みに2人のお客さんが居たニャ〜。昼2時半にチャイを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。夕方4時にバリコ−ヒ−とチャイを飲みに来た2人のお客さんが居たニャ〜。夕方4時半にキリンビ−ルを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。夕方5時過ぎに梅田の郵便局へ出掛けて行ったニャ〜。夕方5時半に飲み友達のかばさんが来たニャ〜。夕方6時に10数人の団体さんが来たニャ〜。夕食は南瓜と豆の煮物ニャ〜。

● 11・12土曜日ニャ〜。

ブログの手直しの為、休みニャ〜。

● 11・11金曜日ニャ〜。

ブログの手直しの為、休みニャ〜。

● 11・10木曜日ニャ〜。

ブログの手直しの為、休みニャ〜。

● 11・9水曜日ニャ〜。

ブログの手直しの為、休みニャ〜。

● 11・8火曜日ニャ〜。

ブログの更新の為、休みニャ〜。

● 11・7月曜日ニャ〜。

ブログ更新の為、休みニャ〜。

● 人口推移ニャ〜。

−現在の寿地区−「労働者の街」から「福祉ニ−ズの高い街へ」最盛期には、8000人以上の労働者達で賑わった寿地区も、昭和40年代に始まった港湾労働の機械化で、土木建築労働中心と変化した。そして昭和48年にオイルショックがあり、労働市場としての機能を急速に失っていく事になり、昭和60年代以降、一時的に外国人労働者が増加したが、平成不況や住民の高齢化が進む中で、就労機会を得られる人が激減して、生活保護(生保)を受給する人が平成4年以降年々増加して、寿地区はかつての「労働者の街」から「福祉ニ−ズの高い街」へと変わりつつある。

(貰ったパンフレットより引用)

● むすびの会に、顔を出した、西成公園は、風邪っぽいので、悔しいけどリタイア、前の、俺なら行ったかも



夕暮れせまる西の空

三角公園、人も居ない

どこにいったのか、大きな時代の流れ、

小さい頃、目が醒めたら、
暗闇に一人だけ

大きな声で母を呼んだ。

一人が寂しいものだと、

初めて気がついた、幼少の
淡い、思い出

間もなくして、母は、亡くなった、
母との、思い出は、小学一年の、入学式に、病をおして、来てくれたこと。

俺の、母への感謝だ、

母は、俺に、何を託してたのだろうか。

今、母が、いるなら、聞いてみたい。
俺を生んでくれた事、今なら、言えるよ、ありがとう
自分に嘘を、ついてまで生きたくない

ありのままでいい

人には、所詮いっても、
わかるはずない。

それで、いいんだ。

みんな、必死で、手探りで、いきてるのだから

人に、同調求めてた、俺が、馬鹿な、お人よしだった
自分が、自分であらねば

この、人間社会は、生きていけない。

何も、持たない人間は

常に、社会から、はじきだされる、

何も、持たない人間は、社会が、認め無いのだ。

ひがみでも、なんでもない
今まで、生きて、体験した事実である

俺は、仕事で、貢献して
持たない人間から、はい上がろうと、頑張った。

それも、うわべだけで、社会は、本当に、人間として、俺を、見てくれなかった
結局、差別と偏見は、今でも、無くならない。

それは、個個を、責めているのではない、
今の、社会の仕組みのなかで、人間が、平等にされてこなかった背景がある、

本来、人間は、優劣を、つけたがる、本能があるからだ。
この、矛盾は、永遠に、変わらない。

何も、持たない人間は、
潔さがある、

人間としての、大切な、ものを、持っている人が多い
この大切なものが、今の、社会では、忘れられそうになっている

俺は、この、大切なものを
もう一度取り戻したい。

命の尊さ、平等、思いやり、自然を、愛する気持ち

みんなが、年を取った時、この、地球に、人間として、生まれた事を、よかったと、感じてほしい、

俺も、最後の時、みんなと、出会えたことに、感謝して、この世を去りたい

平和であってほしい、

だから、今やらなければならない原発いらねーは、

当たり前なんだ

カッコ付けてんじゃない

真剣に。今、人間は、何が大切か、考えて、動いてある

● 寿地区ニャ〜。

−「簡易宿泊所」「ドヤ」とは?−「ドヤ」というのは「宿(やど)」を逆さ読みしたもので、正式には「簡易宿泊所といい、「かいこだな」や「ベッドハウス」と呼ばれる相部屋式のものからビジネスホテル並みの設備を持つもの迄多様だが、一般のホテルや旅館と比較して料金が安いのも特徴の1つであり、寿地区の場合は、個室形式で、鉄筋コンクリ−ト製の宿泊所が殆んどで、風呂やシャワ−が無い所が多い為、新築の簡易宿泊所はコインシャワ−が付いている所が殆んどで、近年は地区の高齢化が進み、車椅子で利用出来るトイレや、介護入浴設備、エレベ−タ−等、バリアフリ−化が進んだ簡易宿泊所が増えていて、「ホステル」として、客室を改造して、外国人旅行客(バックパッカ−)等を受け入れる簡易宿泊所が増えているのも現実だ。       (貰ったパンフレットより引用)

● 寿の歴史ニャ〜。

−寿地区の歴史−1667年(寛文)に、現在の寿地区周辺は、「南一つ目沼」と呼ばれていた湿地拠点となった事により、1874年(明治7年)に南一つ目沼も埋め立てられた。戦前は材木屋・問屋・港湾労働業者が住んでいた地域だったが、1945年(昭和20年)の横浜大空襲で焼け野原となり、終戦直後に米軍の軍用地として接収されたという事らしい。戦後に、横浜港は軍貨食糧の集積地になり、現在の桜木町一帯に全国から仕事を求める労働者が集まり、貨物運搬等の港湾労働に多数が従事していたが、1950年(昭和25年)に、朝鮮戦争により「特需景気」で労働者集中に拍車がかかり、宿泊所不足が深刻化して、大岡川上では、はしけを改造した多数の「水上ホテル」が営業をしていたという事で1956年(昭和31年)この地で簡易宿泊所の経営が始まり、1957年(昭和32年)に職業安定所(職安)が桜木町から寿に移転し、転覆の危険や衛生上の問題があり、水上ホテルが廃止されていくという事もあり、地区内に簡易宿泊所が急増、高度経済成長期に入った1965年(昭和40年)には、約80軒の簡易宿泊所が軒を並べる状態となり、現在の寿地区が形成されたという。                                     (貰ったパンフレットから引用)

● 番外編ニャ〜。

−寿地区の概要−寿地区とは?こういう所ニャ〜。寿地区とは、横浜中区寿町を含む地域に120軒以上の簡易宿泊所がある地域で、約6500人が宿泊している。東京都山谷地区(台東区・荒川区)、横浜市寿地区、大阪市愛隣地区(西成区)を指して、俗に「日本三代ドヤ街」と呼ばれていて

この三地区の中で、寿地区が1番小さくて、山谷・愛隣地区は、共に旧街道の出口にあり、江戸時代に誕生したといわれているが、寿地区は昭和30年代以降につくられた新しい簡易宿泊所街である事が特徴だ。                                 (貰ったパンフレットより引用)

● 夜が明けた。もどかしさで、頭が一杯だ、あまりくだらないことは、よそう、前向きにならなきゃ




11.10日木曜 西成市民会館で釜が崎、旅立ちと
見送りの会、結成の会議

釜では、身内の人もなく

例え、居たとしてもこない場合がある、

死んだ時、誰かに、手を合わせ
て見送ってほしい人を、何とかしようと、立ち上げた、
見送る時、友達にしてもらいたい人に、会員証を発行し、持ってもらう、
誰にも、見送られる事なく
亡くなってからも、社会から
疎外される状況、いわゆる無縁仏は、人間の尊厳が失われてる。

もちろん、この縁で、仲間との、親睦、交流を、はかることが、大事だ

難問だらけだけど、やらなければならない、

釜の、活動している、多くの、人も、参加した。

病院との連携とか、まず

この会の趣旨を、広く、理解してもらうことだ。

次回、12月1日だ

昨日、三角公園の西側、
部屋がボーンと、爆発、

一人救急車で、運ばれたらしい、消防車も来た、

夕方の出来事だ、

俺の、住んでる、近くで、最近やたらに、火事が多い
俺は、タバコは吸わないからいいんだけど、

気をつけよう、

今日は、青空が覗いてる

津守の、西成公園で、伊東さんの、釈放をねぎらう会がある、3時からだ。

行く。昔からの、仲間だ

周りは、居なくなった人が多い、
釜を、墓場と、腹をくくったからには、最後まで、見届ける、生半可に、出来ると思わない。

逃げる所もない、

釜で生きる上での、障害は、
取り除く。

安易な、気持ちではない

小さい事に惑わされず

己の道を歩む。

今日の釜の空

● すべて、社会は、狂っている、狂ってる社会から見れば、俺が狂ってる、もういやだ、こんな社会なんて、でも


生きている自分が今、ここに
存在してる

悲しみ、喜び、知っていて
何も、飾らず生きている

お人よしの、自分が、社会から、はじかれても、生きている。

誰も、俺の事なんか、信じてない事も、はっきり、解った、生きて来て、こんな辛い事はいままでなかった
もういい、信じてくれなくていい、

こんな社会は、ぶっこわす
みんなと、気持ちが通いあう、差別のない、社会に変えたい。

出会った人で、俺を、人間として、平等に、接してくれた、何人かの、人に、感謝してる、俺を、馬鹿にした、
多くの、人間にも、感謝してる、

人間の醜い、エゴを教えて、もらったから

人間なんて、嘘つきだらけ
俺も、そんな人間、悲しいけど、信じて、くれた、
人間は、一人も、いなかったことが、やっと、判った
馬鹿な俺。

でも、いい、俺は、

俺を、信じてくれる人間が、どこかに、きっと、いてくれると、信じてる、

うわべの、薄っぺらい、人間には、なりたくない

釜が崎の、日雇い労働者と、言うだけで、人間として、見てくれない、人間だけには、なりたくない。

人を上から目線でみて、
優越感にひたる、人間は、大嫌いだ、

一生懸命、ひたむきに生きてる、人間が大好き

俺は、人間を、肩書きとか学歴では、判断しない

その、人間の資質だ、

自分の大切な、家族、恋人のために、命を捨てられかだ、

愛がすべての源、

俺は、地球が大好きだ
愛してる

人間も、花も大好きだ、

愛してる、だから

原発は、大嫌いだ、

廃止まで、うったえる

同じ気持ちの、人間は、仲間として、

信じる、

小さい自分の、プライドの為に、壊す、小さい人間になりたくない、

自分の野望の為に、大事な、命を掛けたくない、

愛する、子供、地球、花の為なら、命を、捨てる

覚悟が、今出来た、

今まで、出会った、人間を振りかえって、気がついた
俺とは違う所で、思いで、生きてる、人間だと、判った、寂しくなり、一人、号泣した、

でも、人それぞれ、孤独だけど、それが、人間だと、認めてあげれる、成長した自分がいた。

それぞれの、力になりたい
同じ思いで、根っこの所では同じだから、

俺は、俺の生き様で社会を変える、

俺の、本音を言った。

ようは、愛がすべてと、感じた。

意見があれば、コメントしてくれ、
楽しみに待ってる、

写メは、寿公園の前の4日間泊まっドヤ、一日、千五百円だった、

風呂、なし、安い所だ、釜よりは高い。

でも、寿町の仲間と共有できたことが安いドヤにはあった。また行く予定だ

● 釜のえんがわで原発ジプシー読書会

日時:11月30日(水)16:00

参加費:無料・カンパ歓迎

場所:カマン!メディアセンター

堀江邦夫『原発ジプシー』(現代書館、初版1979年)をみんなでよみます。
七月の読書会では、通りがかりのおっちゃんで、原発労働経験の あるかたが、お話を聞かせてくれました。はたまた通りすがりのおばちゃんは、広島の原爆の記憶、自身の呉市での空襲被災、負傷、障がいをおった経験、そし て罹災の記憶を食い縛った歯の奥、胸の底にこらえ、動かない片腕を抱え差別のまなざしに耐えて生きた戦後の半生を、語ってくれました。
釜ヶ崎の「えんがわ」はどんな予断もゆるしません。でもだからこそ、底無しに豊饒です。そんな場所で、『原発ジプシー』読みましょう。

● 「うさぎ」を読む会

日時:11月29日(火) 19:00

参加費:300円(お茶・お菓子つき)もしくはワンドリンクオーダーよろしく。

場所:ココルーム

小沢健二さんのテキストを読みます。

● カマン!TVを見る会

日時:11月28日(月)
参加費:無料・カンパ歓迎

会場:カマン!メディアセンター

毎度おなじみ!アサダワタルさんの操る街頭テレビで懐かしい映像をわいわい見ます。

この日のカマン!TVは都合により中止になりました。
次回開催については決まり次第お知らせします。

● ぱそこん教室

日時:11月16日(水) 18:30~20:00
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

電源ぽちっとつけるところから始める、初心者のためのぱそこん教室。

● 朝、ひんやり気持ちいい、風邪っぽい、気をつけなきゃ三角公園シェルター青壁西の空


こころも、ひんやり。

なんでだろう、どこか、すっきり、割り切れない

人間関係、これも、生きてる、証だろう

● 【ご案内】大阪市「原発」市民投票説明会 11月17日(木)19:00~21:00

 

大阪市「原発」市民投票説明会 蔦屋さん 説明会 第二弾!

 

膝をつき合わせながら?を!に。小規模説明会です。保育あります。

 

 日時:1117日(木曜日)19002100

 場所:そば切り 蔦屋

   

大阪市中央区内久宝寺町2-7-14 06-6764-7074

(地下鉄谷町六丁目(6)出口北東へ徒歩4分 銅座公園東)

参加費 無料(カンパお願いします)

定員 ギュウギュウで40人

● 原発賛否、大阪市民住民投票に、向け署名を集めて、大阪市議会に提出しよう、

もう国や自治体の、長だけに、まかせて、命に係わる こんな大きな問題を  決めさせていいのだろうか?

大阪市は関西電力の、筆頭株主です。

福井県には、14基の原発があります。大阪の飲み水は、琵琶湖から来てます

福井で、原発事故が、起こると、琵琶湖の水は放射能で、汚染され飲めなくなります

私たち、どうすればいいのか、生きるためになにを今、すべきか一人一人、責任を持って動く時ではないでしょうか?

福島原発事故は未だに、目に見えない放射能をまき散らし、子供たち、妊婦さん、影響うけやすい、人達の

命を、蝕んでいます。僕の友人も、福島で、こどもたちを放射能から守るために現地に行き、体調をきずかいながら

日々頑張っています。この事故によって、人生が大きく変わったのです、僕も、目が覚めました

今までなら、知らん顔して生きてただろう、

それは自分が、生きること、命の大切さと真剣に向き合ってなかった事にきがつきました。

今、僕は釜が崎で暮らしています。

60歳です。気がつくのが、遅かったけど、今から 自分の、残された命を、大切にして

みんなが、安心して、暮らせる大阪、日本に、したいと思い、やります。

みなさんも、考えて、一緒にやりませんか

大阪市に住民票があり、選挙権が、ある方なら、誰でも、署名できます

友達にも呼びかけてほしいのです。

大阪市民の2パーセント、4万2千人の署名があれば、大阪市議会に提出出来、議会で議決できます

大阪市民から、大事な問題は人任せでなく、自分たちの一人一人の、意志を反映させようではありませんか。

後で、後悔しないためにも

大阪市民以外の人でも、協力できます、

大阪市に住む友人が、いたら、呼びかけてください

説明します。電話番号

080−6019−7072

kamagenryu2519batu@ezweb.ne.jp

よろしくお願いします    のぼる迄

● カマメにて、かまっぷ作りしてた。久しぶりのカマメ、ここみちゃんと会う、石川さんも会う

原発賛否を問う、大阪住民投票の件、厳しい状況だ

大阪市以外の、方でも、協力出来ます、大阪市に住んで
選挙権のある人が知り合いに、いたら、呼び掛けてください。説明します

問い合わせの電話番号です080.6109.7072
メルアドです。

kamagenryu2519batu@ezweb.ne.jp

関西電力の、筆頭株主である
私たち自身が、大事な、原発賛否の判断を

しようでは、ありませんか大阪市民、有権者数の
2パーセント、4万2千人の
署名が、有れば、大阪市議会に条例制定の案が出せます。
議会で決める事が出来ます
活気的な事だとおもいます
大阪から、初めよう

自分達の、大事な問題は、人任せでなく
自分で納得するやり方でやろう。
みなさん、一緒に、大阪から、日本を変えようではありませんか!

● 11・6日曜日ニャ〜。

朝7時に、大阪駅に着いたニャ〜。一旦自宅に帰り、洗濯をしてから、暇なので、店に行ったニャ〜。昼11時から1時間位、近所でやっているバザ−を3人で見に行ったニャ〜。賄いはチャ−ハンニャ〜。食い切れずに残してしまったニャ〜。夜は料理人が美味しい水餃子を作りに来るらしいニャ〜。とっても本格的で美味しい水餃子だったニャ〜。

今日の名言ニャ〜。豆を食べて豆に生きるニャ〜。58

● 【お知らせ】「福島県飯館村の長谷川健一さんを囲んで」-スライド・トーク

以前から「西成青い空カンパ」で考えていた福島県飯館村の長谷川健一さんを呼ぶ企画がいよいよ決まりました。大阪での講演が初めてとのことで、一人でも多くの方々に参加していただきたく、日程を決める段階で手間取ってしまいました。先日11月2日福井県曹洞宗大本山・永平寺での脱原発シンポジウムにも参加された長谷川さんは、連日のように全国を回っているようです。
 西成の仲間もファックスを送り、連絡を待っていたところ、なかなか返事がこないので、携帯に連絡させてもらったところ、永平寺の前後から1週間ほど家に帰れず、各地を回ってるとのことでした。
 そんな多忙な中、大阪には12月17、18日お話に来ていただくことが決定しました。
 またチラシ、ポスター、新聞の告知などで知らせしますが、とりあえず簡単に告知させていただきます。

「福島県飯館村の長谷川健一さんを囲んで」-スライド・トーク 12月17日(土)・18日(日)

 17日(土) ピースクラブ4階ホール(浪速区大国1-11-1・地下鉄大国町⑤出口南歩3分)
  17;30開場~18;00お迎えライブ~19;00講演会~終了後親睦会
 18日(日) 居酒屋「はな」(西成区太子2-1-38・地下鉄動物園前⑨出口すぐ)
  13;00開場~13;30お迎えライブ~14;00講演会~終了後親睦会

 参加費用500円(資料代含む)です。
 尚、講演会終了後の親睦会は希望者参加で、飲食代は別となります。
 18日「はな」は収容人数40名につき、事前にお問い合わせください。

 ★長谷川健一(はせがわけんいち)さん
 福島県相馬郡飯館村の酪農家。58歳。飯館村前田地区区長。福島県酪農業協同組合理事。大多数の住民が避難した今も村に残り、見回りを続けている。事故後に購入したビデオカメラで村の現状を記録。各地で自らの体験を語り始めた。11月2日永平寺で開催されたシンポジウム参加の際の一言メッセージ・・「私達が味わってきた苦しみ、かなしみ等をぜひ多くの人達に聞いてほしい」

                      

● 11・5土曜日ニャ〜。

今日で横浜でのイベントお泊まりフォ−ラムも終わりニャ〜。まず朝10時に寿の公園(炊き出し公園)でバザ−を見学したニャ〜。その後、センタ−に戻って昼2時位迄、ワ−クショップを出店したニャ〜。昼食は店で食べる人と買って来て食べる人とに別れたニャ〜。昼1時半から、カマン!TVといい映画ありだったニャ〜。昼3時半?にセンタ−からLPLAZAへ場所を移したニャ〜。LPLAZAで、センタ−で作った作品を紹介したニャ〜。夜7時からほぼ全員で、センタ−でささやかニャ交流会。夜8時半に、夜10時に出る高速バスに乗る為、一足先に抜けたニャ〜。夜9時半に着き、岡山さんとも出会えて一安心ニャ〜。定刻の夜10時に横浜を出発したニャ〜。途中、町田と本厚木と翌朝京都に停まり、朝7時に大阪駅に無事に着いたニャ〜。めでたしめでたしニャ〜。

今日の名言ニャ〜。お茶とお目目をくっつけてお茶目ニャ〜。57

● 11・4金曜日ニャ〜。

朝8時に朝食ニャ〜。昼11時にホテルから歩いて5分位のLPLAZA(神奈川労働PLAZA)でイベントがあったニャ〜。今でも60人位も青カンをしている人がいるらしいニャ〜。寿の人達(住人)に人気のあるさニャぎ食堂は定食が300円で食べられるとても良心的ニャ店ニャ〜。その店の営業時間は朝、10時から昼2時迄と昼3時半から夕方6時迄ニャ〜。因みに店の休憩時間は昼2時から昼3時半迄ニャ〜。店内は禁煙禁酒ニャ〜。NPO法人さニャぎ達が始めた店ニャ〜。昼食はカニクリ−ムコロッケ定食ニャ〜。昼1時からラジオ体操とズンドコ体操の後、炊き出しの始まりニャ〜。昨日の夜、近くのラ−メン屋で知り合った親父さんが来ていると思ったが人違いだったニャ〜。炊き出しは思った以上に大盛況ニャ〜。寿の公園で行う炊き出しは毎週金曜日ニャ〜。試食したカレ−味の雑炊はとっても美味ニャ〜。西成の雑炊は、不味くてとても食えたものではニャいニャ〜。昼2時に場所をLPLAZAに移したニャ〜。またLPLAZAから寿の町の一角(炊き出しをした公園の近く)にある生活館に移動ニャ〜。寿のキャラは、寿ンチャンでココル−ムのキャラは猫君ニャ〜。西成のセンタ−は夜6時に、完全にシャッタ−を閉めてしまうが、寿のセンタ−は開放的でシャッタ−が無いらしいニャ〜。その後、4Fと5Fを開放している場所へ移動ニャ〜。少しだけ町歩きをした後、時間が余ったので、各自休憩ニャ〜。夜7時から夜9時迄、近くの中華料理屋さんで、出演者全員で交流会ニャ〜。交流会は、皆でワイワイガヤガヤと楽しくおしゃべりしたニャ〜。その後、2次会として、男4人で、はニャやというカラオケスニャックで軽く飲んだり、カラオケを2曲歌ったりしたニャ〜。楽しかったニャ〜。つまみは何だったか覚えてニャいニャ〜。

今日の名言ニャ〜。花屋の人がびっくりしたニャ〜。はニャ〜。56

● 夜行バスから撮る吹田ぐらい、曇り空 大阪に、無事、かえった。寿町、4泊5日、充実した日々




新今宮駅から

通天閣、帰った、実感、やっぱ
おれは、釜が大好きだ。

少しづつ、頑張ろう
寿町、センターから

● 【案内】大阪はどこへいく?〜人権の街・自治の街・庶民の街、大阪を壊すな!〜

大阪はどこへいく?〜人権の街・自治の街・庶民の街、大阪を壊すな!〜
http://www.rchr.osaka-cu.ac.jp/

講師: 鎌田 慧(ルポライター)
日時: 2011年11月12日(土) 午後1時30分〜4時(開場は午後1時)
場所: 市民交流センターひがしよどがわ

11月12日(土曜日)に、ルポライターの鎌田慧さんを講師としてお招きして「大阪はどこへいく?〜人権の街・自治の街・庶民の街、大阪を壊すな!〜」と題した「地方自治学習会」を開催します。

大阪が今、大きく変わろうとしています。地方分権や財政危機が声高に語られ、従来の施策の大胆な見直しやカットが提唱され、「大阪を変えよう」という動きが強まっています。私たちも、大阪は変わらなければならないと思います。しかし、問題はその変わり方です。大阪はどのように変わるべきなのでしょうか。どこへ向かって変わっていくべきなのでしょうか。変わることへの期待が語られるわりには、この「どのように変わるべきなのか」という問いは忘れられているようです。

昨今の「大阪を変えよう」というかけ声と動きに対して、もしかしたらそれらは変えることを口実に、大阪がながい時間をかけて築きあげてきた多くの市民のための諸施策までも一掃しようとしているのではないのか、と私たちは危惧しています。効率だけを追い求めるビジネスの論理や公務員バッシングで大阪を「変えてはならない」と私たちは考えます。それでは本当に大阪が解体してしまいます。今こそ、私たち市民にとって本当に望ましい大阪とはどのようなものなのか、どのように変わるべきなのか、真剣に考える必要があると思います。市民の皆さん、一緒に考え、議論してみませんか。

主催: 大阪地方自治研究センター / 自治労大阪府本部 / 大阪市立大学大学院創造都市研究科都市共生社会研究分野 / 大阪市立大学人権問題研究センター 共催

日時: 2011年11月12日(土) 午後1時30分〜4時(開場は午後1時)

場所: 市民交流センターひがしよどがわ / 〒533-0031 大阪市東淀川区西淡路1-4-18(地下鉄御堂筋線「新大阪」下車
徒歩10分・JR東海道本線「新大阪」下車 徒歩5分)

講師: 鎌田 慧(ルポライター) / 司会: 島 和博(大阪市立大学教員)
会場定員は100名 / 参加無料、予約不要 / どなたでもご参加いただけます
多くの方々のご参加をお待ちしています。

ビラ: http://www.rchr.osaka-cu.ac.jp/files/20111112.pdf

● 11・3木曜日ニャ〜。

朝7時に起きて朝食ニャ〜。メニュ−はパンとサラダとオレンジジュ−スニャ〜。昼11時に迎えが来て、1台のタクシ−に6人で乗って新港村へ行ったニャ〜。秦港村の会場には楽器があったり、作り物の象等があったニャ〜。昼食は、海の見えるレストランで4人でカレ−ライスとパスタを食べたニャ〜。今は6000人位の人達が寿のドヤに住んでいるらしいニャ〜。夕方4時40分に説明とおしゃべりをする場所を会場内の寿案内所に移したニャ〜。寿は西成と比べてドヤ代が少し高いニャ〜。それは土地代のせいらしいニャ〜。夕食は近くのラ−メン屋でワンタン麺を食べた後、会場で知り合った4人と駅前の王将で軽く飲んだニャ〜。楽しかったニャ〜。

今日の名言ニャ〜。この味噌の味付けはそこが味噌ニャ〜。55

● 寿町、石川駅南口、丘の上、イタリア館18番館を、一人探索、寿センターで、糸電話、予約




● 11・2水曜日ニャ〜。

朝10時に店に集合ニャ〜。朝11時の新幹線で新横浜へ20数年?ぶりの里帰りニャ〜。定刻(昼1:14分)に新横浜へ着いたニャ〜。新横浜から京浜東北線で石川町駅に行き改札口で裕子さんと出会ったニャ〜。石川町駅の北口で待ち合わせという事だったが時間が空いたというか時間に食い違いがあり、駅前のドト−ルで暇つぶしニャ〜。麻以さんも東北で元気に頑張っているらしいニャ〜。2日から5日迄、寿町のホテルプロト横浜に泊まるニャ〜。昼の3時頃から町歩きニャ〜。まず寿のセンタ−を見学したニャ〜。センタ−は意外ときれいで大きいし、銭湯や図書室があるニャ〜。町歩きが終わった後、中華街へ行ったけど、どの店も高くて、結局素通りニャ〜。豚まんで済ませたニャ〜。寿へ帰って来て、センタ−にある銭湯に入った後、センタ−の近くの居酒屋で少し飲んだニャ〜。寿の居酒屋は、西成と同じ位?安いニャ〜。白酒(にごり酒)1杯400円、レモンサワ−400円、つまみのつぶ貝500円で合計1300円ニャ〜。

今日の名言ニャ〜。チャイを飲む人にうるチャイと言うニャ〜。54

● 11.5日、寿労働センター広場にて、カマンTV寿灯祭に、向けて、ワンカップ集め、ビラ作り




寿労働センター広場での、イベント、ハプニングあり
酒を、呑んでの労働者の、参加、カマンTVで流れる昔の歌、俺と、同世代の

おっちゃん、一緒に、歌った、寿町の、おっちゃんと、遠慮無しの、熱い、気持ちで、語れた。

お互い年を取り、仕事もなく、行き場もなく、孤独を、癒すため、酒を、飲まざる得ない

心境が、痛い程判る。かっての
自分が、やってた事。

でも、酒を呑んで参加した、おっちゃん、また、やってくれ

と、あさださんに、感謝の、気持ちを、伝えてた。

参加してから、酒も、飲まず、居てくれたのが、
おれは、うれしかった

みんな、受けいれてくれる
場所が、仲間が欲しいのだ
そして、本音で、語れる友と、出会いたいのだ。

今の、自分は、出会いを、大切に、している、

今日も、若い女性から、メルアドを、教えてと、言われ、交換した。

寿町で、初めて出会い、

俺を、一人の、人間として
認めてくれたのが、無性にうれしかった。
釜の、日雇い労働者で生き若い女性には、臆病になり俺から、アドレスは、

聞かない事が、俺の女性にたいしての、エチケットで今まで生きて来た。

身分相応は、わきまえているつもりだ。

外見とか、肩書きで、人を判断する、今の社会、こんな
社会が、根底から、大嫌いな俺なのだ。
今日の、彼女のさりげない言葉に、

心が、ほっこり、癒された。
信じてくれた、喜び、

どんなものにも、変えられない、尊い事だ。
人と人の、絆は、付き合った長さではない

会った日からでも

生まれる、固い、人間関係の、絆もある

出会いに、ありがとう

写メは、寿労働センターにある、亡くなった日雇い労働者の、無縁仏を建立してる所、合掌。

看板がき。

寿公園、バザーの様子

● 工作の日

日時:毎週火曜日
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

こどももおとなもおじいさんもおばあさんもひまなじかんをひまつぶし!

● シェイプUPボーイズ/アコースティックライブ

日時:11月27日(日) 19:00
参加費:投げ銭
場所:ココルーム

生ギターとピアノと歌で演奏する2人組バンド。スタイルはブギウギピアノとフォークとの融合!といえば大げさですが、とにかく皆さんと楽しい時間が過ごせたらと思っています。カバー曲あり、オリジナル曲ありの一時、どうぞお気軽にお越しくださいませ。

● カルタづくりに挑戦

日時:11月26日(火) 15:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

みんなで考えた言葉に合わせ、カルタの絵を考えます。お正月めざしてカルタづくり。

● OCA! 岩橋由莉さんの演劇ワークショップ

日時:11月25日(金) 16:00
参加費:500円
場所:山王こどもセンター

こどもたちと、演劇のワークショプを行います。

講師プロフィール
岩橋由莉(いわはし・ゆり)表現教育
ドラマスペシャリスト、表現教育家。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験していく「ドラマ」をベースに「コミュニケーション・アート」としてプログラムを独自に開発する。劇団ひまわりや玉川大学など様々な機関での講師を経て現在は日本各地で、身体、声などを用いユニークで楽しい五感を使うワークショップを展開する。

● 應典院に映画をみにいこう

日時:11月24日(日) 夕方
参加費:有料/経済的にしんどい方は無料
場所:ココルーム集合

3分11秒で作られた映像作品を集めた映画の上映を應典院でおこなうのでみんなで見に行きます。紙芝居「むすび」もでてきます。

● 山王ミニ夜まわり

日時:11月24日(月) 夜まわり開始20:00
参加費:無料
集合:ココルーム

16:00頃~ おむすびなどすこしづつ準備
19:00頃~ みんなでごはん(500円)、ミーティング
20:00すぎ 夜まわり開始
21:00頃 反省会・終了

野宿の方に、おむすびやカイロ、情報をくばります。お米、梅干し、サランラップ、飴、海苔、カイロなど、寄付も受け付けています。

● 「茶遊び」

日時:11月22日(火) 14:00
参加費:無料・お茶菓子もってきてください
場所:カマン!メディアセンター

こてがわさんが主宰する「4茶遊び」。お茶とダンスを交換する会です。お茶を用意してダンサーさんと招待して一緒にのみ、ダンスを見た後にお茶でお礼を支払います。今回はお試し上演会をします。
「茶遊び」について詳細はこちら→http://4yonn.blogspot.com/search/label/4とは?茶遊びルール

● OCA!しげやんダンスワークショップ

日時:11月20日(日) 14:30〜17:30
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:こどもの里

こどもの里にて、こどもたちとともにワークショップを体験し、振り返りを行います。

北村成美(ダンサー・振付家)
6歳でバレエを始め、ロンドンにてコンテンポラリーダンスを学ぶ。モットーは「生きる喜びと痛みを謳歌するたくましいダンス」。平成15年度大阪舞台芸術新人賞を受賞。全国各地でご当地ダンサーズを結成、その拠点として「草津ダンス道場」を開く。

● 第2回カマメ映画祭プレ上映会

日時:11月18日(木) 16:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

3分間の映像を撮って持ち寄って上映する企画第2回目。カマメのビデオカメラ使用もご相談に乗ります。今回も特に編集なしで、一本撮りでやってみようとおもいます。作品持って来てくださる方は、ちゃんと上映できるか試してみますので、事前にもってきていただくか15:00集合でお願いします。

● えんがわ健康相談会

日時:11月16日(水) 14:00
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

血圧をはかりおくちのケアを学びましょう。看護士さんと歯科衛生士さんが来てくださいます。

● 釜ヶ崎まちあるき

日時:11月15日(土) 14:00
参加費:1,000円/1時間半(大学生・500円、高校生以下・子ども・しんどい方は無料)

場所:ココルーム集合

労働者の街、芸能の街、大正モダニズムの建築物が残る街、昭和の香り漂うアーケードのある街、社会福祉の街、日常生活に根づいた「表現」が身近に感じられる街…。さまざまな顔をもつ釜ヶ崎の街をゆっくり歩いてみませんか。

● かばさんの焼き芋やきやき

日時:11月14日(月) 10:00
参加費:カンパ制
場所:えんがわ茶屋 こころぎ
大阪市西成区萩之茶屋2-7-7  支援ハウス路木1階

ココルーム常連さん、かばさんがダッチ・オーブンで焼き芋します

● 絵本「ちくわのわーさん」刊行記念 唄う絵描き・モンキー岡田の紙しばい&唄のライブ

絵本「ちくわのわーさん」刊行記念

唄う絵描き・モンキー岡田の紙しばい&唄のライブ

日時:11月12日(土) 18:00~

参加費:投げ銭
場所:ココルーム

「特急おべんとう号」など、ナンセンスで独特な世界観が魅力の絵本をつくるモンキー岡田さんがココルームにやってきます。子どもも大人も笑い転げること間違い無しのライブです!

モンキー岡田ショー

● OCA! 岩橋由莉(いわはし・ゆり)さん演劇ワークショップ

日時:11月11日(金) 16:00
参加費:500円
場所:山王こどもセンター

こどもたちと、演劇のワークショプを行います。

講師プロフィール
岩橋由莉(いわはし・ゆり)表現教育
ドラマスペシャリスト、表現教育家。演劇的手法を用いてコミュニケーションを体験していく「ドラマ」をベースに「コミュニケーション・アート」としてプログラムを独自に開発する。劇団ひまわりや玉川大学など様々な機関での講師を経て現在は日本各地で、身体、声などを用いユニークで楽しい五感を使うワークショップを展開する。

● フェルデンクライス・メソッド「動きながら気づく」

日時:11月10日(木) 、25日(金)、30日(水)14:00〜
参加費:無料・カンパ歓迎
会場:えんがわ茶屋 こころぎ
大阪市西成区萩之茶屋2-7-7  支援ハウス路木1階
講師:小手川望

フェルデンクライス・メソッドの「動きながら気づく」は、床にゴロゴロしながらゆっくりとした動きを繰り返す中で、自分の体を再認識して、無意識にもっている体の習慣に気づくための運動です。体のもっている可能性を探り、動きの質を向上させることをめざします。自分のペースでゆっくりおこなえる、簡単な運動です。

25日(金)14:00からのフェルデンクライス体操教室(@こころぎ)は、都合により中止いたします。
突然で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。次回は30日(水)14:00からになります。

● カフェ放送てれれ上映会

日時:11月8日(火) 16:00~
参加費:500円
場所:カマン!メディアセンター

市民メディア・てれれの映像をみんなで見ておしゃべりします。

● 釜っぷ

日時:11月7日(月) 15:00〜
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:カマン!メディアセンター

釜ヶ崎とその周辺地域を歩き、魅力を地図にしてきたこの企画。 http://bit.ly/ohUKO4
前回に引き続き、これまでに集めた情報を整理します。

● 馬然さんの水餃子の日

日時:11月6日(日) 夕方 5時頃よりつくりはじめます
場所:ココルーム 食べる方は有料

中国雲南省出身の馬然(Ma-ran)さんが、本場の水餃子をつくります。

 

● 今日、炊き出しの日、俺の寝てるドヤの前、寿公園だ、朝から、野菜とか段取りしてた




学生、社会人、女性が多かった
昼1時から配る、前に、ラジオ体操した、今日は、ダンスのパフォーマンス、女性、二人、寿保育園の子供も、体操した。女性のダンスが面白く、楽しかった。炊き出しの、場が和んだ

カレー雑炊を注いだり、漬物をもりつけた、違和感なく、仲間として、
普通に、渡した。

最後、並び食べた。同じ釜の飯を食ったという、気持ちが、何故か、心地よかった、

寿せいかつ館で、寿日労
の、近藤さんを、交えての、ディスカッション

後、ドヤガールの、絵を、見た、後、交流会で、中華店へ行く、
千葉の柘植さんと、原発事故の、問題で、熱く語る、出会えて、よかった、

気持ちがあった、仲間になれた気がした、

● 新、港村、赤レンガに行く。場の持つ意味、目にみえないスタッフの心労ディスカッション




俺は、言った、カマメ、ココルームの、場に、出会い、自分は、変われた。酒に頼らなくても

楽しく生きる、生きがいを見つけた、
原発事故が、俺に与えた衝撃は、大きい、
仲間の、被曝要員としての使い捨て、許せない

残された、人生、無くすまで、やる。
寿町のスタッフ、横田さんに
ココルーム、カマメの
展示会場に、案内してもらった、カマメの旗、テーブルに、掛けてあった、

釜が崎で暮らすの、書き初めが、貼ってあった、

展示される、誇りと、同時に、釜の日雇い労働者たる責任を、ひしひし、感じた。
今、寿町のドヤで、ブログを書いている
縁がわの時、久しぶりにまいちゃんの、お母さんに

1年以上、振りにあった、
懐かしかった、痩せたね

と、言われた。お母さんは元気そうでよかった。

関東に、来て、いろんな人に会い、元気を、もらったまりちゃんも来てくれた。大阪から、大淀さんも、来てくれた。仲間の、絆に

感謝

● 寿町労働センターに行く疲れたので、娯楽室で休んだ。野宿している労働者が、何人かいた。



釜に、比べて、窓が、昔から、大きい

ドヤ、俺が泊まる部屋3畳足らず、ドヤ銭は、釜より高い、現金仕事の賃金は、釜より高い、寿町公園で

労働者と話した。

ドヤも、教えてくれた所に泊まった

寿町で、活動している友川さんと初めて、会った、

事務所で、活動の様子を

パソコンで、説明してくれた。昼、俺は、さなぎ食堂で、カレーを食べた、

酒、煙草、禁止の、張り紙、気に入った。お客様も、結構来ていた、

安いのと、ボリュームがあった、スタッフは4、5人いた。、今、釜が崎では、こんな、タイプの、食堂がなくなった。いわゆる大衆食堂だ、ゆうこちゃんと石川町で、ばったりあった、
仙台、福島と行き、体調を崩したと言ってた、

南三陸での、イベントの、発言は、好感が持たれたと
喜んでいた。

報われることは、難しいけど、続けるることに、意味がある。原発の、問題も同じだからだ、
やろう、自分が信じた、道を、あきらめないで、

自分にとって、悲しかった事、のぼるさんは、絶対、また酒を、飲むから、と言った人がいた事を聞いた、
全く、信じてないの一言

その人は、俺との、会話では、すべて、のぼるさんは、信じていると言ってくれてた、

俺の、励みにも、なってた
信じて無くても、そのまま、嘘でもいいから

続けて欲しかった。俺が

悲しかったのは、第3者に
言った事。

第3者に、言うので、あれば、俺に、面と向かって、
のぼるさんは、信用できない、絶対また飲むんだからと、言ってほしかった。

別に、どう思われてもいい
信じてくれなくてもいい

自分で決めたこと。揺るぎない。言った人が、信じてた人だったので、悲しかった。

信じてくれてない事、

釜の日雇い労働者、おまけに、中卒、仕方ない事、

使い分けた、人は、大学卒
初めから、信じてくれてなかったのが、判りよかった。俺の、今までの、考えが、
正しかったことが、証明出来た。

言った人にありがとう、

社会の、裏表、教えてくれて
俺は、そんな、人間だけには、絶対ならないし

負けない。俺を、信じてくれる人が、まだ、いると、信じてるから。

言った人に、一度、確認しようと、したけど

もう、よそうと思う、

俺が信じた人、俺が、見る目がなかったのは、
俺のせいだから、

いい経験をした

● 横浜に着いた。山下公園、マリンタワー



● 今日、夜行バスで、寿町のまちなか展示とお泊まりフォーラムに行く35年振りになる




寿町も、釜と、同様変わったと、聞いた。1975年の今頃だった

俺が24才の頃、自分の将来が不安で、でも、自分を
確かめたくて、試したくて
釜を、離れ、列車に、一人に、飛び乗った、
知らぬ土地で、自分を変えたかった、

石川町の、改札口を、一目散に走ってすり抜けた。

当時、寿町の方が、釜より日当がよかった、

ドヤも、高かった、でも、釜よりは、広かった、

立ち呑みで、一杯飲んで、
ドヤを、とった。

朝の、現金仕事に、備え

せんべい布団に、くるまった

こんな、状況にいる、自分が、情けなかった。
朝、手配師から、船の荷受けの、仕事を紹介された

寿町は、港湾の仕事が、多かった、
仕事の後で、嫌な目に、遭うことに、なったんだけど
懐かしい、いってくる

よく行く、丘の公園に、チャリで行く

グランドでは、小学生が

サッカーの練習
たそがれが、迫る空、

明日の寿町での、新たな

出会いに、思いを馳せる。
いきものがかりの、エールの、歌詞はいい、
熱くなれるから

● 11・1火曜日ニャ〜。

今日はどういう訳か昼に開けたニャ〜。むすび(紙芝居屋)へコ−ヒ−の粉を届けたニャ〜。昼の12時半にチャイを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。賄いは南瓜の煮物と野菜炒めニャ〜。昼の1時半にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが2人居たニャ〜。明日2日から横浜へ行くニャ〜。6〜。夕方4時にカマメを整理していたら、アサヒビ−ルとカレ−ライスを頼んだお客さんが居たニャ〜。夕方4時半に、アイスコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。

今日の名言ニャ〜。あっ谷啓だ〜。ガビョ−ン53

● 10・31月曜日ニャ〜。

朝、何時ものように9時に、こころぎへ行ったニャ〜。10時に来たニャ〜。むすび(紙芝居屋)に行ったけど閉まっていたニャ〜。昼にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。賄いはビ−フンニャ〜。昼の2時にホットコ−ヒ−を飲みに来たお客さんが居たニャ〜。昼の2時半に新今宮の駅に2日の新幹線の切符を買いに行ったニャ〜。ト−ストを食べに来たお客さんが居たニャ〜。昼の3時に買い出しに行ったニャ〜。夕方4時半にしょうゆさんとアサヒビ−ルを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。今日で10月も終わりでハロウインニャ〜。夕方5時に、紫蘇ジュ−スの焼酎割りを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。夕方5時にカルピスを飲みに来たお客さんが居たニャ〜。ビ−ルを飲んでるお客さんが追加して2本目を飲み出したニャ〜。

今日の名言ニャ〜。教会へ行くのはいつ?教会?52

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