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奈良の御所での 竹割りは良かった久しぶりに自分に戻れた

いい空気
きれいな山の緑、ああ、もっと居られたらと今の自分の立場の危うさを思う
帰ってカマメで古い釜の写真を観て、俺も元気が出た、何もかも、忘れて位置からやろうとしてる自分
それを、許さない、人たち、あらためて、やろうとする人に、もっと下手を打てと、せめて来る人たち
乗ってはいけないのは、理屈では判る、
でも、生身の自分には、どうしても、しかけられていると、判っても、つい乗ってしまう
そこまで、にんげんとして生きてきて、s射掛けてくるヤツも居なかったから、正直面食らってる
此れでもかこれでもかと、来られて、悲しい、がんばろうといろいろ考えているのだけど、答えが、
見つからない時もある、
それいかけてくるを間髪居れずに、仕掛けてくる、人も、今の社会ではあたりまえなんだろう
と自分は、思うしかない
でも自分のやりたいこと、はきっちりやるだけ、
仕掛けてきても、いい、おれの生き方で生きるのみ
みんなと楽しくしたい、此れが、任まに言いたい、
言いたい事があれば、言えばいい、仕掛けてくるのは、人として、卑劣だ
強いやつに、仕掛けろ、弱いやつ、二辞めろ
人生で、今、一番嫌なやつとであったかもしれない
そんなヤツのしょうたいが判って良かった
かまぼこバンド、に、力を入れることを、まいちゃんに伝えた、
今残された、俺の誇り、なのだから みんな、仲間が、ばらばらになっていくのも見える
みんなをしんじて行かねばならないだいじなときなんだ
俺はいつでの、仲間を信じていく
誰が、俺を、信じなくとも、仲間を信じていくと決めた

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