フォーリーのこたねの発言、思いもよらぬ、俺のこと、ブログを読んでくれていたこと、昨日、聞いていた、
おれのブログは、文章は下手だし、たまには、酒を呑んで、訳のわからないことも、よくある。
言いたいこと、思ってる、書いてるだけ、読んでくれていて、うれしい
人から、一人の人間として、見られたこと、釜ヶ崎に、21歳に来てから、西成警察の横暴で、署に連れて行かれ、けられたりした。
社会の大きな仕組みの中での、矛盾、日雇労働者に対する、偏見、差別同世代の、女性たちからは、きたないものを見るようなまなざしで見られ
生きつづけて今日まで来た。心の中は、いつも、怒り、と悲しみ、今に見てろという、ハングリー精神だったんだ。
でも、フォーリーが、普通の、人間として見てくれて、こたねで、発言してくれて、俺は、熱い思いがこみ上げて、仕方無かったんだ。
釜の仲間は、人のいい、奴ばかり、社会では、落ちこぼれとバカにするけど、信用、信頼される事の、大切さが、身にしみて判っているのは
弱い立場の人間じゃあないのkじゃな、俺、ココルーム、カマメに出入りして、本当に、よかった、
かなよさん、長い目で、俺の、酒癖の悪いところを、指摘してくれたし、マイちゃんも
、おれの、暴言を毅然として許さなかった、この、二人の、絶妙な、コンビに俺も、自分を、変えたかったし、うまく、歯車と言うよりも
信頼してくれたことが、俺が、変われていける力になったんだ。
こんな、いい若者が、いるって、最近初めて、体験した、この、生徒の、俺は先生が、どんな、ヤツか、一番、知りたかった
去年も会ってはいるけど、俺は、酒びたりで、自分ばかりの自己中だった。今年は、猪瀬さんと、男同士で、人生ってなんなんだろう
と、語り合いたかった。来てすぐ、とりあえず、猪瀬さんに俺は聞いたこと、原っぱの、意味おれも、パソコンで意味は調べていたが
そんな、問題じゃなく、人間が、今、何を求めてあえいでいるかを、猪瀬さんは知っているんだと思った
生徒が、自分と、他者と、真剣に向き合ってる
其の中の矛盾を、涙にしてまで、堂々といえる
良いじゃないか
いい事を生徒、若者に、体験させてくれて、俺は人生の先輩として、ありがとう猪瀬さん、
おれも釜で、生きる希望が湧いてきた。この,
GOWESTツず家てほしいんだ、出来ることは、力になる、共に、今の、腐った世の中淀みに さおいれ、流れを良くしたいだけつ
つづきはあした
カテゴリ
トラックバック(0)
トラックバックURL:



コメントする