南方人権文化センターでココルームやカマメで頑張っている人が
司会をして今の社会のあり方
生きてく力ずよさの人たちの生き様をおれは聴いた。俺にすれば中学出て っ社会なんか判っているんだけど 俺が気になったのは司会をしてる奴 声が枯れて
聞き取りにくいのに 何故
奴が出てきたのか 俺はわかっているおれも今でもやらなければならないことに責任を持つこと
には自分の体を考えずに突っ走ったでも俺はやつが頑張っているのを見たとき30年まえの 俺がだぶついた 俺と似てる
やらなければならい事ほっとけない気持ち判る でも体が健康でやってほしい病気になったら一番堪えるのはやつだ
でもなやつを慕ってるにんげんもいるんだ奴が自分だけの思いでいきたいのは判るでもやつは釜ヶ崎にとってもはや無くてはならない人になってきてることは
俺から見ても判る俺の 人生経験から言えること 体は大事にしてほしい 俺みたいに後で後悔してほしくない
まtったりの奴あえていう俺は自分で生き方を決めれなかった過去がある でっもいまはいないけど親父に感謝してる 一番俺の事をしんぱいしてくれたのは親父だった
親孝行したい時に親がいない
そのまんまが俺今日は俺に似た 向こう見ずな 奴を嬉しかった仲間だなあ感じた頑張れ
カテゴリ
トラックバック(0)
トラックバックURL:



コメントする