朝早く起きてココルームの小沼さんに頼まれた谷川俊太郎のシンポジュウムの感想を書いた。おっちゃんカフェに俺は参加してよかった。おれは客との対応は苦手だしどうしたらよいか不安だった。でも、おれが嬉しかったのは真心を込めて渡したらお客さんもきっちりありがとう言ってくれたココしばらくおれが忘れてた俺がだいすきな言葉なんだ、おれも苦しいけど頑張れる活力になった釜ヶ崎の労働運動思い出した。あの頃25歳ぐらいから」じぶんの将来ヲ考えた時おれはとても不安だったんだでも若さと負けん気ハングリー的なとこはあった25歳まで釜を出ようと思って俺、釜のせまい寝返りがうてないようなドヤに泊まり差別的な目で見られ」どうしても俺は」我慢なら無かったんだ必然的におれは社会の矛盾」にたてついたあたかもそれが逢い英雄であるかのようにおれがやってきたこと当然だったかおれに答えはいえない、いえるとするなら釜の一人の労働者ちからはよわい
」団結して生きるみちをおれは選んだ、おれは自分で選んだ路」後悔は無い、好きでえらんだ道仲間。理解してるやつはたくさん居る、みんなゆとりをもてたらいいのになあおれは歌が下手でも気にしてないから明日釜凹バンド
ふたりの人生唄うんだ、詩ありがとう酒ばかりのおれでもすこしでも判ってくれたのはほんとうにありがとう、嬉しかった
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